ウチってどれだけ我が儘なんだろうね、どれだけ不自由のない普通の生活が送れていたって1つだけこれさえあれば何も入らないってゆうものがある。

でもそれは「物」じゃない。

「言葉」…


ウチはいつだってその言葉を言ってくれる人をずっと待ってる。


贅沢すぎるウチの願いは一生叶わないかもしれない。

…やっと気付いたんだ。
どんなに友達の前で明るくいても、強がっても、友達やみんなは騙せるけどさ、


心はいつも独りぼっちなんだね。

最近になってよく分かった。



観光客うっせぇな





ずっとウチのこと想っててくれたんだね。


でもウチはまだアイツのこと忘れられない…。

もう好きとかじゃないけどなんか忘れることができない。


あの日からウチの時間は止まったまま…


動かないんね、動かそうと思わなきゃ動かないことなんか分かってるのに動かそうと思えない…。


ごめん。
ほんとにごめんなさい。

次きたときはちゃんと応えるよ

でもそれは好きだからとかじゃないんだ…。


利用させてもらう。

ウチはもう変わっちゃったんだ。