驚嘆です。
今日はりぶさんに関するブログです。
僕自身は、りぶさんの大ファンなんですけれども、今回、アルバムを聞いて、『りぶさんが引退してしまうのでは無いのか』と思うようになってしまったんです。
さて、どうしてか。
理由を幾つか挙げたいと思います。
1_書き下ろし曲が多い
今回は、16曲中8曲が書き下ろし曲となっています。しかも、大石昌良さん、沖井礼二さんなど、有名な方たちばかりです。
→『最後のアルバムだから、ずっと尊敬していたこの方たちに書いてもらおう』という心境だったのではないか。
2_テーマが、『have sung... will sing...』
日本語訳は『これまでも、これからも、歌い続ける』です。
→『僕が居なくなっても、きっと何処かで、僕は歌っているよ』という心境だったのではないか。
3_シークレットの曲が桜ノ雨
代表的な卒業ソングです。
→歌い手としての『卒業』
を意味しているのではないか。
4_その他、引退をほのめかす様な発言をしている
→画像参照


以上の理由から、引退しちゃうのかな、と思いました。
僕は引退してもしなくても、りぶさんの味方です!
