≪参加者募集≫『あそぼう!2018 夏』
≪参加者募集≫
『あそぼう!2018 夏』
~自然であそぼう!劇を作ってあそぼう!~
(夏休み子ども市民参加型演劇公演)
子ども達と一緒に
[宿泊自然体験]や[社会科見学]を通して
[環境]をテーマに[劇]をつくり発表する
夏休みの全力「あそぼう」企画!!
企画を通して子どもの豊かな感性を育みます。
★募集対象
市内に在住か通学している小学1年生~高校生。
※基本的に全日程に参加できることが条件となります。
※保護者で参加希望の方はご相談ください(役者・スタッフなど)
★スケジュール(7/28~8/12)
・自然体験
7月28日(土)~29日(日)
国立諫早青少年自然の家
※宿泊自然体験など...
・社会科見学
8月1日(水)10:00~16:00
午前 諫早中央浄化センター
午後 本明川の河原探索
・劇づくり(3チーム)
市民センター(中央公民館) 等
8月2日(木)12:00~18:00
8月3日(金)9:00~12:00
8月5日(日)9:00~18:00 ※各チーム約3時間
8月7日(火)9:00~18:00 ※各チーム約3時間
8月8日(水)9:00~18:00 ※各チーム約3時間
8月10日(金)9:00~18:00※各チーム約3時間
・発表会前日リハーサル
諫早文化会館中ホール
8月11日(土)14:00~20:00
・発表会
8月12日(日)
諫早文化会館中ホールで発表会
13:30開演(13:00開場)
入場無料(要入場整理券)全席自由
★講師
荒木宏志(劇団ヒロシ軍座長)
中野俊太郎(フォルクテイル代表)
渡邉享介(子ども劇団ホーリーゴースト代表)
★参加費
3000円+スポーツ保険代+自然の家利用料(宿泊費と食費)
★募集定員
30名
★備考
当日は動きやすい服装、靴でお越しください。
筆記用具、水筒、タオルをご持参ください。
保険証のコピーも必要です(自然の家)。
★参加申し込み締切
7月15日(日)必着
★応募方法
①往復はがきに参加者全員の氏名(フリガナも)、学校名、学年、住所、電話番号を記入して、エヌケースリードリームプロ「あそぼう!2018夏」係(〒854-0011 諫早市八天町15-4KGビル3F)まで。返信用はがきのあて先にも住所・氏名を書いてください。
②メールにて参加者全員の氏名(フリガナも)、学校名、学年、住所、電話番号を記入し、件名を「あそぼう!2018夏」として nk3dreampro2007@yahoo.co.jp まで送信してください。このメールを受信できる設定にしてお申込みください。
※申し込み多数の場合は、抽選となります。
★お問い合わせ
エヌケースリードリームプロ
諫早市八天町15-4 KGビル3F
0957-42-4118
090-2079-9093(担当直通:寺井)
nk3dreampro2007@yahoo.co.jp
★企画製作・主催
エヌケースリードリームプロ
後援:長崎県 諫早市 諫早市教育委員会 諫早市上下水道局
助成:子どもゆめ基金
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あそぼう‼夏休み演劇制作日記 ②
◼夏休み子ども市民参加型演劇公演
◼あそぼう!2018 夏
これが今年度のタイトル(仮)
こんな感じになりそうです。
サブタイトルは
自然であそぼう!劇をつくって楽しもう!(仮)
で、制作会議でした。
ちんすこう食べながら(笑)
これ、まじ美味い!
話し合いの場にお菓子があるって
いいね(笑)
◼今年はこんなことやります!
子ども達と
環境保護についての
啓発演劇を創るんです…
なので
まず、環境を学ぶための
体験の場をつくります。
①自然の家で宿泊自然体験やります!
自然の素晴らしさを体感します。
②汚水処理場見学やります!
浄化センターで汚水処理について学びます。
③河原遊びします。
本名川、半造川に住む生き物について学びます。
④劇を創作し上演します。
・体験し学んだことを劇にすることで、環境保護についての意識向上を図ります。
・演劇(総合芸術)体験でセンスを育みます。
といった感じで
ま、前回だいたいご説明したとおりです。
楽しそうでしょ~⁉
◼3人の演出家が創作!
演劇づくりについてですが…
今年はなんと3チームです。
3人の演出家で
3つの作品をつくり上演いたします。
演出家3人
① 荒木宏志 (劇団ヒロシ軍)
② 中野俊太郎(フォルクテイル)
③ 渡邉享介(子ども劇団ホーリーゴースト)←私
個性あふれる演出家が
どんな作品を創るのか楽しみです。
子ども達に演劇を体験してもらい
その楽しさを知ってもらいたいです。
ワクワク‼
◼環境絵画コンクールとか…
前回も少し書きましたが
絵画コンクールと川柳コンクール
行う方向で準備しております!!
こちら
詳細決まりましたらお伝えいたします。
演劇参加者もそうですが
絵画、川柳作品の募集も
まもなく始まります‼
もう少々お待ちください。
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習い事に演劇を‼
◼習い事に『演劇』を !!
◼演劇最強
常々思うておりますのが
子どもの習い事として
演劇は、本当にGOOD。
最強です‼
演劇人ですから贔屓目👓で
そんなこと言うてるのかもですが…
私は、本当にそう思うのです。
なんと言っても子どもの頃から
芸術に触れるってことはとても大切です。
センスが育ちます。
表現力がつきます。
協調性も学べます。
演劇は総合芸術ですから
いろんな芸術に触れることができ
ほんとに良いのです!
私、15年間、子ども達を指導してますが…
不思議なことに演劇はやりだすと
みんな、ほぼやめないです。
きっと楽しいんでしょうね(笑)
◼演劇は学力が上がる
演劇で学力アップだなんて…
と、思うでしょうが
あがります。
劇団の稽古場は
勉学の場ではないです。
私は子ども劇団の代表ですが
学問の先生ではないです。
ここ大切。
そもそも演劇を練習すると
読解力がつきます。
成績上げるのにこれとても大切です!
※国語は特にあがります。
さらに
演劇は膨大な台詞を覚えます
演劇といえばなんと言っても
台本があって台詞がある。
これ、みんな普通に覚えますが
とてもすごいことです。
覚えれることを子ども達は認識します。
◼学力アップへ具体的な工夫
学力アップのために
具体的なことも始めました。
もちろん演劇の練習の中で、です。
演劇は
声を出しますから、発声練習をやります
演劇の発声練習用の文章といえば
北原白秋の『あいうえおの歌』だとか
滑舌をよくするための発声練習に
5分ほどの長文『外郎売り』だとかを
普通はやります…
しかし
私たちの子ども劇団の発声練習の文章は
ちょっと違うんです(笑)
発声練習って…
発声の練習です。が
毎度毎度やる発声練習だから
子どもたちは、用いる文章を
いつのまにか覚えてしまいます。
ですから、せっかくなんで
発声練習の文章を、こんな感じに
覚えた方がよいであろう文章にしています。
高校受験において
覚えておいた方がよいであろうものを
とにかく詰め込んで詰め込んで
それを発声練習の文章として用いています。
小学校一年生だろうが六年生だろうが
同じ文章です。
毎回毎回
発声練習として声だして滑舌よく
練習しています。
内容(勉強)を教えるのではなく
あくまでも発声練習です。
演劇の練習です。
ですが、いつの間にか
確実に覚えます。
誰1人、お勉強しているつもりはありません。
演劇の練習だと思いながら
覚えておいた方がよいことを
いつのまにか覚えてしまうのです。
楽しそうです。
どうですか?
子ども劇団ホーリーゴーストを
習い事にいかがでしょうか?
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