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やさしーくて感傷的な自分を癒して癒して生きていきたい。
わたしが音楽を聴くのは感傷的になる為。セラピー。
現実から離れる為、忘れる為に聴いてることが多い。
そしてその現実から違う次元にいったとき、生きてる実感がする。
いびつでださく生きていく。
実生活がなかなか思うようにいかないけど、自分の世界の中ではもう愛情に溢れていて愛おしくてたまらず涙が溢れるような毎日を送っている。
永遠はないと感じて。
本当に、誰かの真似じゃなくて、自分の生き方を見つけたい。
人にすごいと思われなくても自分が幸せと感じられる自分のグッとくるを大切に切なく生きていきたい。
そして、切なくも強くたくましく真面目にいたい。そうなりたい。
わたしの大切な人は誰だろう
わたしは好きなタイプの人たちと接するときとても緊張する。
期待をしてしまうし、関係を発展させたり深めたいと思うから気負ってしまって、逆にかなり消極的になる。
接するまで期待して想像して、ああ言おう、こんな会話ができるかも、などと思いめぐらせまくり、
結局、なんてことなく接して、大してコミュニケーションできずに終わる、ということがとても多い。
期待はとてつもなく禁物。
相手からの反応を待つのも絶対禁止!
わたしは
わたしの欲しいものはなんだろうか。
「やるべきこと」
今も昔もこれからもずっとわたしが欲しくてたまらないもの。
…思った。
わたしが欲しいものは、なんだろうって考えたら、どうもほとんどが目に見えないもの、形のないものみたい。
というか、人とのいい関係性が欲しいとよく思うみたいだ。
人といい感じにコミュニケーションとれること。憧れる。手に入れたい。
あと、最近よく考えるのが、わたしの友達だったりまわりの人たちは、それぞれにお菓子作ってたり美容師だったり、絵を描いてたり、自分の出来ることを持っている人が多い。
例えば、わたしの結婚式ではヘアメイクやケーキを友達に頼もうかなって思えたりする。
わたしのまわりには何か特別なときなどに、頼みたい人がいる。
でも、わたしは?って思うわけで。
わたしは友達の結婚式で何をしてあげられるか?
まだわからないのだ。
わたしは何担当だろう。
何担当だったらできるか、したいか、得意か。
ここを突き詰めて考えねば。
わたしもみんなの役に立ちたい!
考えたり歩いたりしよう。
とどまることだけはやめよう。