久しぶりだな

雪が降ってる・・・・・・・・・寒いな


昨年から忙しく久しぶりだな~時折、読ませて貰ってる皆のブログだ

相変わらずな毎日だが、元気にやってるよ

前記事はアメンバ-限定にした

面倒だな・・・・・・・・・・・とがあるからな(笑)俺ごとだがな、これから記事の書き方も変わるかもしれないな

昨年から読んでる記事があってな、何行かなんだがな気に入って読ませてもらってるんだ

見たら同じ年で短い中に思いや言葉の重みとこの人間の深みが分かる あるアメンバ-から知った記事だ、「こいつの心や目は広いな」それが最初の感想だ 

気取りもなく短文でハッキリ書かれた記事、同じ男としても共感するものが、多くあったんだ 今も読んでたんだ


少し書いてたのを載せるな、年明けに書いたもんだ




瞬間、時間が止まってた・・・・・・

「おい、大丈夫か?」

ダチの声で気がついた、時間が止まるようなことがあるんだな 


青山へ仕事関係会社に新年のあいさつに行った 出張続きで少し遅い挨拶になってしまったが・・・・・・・

明治神宮が近く、その会社の人たちからいってみませんか?と足を運んだんだ。

その場所だからか?何かがこみ上げ入り口の喫茶店で挨拶済ませの後、席を立ち携帯を開いた

「会えませんか?」・・・・・・・挨拶にその言葉をのせ、返ってきたのは思うとおりの言葉

でも諦め切れず場所を指定し、「待ちます」席に戻った、新年呑みの話が決まっていたんだ

暫くして、携帯が鳴った。「仕事が終わって少しなら、強引ですね」そう帰ってきたが、場所は逆指定があった

ダチに話、飲み会は頼んだ、飲みの場所は新宿・・・・・・・指定も偶然に新宿だ

飲みの時間まで俺たちは用を済ませるからと、新宿に向かった。

人が多い、正月の感じがまだ残っている ダチは行く前に見てみたいと、ニヤリと笑った


時間に近づき待ち合わせの店に向かう イタリアン系の店だ

窓が大きく何人かの女性が見えた、「どれだ?」ダチが言った・・・・・・・・携帯を開き送る

暫くすると、携帯を開き入り口にめを向けた人がいた。「あれか?・・・・大丈夫か?」「!・・・・・・ああ」

「以外だな~いい感じじゃんか~」

「うるせえな」

「じゃあな、頑張れよ」ニヤリと笑い肩を叩き去ってった


席に向かう、彼女が顔を上げ笑った「強引なんですね、初めましてかな?」正月の挨拶をつけて・・・・・・・

そこから話が・・・・・・聞きたかったことを答えてくれる、笑顔で頬に小さく笑窪ができる少しハスキ-で鼻にかかる感じの甘いゆっくりとした相手の目を見ての話し方~黒目が綺麗だ

芯がある・・・・・親父の言う意味が確認されてゆくようにだ、そして聞いた経験にも驚いたそして的確・・・・・・・

沢山の深く色々な話をした、聞いたことには全て答えてくれる、素直なんだ

~時間は早い、ダチからの携帯がなる

「どうぞ、お仕事でしたら優先してね」そういって笑い店を出た

小さく細い・・・・・綺麗な色を好んで着てるんだな、すれ違う人が時折彼女を見てる

俺たちはどう見えてるんだろうか?そんな考えが過ぎった・・・・・・・改札前、時間はすぐ過ぎるんだなと感じた

「じゃあ、体に気をつけてお仕事頑張ってください」そう彼女が言った

「ありがとう、皆とするだろう」ハグを頼んだ、手を広げたんだ、彼女は笑って遅れて手を広げた

その腕を掴み、ハグというより抱き寄せた

頬と首、すべるような感触だ、花の香りが漂う・・・・・・・視線を感じて顔を上げたら向かいにダチがニヤリ~と立ってた

彼女をゆっくりと離し、ダチを紹介した、ダチが「俺も」と言ったがさせるかと、な(笑)

改札に入って「やっぱ好きだな」そう言ったら「知ってるよ、またね」と笑ってかわされた・・・・・・・だよな


「以外だったな~いい感じだな~」ダチがネクタイを外しながら言う

想像より柔らかくよく笑う・・・・・でもそのまんまだった・・・・・・まんま、そして可愛かったな

家に着いたら親父が飲んでた、彼女の話を始めたら新しい酒を出し豪快に笑い飲み始めた。

ほんの少し触れた所から、花の香りが漂ってきた




~これが打ち込んでいただ(笑)一部話の内容は消した

忙しい最中に、時間を取ってくれたんだ、感謝しているのと会ってよかったな


さて~仕事が始まる、仲間が来るまで仮眠するよ

腹も減ったな・・・・・・・・


一日がはじまるな、また戦争だ(笑)いい戦いだと思ってる

うまく行くよ・・・・彼女の言葉がエ-ルとなって勢いを、背中を押してくれるからだ

そんな感じだな、皆も頑張れよな


じゃ、またな