【不登校】ご存じですか?ゲーム依存とゲーム障害の違い
こんにちは、東ちひろです。
いつもありがとうございます。
ゲーム障害とゲーム依存の違いをご存じでしょうか?
「ゲーム依存」が本格的になると、
「ゲーム依存症」という疾患になります。
そして、「ゲーム障害」という障害になります。
つまり、「ゲーム依存」という状態は極めて「ゲーム依存症」と「ゲーム障害」に違いです。

じつは、ゲーム障害というのは社会問題にもなっています。
これは、子どもだけのことではありません。
大学生もゲーム・動画サイト・ネットをやりすぎると大学に通えなくなり退学になります。
社会人であれば、やりすぎると会社に行けずに離職することになります。

つまり、ゲーム・スマホを自らコントロールできるようになっていないと・・・
「ゲーム・ネット依存を克服するココロ貯金の貯め方」と題して講演会をさせていただいています。
ゲームに関することだけは、のんびりとしてはいけません!
なぜならば、子どものゲーム障害は一気に加速化するからです。
とはいえ、親御さんの関わり次第でその状態が好転してきます。
▼私の講座受講生ママさんは、こんな風になりました!
*ゲーム課金をすっかりやめるようになりました(小学生ママ)
*ゲームでトラブルがあったのですが、今ではトラブルがなくなりました(中学生ママ)
*夜9時になったら私にゲームを渡すようになりました(小学生ママ)
*夜10時になったら私にゲームを渡すようになりました(中学生ママ)
今、お子さんがゲームにぞっこんだとしても、それが緩和する方法があります。
ゲームが止められない子どもは、取り上げてもダメなんです。
少しでも早く、お子さんがゲーム・スマホをコントロールできるようにしておきたいですね。
コテサキの技もありますが、合わせてお子さんにココロ貯金を貯めていただけたらと思います。
子育て応援していますね。
公認心理師
東ちひろ
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