これはすごいです!!!

放射能は安全です!!!

専門家が言うんだから、まちがいない!!!(笑)

そして、ひじきが危険すぎる(´・ω・`)  (笑)

あー笑ったw  

自分の健康に少しでも興味ある方は下記を読んで下さい。

http://ameblo.jp/c-dai/entry-11453099506.html



ちなみに、リアリティーあるのはこの翌日にちだいさんが書いているこちらです。

こちらもあわせてお読み下さい!

http://ameblo.jp/c-dai/entry-11453695631.html

いろいろ探しましたが、
こちらが一番リスクも低くおためしできますし、
音感分野では日本一のようですよ☆

こちらは、私も顔見知りの 日本育脳教育支援センター という組織が窓口となっているみたいです。

http://www.compy-town.jp/store_detail.php?scd=0000000077



<以下、リンク先の転記です>

ネット上で学習できるシステムです。
自宅での学習となりますので、24時間365日いつでも都合の良い時間に何度でもわかるまで繰り返し同じ内容を学ぶことができます。
また、小中学生だけでなく、幼児への音感育脳教育(頭の柔軟性、理解力、記憶力の基礎を作ります)、成人向けの英語や様々な資格試験用講座などが業界最安値で受講することが可能です。1アカウントで5人登録できるので、ご家族みんなで活用が可能なツールです。
無料のおためし期間もクーポンコード( 2100 - 00490780 )を入れれば設定されておりますので、ぜひお試しください☆

詳しい説明はこちらをご覧ください

https://www.force-club.com/landing/index.asp

今日は簡単に育脳についてをご紹介します☆

人間の脳は、既にご存じのとおり、頭蓋骨という 硬い骨で覆われています。
 その骨から順番に、硬膜、くも膜、柔膜の三段構造になっていて、それらの内側に脳があります。さらにくも膜と柔膜との間には脳脊髄液があり、それがクッションの役目をしています。
 このように人間の臓器の中で、脳ほど大切に守られている臓器はほかにありません。
 また、人間にとって脳ほど大切なものはありません。その大切な脳は、赤ちゃんの間(歩き出すまでの生後1年前後)に90%以上が完成します。


 例えば、植物では、干ばつで日照りが続いた場合、土から少し芽を出した双葉のときなら枯れてしまいますが、大木ならば、少々日照りが続いたとしても大した問題ではありません。
 同じ種と同じ畑で育てたとしても、双葉のときにしっかりと栄養を与えて大きくした植物と、あまり栄養も与えないで大きくした植物では、同じ種と同じ畑で育てたのにその成長は全然違うものです。これは、植物は双葉のときが、最も成長する時期だからなのです。
 脳も同じことが言えます。



脳が完成しつつある時期だからこそ、


五感に良質の刺激をたくさん与えれば、


当然、脳の完成の質も違ってきます。
                

 そんな大切な脳ですが、脳に真剣に目を向けている人があまりにも少ないのが現実です。
 小さいお子さまがおられるご家庭では特に顕著で、お子さまの周りの大人が気にしておられるのは、身体の成長ではないでしょうか?


 お子さまの身長や体重を測ったりするお母さんはよくみかけますが、脳がキチンと育っているかを気にされるお母さんはどれくらいいらっしゃるでしょうか?


 もちろん、身長や体重は目に見えますが、脳の中は見ることはできませんし、数値で測ることもできません。脳は身長や体重よりも早いスピードで育っており、早く脳にも栄養を与えてあげないとやがて成長は止まってしまいます。  
栄養といってもビタミンやたんぱく質ではありません。良質の「刺激」という栄養を与えるのです。このことが、すなわち「育脳」なのです。
 よく、早い時期からの教育を「早期教育」とか「英才教育]とかと誤って解釈される方がおられますが、人間の一生の中で最も成長する時期に、最も適切な教 育を行い、今しか育たないところを育てるのですから、私たちはこれを「適齢教育」と呼び、お母さま方に奨励しています。 赤ちゃんは、しかも生後1歳前後 までの時期こそ、「育脳」の最も適切な時期であり、お母さまの賢明な選択が、お子さまの未来を輝かしいものへと導いていきます。

 最後にもう一度繰り返し言います。


脳は「刺激」が与えられれば育つということ。


「刺激」の良し悪しに関係なく、脳は刺激により育ちます。


ごく当たり前のことですが、とても大切なことです。




ちょいとインフルの季節になってきたので、小言(?)をひとつ。
ワクチンは、こんな説もあるので、必要最小限にとどめたほうがよいと思われます!
ちなみに僕は高校受験の時の一度だけ打ちましたが、いまだインフルにかかったことはないです。
僕も専門知識あるわけではないので何も言えないし、
判断が難しいところですが、一応参考までにこちらをどうぞ。
どうするかは個人個人でご判断ください。

http://www.thinker-japan.sakura.ne.jp/dontvaccinated.html
教育研究家の池田広子です。

これまではずっとアナログで伝えてきましたが、
多くの方から、遠方に住んでいる人にも伝えたいので、
まとめサイトなるものを作ってくださいと頼まれたので、
作成してみました。

パソコンまわりはあまり得意でない私ですが、
どうぞよろしくお願いします。


このブログでは、
教育に携わることから、政治や経済、その他いろいろなことに言及していき、
皆さんのお役にたてるようにしていきたいと思っております。

若干まとまりはなくなるかと思いますが、
どうぞよろしくお願いします。