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大学教授キョトンCのブログ

スウェーデン・韓国・日本の高齢者ケア政策を研究しています。それぞれの国の政策の光と影の両面にスポットライトを当てながら実証的に調査研究しています。お笑いも大好きです。柔らかネタも満載です。お手柔らかに!

最終講義が15:00-16:30。

 

テーマは、<理想的なケアの国:ケアトピアは何処に?>

 

学会発表あるいは講演のように、真面目にお話しする。

 

最初に、何故介護問題に関心を持ちライフワークにしたのかについて

 

途中でお話しする予定であったが、スウェーデン話で時間を使い過ぎ

 

韓国話へと進んだが、残り20分となり、台湾話の前に私の経験談を語る時間

 

がなくなってしまった。10分ほどのエピソードトークが出来なくなってしまった。

 

この講義をゼミOBOGだけでなく、我が現代法学部の学部長含め6人の同僚に参加していただけた。

 

さらに知り合いの大学教授、准教授が7名、新評論の武市社長、高校時代からのマブダチと奥様、

Yahoo!の記者さん、スウェーデンつながりの知り合い含めて70名ほどにご参加いただけた。

 

そのうち存じ上げない一般参加の方が10名ほど。ありがたし。

 

インフルエンザで数名の方が、キャンセルとなった。

 

参加の意思表示をされていたが、ご出席でなかった方が数名。

 

驚いたことに、ソウル在住で国民健康保険公団・仁川支社のチーム長が

 

ご参加。吃驚仰天!とっても嬉しい!

 

 

最終講義の後、花束贈呈、舞台上での集合写真と続き、10分後に<交流懇親会>スタート。

 

40数名が参加。学部長と同僚の先生にもご参加いただけた。

 

 

楽しい、楽しい思い出に残る交流懇親会。

 

2時間近くの間、学部長がずっとずっとカメラマンをなさっていたのが、印象的。

 

 

2次会に行き、3次会に行き、23時半頃、千鳥足で帰宅。

 

2次会終わったところで、1人登場。ん?

 

 

最終講義の司会のK君、交流懇親会の司会のK様。

 

お疲れ様でした。ありがとうございます。