昨日、お友だちに誘われて鴨川沿いの桜が綺麗に見える邸宅にお花見に誘われました。



とてもよいお天気になって、その上ポカポカ陽気で最高のお花見日和でした。

邸宅に来られたお客様の数は68名・・・
そんな大邸宅だったなんて。。
そんなところに新参者の私と母が参加して良かったのだろうか・・・と、考えさせられるような素敵なお家でした。

雑誌『GRAZIA』に何ページにもわたって紹介されているようなお家です。。。
とっても素敵で、とってもくつろいじゃいました音譜



お料理はシェフを呼んでのお料理なので、とても美味しいし、種類は豊富だし、どんどん出てくるのでどんどん食べてしまい、お腹いっぱいになって動けなくなりました(笑)


【画像は・・・撮れませんでした[m:79]】
その上、そのお家のご主人がものすごく男前・・・
ちょっとその辺にいないくらいの男前・・・
そこは素敵な桜を見れた以上に収穫(笑)[m:66][m:61][m:66]


しかし、今日は雨。。
最初で最後のお花見となってしまうんでしょう[m:56]

転職で関東に行ってしまったDさんからメールがきました音譜


壮行会の時にプレゼントしたバスソルトの使い心地がとても良かったから、とお礼のメールですラブラブ


嬉しい限りです。

プレゼントしたものが喜ばれるのってとても嬉しいものですアップ


プレゼントしたバスソルトは、『サンタ・マリア・ノヴッラ』のバスソルトで、ざくろの香り(本当は無臭)をオリジナルで作られた、一般的に幅広く好まれている香りで、お湯がやわらかくなって肌の保湿が高まり、温まりやすくなる自然の成分から作られたものです。



バスタイムを大切にされているイメージがあったので、バスグッズにしようと決めてはいたのですが、ソープにしようか、バスオイルにしようか、などたくさん悩んで決めたのでなおさら嬉しいです音譜


一通のメールだったのですが、とても嬉しかったです恋の矢

先日、花灯路に行ってきました音譜


ワイン好きのお友だちとディナーの前に、ちょうどやっているのでお散歩がてら行くことになりました。



花灯路が照らす灯りで石畳を歩き、



ライトアップされている建物を観て歩く、


非常にゆるやかな和む時間でした[m:237]
やっぱり綺麗ですね。

京都の情緒を凝縮したような景色がそこにはありました。

そしてディナーは、2人ともパスタ好きということで、またまた情緒あふれる先斗町にある『La CavaLLina(ラ カヴァリーナ)』というイタリアンに行きました。
お互いに初めてのお店だったのですが、リーズナブルなのにボリュームがあって、お料理も美味しく、印象の良い素敵なお店でした音譜
ここで白ワインを半分以上あけてしまったため、後の画像はなしです。。


それからワイン好きということで、私の隠れ家にしている『Wine Grocery』の先斗町ヴァージョンの『Coupe de Wine Grocery(クープ・ド・ワイングロッサリー) 』に初めて行きましたラブラブ

6席しかない小さなバーですが、雰囲気は本店にも劣りません。
ワインも美味しかったはずです・・・(ディナーの時にワインを飲みすぎているので記憶が・・・:汗)


それからは、ゆっくりとぶらりぶらり家路につきましたが、あまり記憶にございません。
お友だちにはフラフラと歩く私を誘導させてしまい、大変ご迷惑をお掛けしてしまいました汗


とにかく盛りだくさんな楽しい一日でしたアップ

ねこのタペストリーを買いました。


フェルト生地のようなもので作られた1点もの。

ふわふわ、ほわほわしてかわいらしい。

最近の憂鬱さが少しまぎれた気がしました。



私の癒しの空間

Anna Pace(アンナ・パーチェ)

京都府京都市中京区蛸薬師室町上ル鯉山町524

075-221-1340

11:00~19:00

定休日:日曜日(たまに開いてます)

今日は久しぶりに相当ひどかった。。


母の悪意のない一言により発作が発生。

(現在、被害妄想がひどいため、妄想が悪い方向へ膨らんでいって発作になる)


母の制止を振り切って家を裸足で飛び出し、ナイフを求め走り続けました。

てっきりコンビニに果物ナイフくらいは置いてあるかと思っていたのに置いてないんですね。

スーパーなら・・と24hのスーパーにも走ったけど置いてない。。


部屋では刃物類は一切隠されているが、母も私を探しに外に出ているはず、と見計らって部屋へ戻り包丁を探すことに・・・


なんと!今まで見つからなかった包丁がラッキーなことに隠し忘れて無防備に置いてあるのを発見!!


すぐ首に刃を当てて力を入れるが、母に母のせいではないことを伝えてからにしないと、とても後悔させてしまうと思い、携帯に電話をすることに。


「お母さん。お母さんは悪くないからね」


「お母さんが悪い!全面的に悪いから死なんといて!!」


「聞いて、お母さんが悪いわけじゃないから」


「お母さんが悪い!今どこにいるの!?頼むからちょっと話を聞いて!」


と、少し話を聞くことになり、私が発作を起こした原因を説得され、私も死を目の前にしているので冷静に話が聞くことができたため、死にいたることにはなりませんでした。


たまたまラッキーです。


冷静に話が聞けない時もあるので、その時は力づくで制止されるパターンですが、今回は自由だったため冷静で良かったです。


父も弟も警察の方も探してくださって、大変迷惑を掛けることになったなぁと反省しました。


その後、父と弟は初めて私の部屋に上がり、家族団欒をこういう形で迎えたにせよ幸せでした。

父も弟も誰も私を責めず、優しく傍にいてくれました。


明日は病院。

一日遅かった出来事でした。


やはり、これほど幸せなうちに死にたいと思うことが、まだ考え方がダメなところなのでしょうね。

20年間思い続けているこの思いは、なかなか思考から消すことは難しいです。