ここ最近、ずっと寒い。。

周りが「暑い暑い」と言ってる中、私だけが「寒い寒い」と言って、お布団をこっぽりきている。


もちろん汗だくになるけど、体感温度は寒い。


足なんか壊死するんじゃないか?と思うほど痛くて冷たい・・

身体中冷たくなってるから、ちょっと風が当たると寒い・・


お医者さんに聞いてもらったけど、こういった症状はあるらしい。

けど、防止するすべは特にない。


今朝起きると、もう気持ち悪くなるほど頭も痛く、もちろん寒い・・・


頭痛の場所の骨を整体で治してもらって、念のため頭痛薬も服用して、なんとか眠る。

次に起きた時は、幾分良くなって頭痛は治まり、食事もできるようになった。


とりあえずまだ部屋の中で過ごすことができるようになった。


まだ基準が分からない。

「人格障害」と診断された私は、お医者さん不審になっているので、なかなか病院にも行かないため、病状も良くなる様子はありません


それどころか、悪化の一途です(苦笑)


また、「人格障害」自体が新しい病気らしく、どういう治療を行えば良いかはっきり分かっていない様子です


自分で何とかしたいのですが、できれば臭いものにふたをして、なかったことにしてしまいたいくらいですが、毎日やってくる苦しみが現実に引き戻してくれます


「人格障害」って一体どういった病気なんだろう・・?


小さいころの経験が大きくかかわる場合があるという話を聞いたが、そうであれば手ごわい治療になりそうだなぁ・・・

火には興味がなくなったのは良いのですが、何かを破壊したい衝動が抑えられません


ベランダから陶器を投げて割ることがとてつもない快感です


人のいない時に、車が通る場所を狙って投げます


そうすると、車が通る時に割れた破片を踏んでいく「パキッ」「パキッ」という音を聞くのがさらに快感なのです


誰が通報するのか警察の方が部屋にやってきて毎回注意を受けていましたが、とうとう家主さんから退去通知を受けてしまいました


行き先を失い、思考の行き先も失っている状態です


不安で不安で仕方がない毎日を過ごしています・・・

まだ「ウエノ診療所」で信頼していた上野先生に言われた


「見捨てます」


という言葉が頭から離れず、思い出す度苦しくなります。


また、それをきっかけに外に出ることができなくなり、現在引きこもり中です。。


猫のようにベランダから外を眺めるだけです。

『鬱』と判断されていた頃、日赤では全く症状が改善されない私に、「とても有名な良い先生がいる」と母の友人の看護婦さんに教えていただき、母はすがる思いで「ウエノ診療所」を選んだのだと思います。


ところが、とんでもない結果に終わってしまいました・・・


初めは上野先生も感じが良く、診療所の雰囲気もとても良い感じでした。

病院嫌いの私も、待ち時間が長くて、待つこと自体が症状として悪化するのにも関わらず、半年以上通うことができ、治療を続けてきましたが悪化の一途でした。


先日、上野先生の記載ミスによりお薬が足りなくなったので、取りに行かなければならなくなり取りに行ったところ、診療代を請求され、上野先生のミスなのでお薬代だけの性急だと説明しても、看護婦の理解力のない対応に発作が出てしまい、帰宅してからもその対応を思い出しては苦しくなり自殺未遂が続きました。


昨日の飛び降り騒動もその一環で、捕獲されてからは当然のごとく、掛かりつけの「ウエノ診療所」に行くことになりました。

救急車で向かうところが、救急車は精神的な障害では出動してくれないそうです。


ということで、捕獲されてからも何度も逃げようとする危険な私は、警察の判断で、タクシーではなく、パトカーで犯罪者のように「ウエノ診療所」まで連行されることになりました。


ところが、「ウエノ診療所」に着いても、警察に連行されている飛び降りを図ろうとした患者でさえ、後回しにする始末で、警察の方も呆れ気味、、、私も通常の状態でさえ「待つ」という行為が症状悪化に繋がるので、飛び降り騒動の後の興奮した状態では余計に症状悪化。


いざ診察となった時には、再度発作が出てしまう状態でした。


そこで上野先生が言った言葉は


「帰ってください」


驚きました。

飛び降り騒動を起こした患者を診察をすることもなく、お薬を処方することもなく、何の措置もすることなく帰そうとしたのです。


上野先生曰く、「今の状態では診察できない」というのが理由でしたが、この状態を診ることができなくて、何の診察をしているのでしょう。


また、「鬱」という診断は誤診で「人格障害」だったそうです。


今まで何度も発作の状況も、こと細かく伝えていたのに今更診断が間違えていた、というのはどういうことでしょう。

それは今まで悪化の一途を辿るわ・・・と思いました。


発作の起きている私に対して「警察を呼ぶぞ」や「見捨てる」といった、病院の『先生』としてあり得ない言葉を言っておられました。


とりあえず、帰りに警察に寄り、診てもらえず帰されたこと、「見捨てる」と言われたのでもう掛かりつけがないので病院にかかれないこと、などを説明し帰宅しました。


警察の方も、またさらに呆れ顔。。

警察の方からも、なぜそういったことを言ったのか、飛び降りをしようとした患者をそのまま帰すのはどういったことなのか、などお電話してくださり、何やらそういうつもりで言った訳ではない、など言い訳がましいことを言っていたようですが、「見捨てる」と言ったことは事実なので、それは注意してくださいました。


また、帰宅後もその対応が原因で発作が治まらず、また警察の方が来てくださり、上野診療所以外の病院を探してくださったのですが、夜間の診療をしていないところばかりで、GWに入ってしまうので、GW明けまで持つかが課題です。

その警察の方も「ウエノ診療所」の対応を聞いて、GW明けにどうしてそういう対応や言動を患者に対して言ったのかお電話してくださるそうです。

警察の方は人命一番なんだなぁ、と思いました。


とりあえず、警察の方が紹介してくださった病院にGW明けに連れて行かれると思いますが、また「ウエノ診療所」の上野先生のように「見捨てる」と言われるのが怖くて心配です