僕は小学生の時、オリジナルのメロディを頭の中で思い浮かべることにハマっていた。
その中で僕はとあるメロディを思いついた。
それは僕の1stsongである"I hope"のメロディだった。
そのI hopeの完全完成までの話を今日はする。
僕は中学生になりギターをはじめ、一生懸命覚えた。段々と基礎をつかめてきたので早速思いついたメロディをギターで弾いてみた。その感想はシンプルで歌いたくなるようなメロディだった。これをほぼ毎日弾いていた。
そして中学2年生で1番だけ歌詞を書いてみた。曲名は"願い"と名付けた。しかし曲名と歌詞が一致していないことに気づき曲名を変え、2番の歌詞も付け加えた。その曲名は"Ever lasting hope"と名付けた。そしたらなかなか聞かないメロディになった。
そして中学3年生後半で色々な曲を作ってみた。そして僕は、もう一回メロディと歌詞を全てに変えてみた。そしたら僕が色々あった出来事が歌詞に表れていた。そしてぼくは曲名を"I hope"と名付けた。
そして高校生になり音楽投稿アプリにこの曲を投稿したらメッセージで歌下手だけど曲はいいと言ってくれる人がいた。
僕は嬉しくなりカセットテープやスマホの録音アプリで録ったりした。
これからもこの曲をいつまでも大切に歌っていきたいと思う。