【突っ走った1ヶ月】
最近は食べることばかりを上げてしまい、食べ歩きみたいな気分でブログを書いてます![]()
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はたしてブログなのかな?という疑問も持ちながら![]()
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徒然なるままに書くわけですが![]()
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気付けば2019年も1ヶ月が経って2月に入ってました![]()
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節分も過ぎて第2週も中盤です![]()
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ふとリラックスについて考えた瞬間があったので、調べてみました![]()
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【植物に依頼する】
大阪に引っ越ししてきて1度だけ室内で植物を育てることにチャレンジしたことがあります![]()
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その植物はスーパーで売っていて、ザクっと切った後に水をあげると何度かは再度発育する、小学校の成長日記みたいな感覚になりながら少しだけ育てていました![]()
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体にいいということで買ってはみたものの、炒めることしか知らないので野菜炒めをしたのを憶えています![]()
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それからベランダに出し、せっせと水をやり![]()
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こうなりました![]()
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ボーボーになってしまってなかなか大変でした![]()
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この有様なので適当にしてしまうと枯らしてしまう恐れがあったので警戒していたんですが、見えるところに緑があるっていうのはいいことなんじゃないかなって最近思ってきたので、思い切ってまずは調べてみます![]()
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【観葉植物を置くことによるメリット】
1、空気清浄効果
2、リラックス効果
2点について調べてみました![]()
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1980年にNASAの研究所で、植物に密閉空間のホルムアルデヒドを除去する効果があることが発見され、以後、様々な実験研究が進められました。
これらの結果は研究員B.C.ウォルバートン博士によって、1996年、50種類の植物についてのデータをまとめた『Eco-Friendly Houseplants: 50 Indoor Plants That Purify the Air in Houses and Office』に記されています。
博士は有害物質を除去する植物を”エコ プランツ”と呼び、ホルムアルデヒドの除去率によりランクづけを行なっています。
【グリーンがあると気持ちいい理由】
植物が呼吸によって有害物質を取り込むと、根の周りの微生物が物質を分解し、栄養源にすることによって、空気が浄化されます。
植物自体は有害物質に汚染されません。
観葉植物の多くは熱帯地域に自生し、うっそうとしたジャングルのような湿度が高く薄暗い場所で生きています。
そのような環境で大量に発生する有機化合物の処理を行うや役目を担っているため、観葉植物は他の植物にくらべて除去能力が高いのだと考えられています。
さらに植物は、カビの胞子やバクテリアの活動を抑える化学物質を出していることがわかりました。
また、湿度が高い場所では水蒸気の発生が抑えられ、乾燥した空間では蒸散量をふやして湿度を高めるといった作用もあります。
別の実験では、植物のある部屋ではホコリやダニが減り、湿度が快適に保たれいてるため、ストレスがなく快適に過ごすことができるという結果も導き出されています。
参考:
https://a-t-g.jp/houseplant-air-purification-607
文献:自分に合った観葉植物をじょうずに選べる本 監修:薮 正秀
自然の共に過ごすっていいですね![]()
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部屋の広さや自分の性格などを考えながら植物選びするといい感じですね![]()
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