【ヨーグルトは体にいい?!】
▼本日限定!ブログスタンプ
普段何気なく食べているヨーグルト


朝の出勤前にご飯がわりに飲んでいる方も多くいらっしゃるのでは無いでしょうか?


ヨーグルトはどれほど体にいいのでしょうね


・乳酸菌摂取の温度
・摂取するタイミング
・ヨーグルトの種類
・乳酸菌摂取の温度
どのタイミグで摂取するかは大きなポイントです


まずは単独で食べないことをおおすすめします


乳酸菌は胃酸に弱いので、単独で食べると胃酸によって町へ届く前に死んでしまいます


ですが、単独でなく食前食後に摂取することで、胃酸が弱まって腸へ届きやすくなります


整腸効果などの体内環境の改善に大いに貢献してくれています


ですが、熱に弱いのです


活動が活発になるのは40度前後
それ以上高くなると悲しいことに、死んでしまいます

なので、ホットケーキを作るときとかは、焼き過ぎないように気をつけるのがいいですね


・摂取するタイミング
朝昼晩と、どのタイミングが一番用途に対して効果的なのか。
①食前
食前に摂取するメリットとして代表的に上げられるのはダイエットと骨を丈夫にすることです


(1)ダイエット
食前に摂取することでお腹が満たされて、必然的に食事量が減ることでダイエット効果になる
(2)骨を丈夫にする
乳酸にはカルシウムの吸収を促す効果があります


ヨーグルトの乳酸とカルシウムが結びついて、乳酸カルシウムになります


この乳酸カルシウムは水に溶けやすい性質があり、溶けやすいということは体内に吸収されやすくなるということです


②食後
便秘の解消に効果的なのだそうです


整腸効果を生かしてどっさり追い出してしまいましょう


食物繊維や他の栄養価が高い、キウイも一緒に食べるとより良いんだとか


・ヨーグルトの種類
ブルガリアやカスピ海など、ヨーグルトにも種類があります


根本的に何が違うんでしょう


(1)味が違う
ヨーグルト独特の酸味が、カスピ海ヨーグルトにはない。
(2)食感が違う
ヨーグルトといえばトロッとした感じが一般的なイメージではないでしょうか


カスピ海は独特の粘り気があります


(3)乳酸菌の質が違う
カスピ海特有のクレモリス菌という菌。
ブルガリア菌とは性質も異なるので、用途に合ったものを選ぶことが大事ですね


参考:
最後に
ヨーグルトは体にいい!!


摂取のタイミングを、体の用途に合わせて摂取していきましょう





