こんにちは!
今日はどのようにしたら怪我やすぐ痛くなるという状況を少なくするのかを書いていきます。
怪我が多ければ、安定して良い状態でプレーできなかったり、痛みを抱えたままプレーしたりとデメリットしかありません。
すぐどこか痛くなったり怪我して復帰するが、またすぐ同じ場所を怪我したりとゆう選手も多いのではないでしょうか。
そこで何をしたら怪我が少なくなるかというと
ずばり、体を柔らかくすることです。
体が柔らかいことで良い点は多少、体が無理な体勢になっても柔軟性があることで負担を柔らげることができます。
例えば捻挫になったりというのは足首が無理な方向に曲がる為起こる怪我で、足首の柔軟性を高めると可動域が広がって対応しやすくなります。
また柔軟性を高めると次の日に疲労を溜めない、疲労を抜けやすくするという効果があります。
なので柔軟性を高めるためにはストレッチが大切です。
練習後、試合後、お風呂に入った後。このようなタイミングで是非足首や太もも、アキレス腱などのストレッチを行なってください。
怪我で選手生命を絶たれたり、本来のプレーが二度とできなくなるといった選手を何人もみてきました。
それだけ怪我は怖いものです。
なのでまずは行動する、そしてそれを継続することが大切です。毎日10分からでも、そして継続できてきたら時間を増やしていくなど日頃から習慣化していくようにしてください!
そうしたら体の柔軟性が高まっていき、怪我が少なくなることやプレーにも色んな良い影響を及ぼしてくれるでしょう。

