少し前から、ポン太郎のフケみたいなのが気になっておりました。が、お昼にふと「あれ?大きな…フケ?」…って、そんな訳ないしタラー
何だろう?…ひょいとつまむと
ポン太郎の毛がっ抜けたっ!ガーン
もしかして…タラー
夕方、急ぎ病院へ。
診察の結果、やはり『膿皮症』でした。ガクリ
夜。
早速、処方された薬用シャンプーで洗犬。
…乾かしている時もウサギちゃん。
タオルドライのみなので、乾くまでもう少しウサギちゃんで遊んでて下さい苦笑

診察室で、初期段階の膿皮症(様子見でも良い程度)であること、フケだと思っていたのは実はカサブタで、強引に取ってはいけないことetc…説明を受け、「せっかく早い段階で気付いたので、今のうちに徹底治療して治しましょう。」と言うことで、朝晩の抗生剤と薬用シャンプーを処方して頂きました。
…説明の後。
抜けた毛束(…念のため持参)を見て、「よく、この段階で気付いたね~。」と先生に言われましたが…実はミニピンのブロガーさん方のblogを見ていたからこそ、気付けたことでした。

そうでなければ。
初めてワンコを迎える自分が、気付けるはずはありませんでした。

なぜなら。
ポロリと抜けるまで、てっきりフケだと思っていたのだから…えーん

ご丁寧にも。
かゆいのかな~と、ラバーブラシで一生懸命ブラッシングしていたのだから…えーんえーん

まさか…かさぶただったなんて…えーんえーんえーん
ポン太郎…ごめんねっ!アセアセ

珍しい病気ではないらしいですが…小さくても『おハゲ』になった部分を見ると、心が痛みますなきがお
早く治りますように…。

同じく膿皮症になっているワンコたち…。

早く治りますように…。