
923年、都の水害、火災を鎮める為に、醍醐天皇の勅願で、菅原道真を勧請し建てられた。社名は道真の神霊が火雷となって大雨を降らせたことに由来している。境内には迷い子が無事に戻るといわれている登天石がある。
<梅便り>
鳥居を入った両脇に紅白1本ずつの梅があります。それぞれ一輪ずつ咲いています。満開が楽しみですね。
境内自由
JR京都駅から市バス9番で天神公園前下車、すぐ
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この度、昨年秋に続く第2弾として「おいでやす京都 桜舞う古都」
出版社:有限会社ジップ(075-771-0731)を出版することになりました。
ウォーキングしながら桜を観賞することをテーマに10コース、48ヶ寺をご紹介しております。
桜の名所はいうにおよばず、穴場もたくさんご紹介しております。
桜といえば、ソメイヨシノを思い浮かべる人が多いかもしれませんが、黄緑色の花びらの御衣黄や散ったあとまで楽しめる普賢象桜など京都にはたくさんの桜が咲きます。
哲学の道や円山公園などのソメイヨシノも確かに綺麗ですが、あまりの人出に閉口される方も多いのではないでしょうか
その点、弊書ではあまり知られていない穴場でしかも桜を堪能できる場所を沢山紹介しております。
今年の京都の桜はこの一冊があれば心配ありません
買っていただければ大変嬉しく思いますが、みてからでないととおっしゃる方は最寄の図書館でリクエストして読んでみてください
きっとご満足頂けるものと思います。
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