
正式名称の敷地神社というよりも、わら天神の名で親しまれている。もとは金閣寺の裏手にあったが、足利義満が金閣寺を建てる際に、現在の地に移された。
<ご利益・安産守護>
木花咲耶姫(このはなさくやひめ)を祭神とし、安産の守り神で、はら帯の天神ともよばれている。
JR京都駅から市バス205番でわら天神前下車、すぐ
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