
道真公が大宰府左遷に際し、自分の姿を彫刻し乳母多治比文子に与え、文子が道真の死後自宅に小祠を建て、この像を祭ったことに始まるという。学問・開運・無病息災・子供の守り神としての信仰が厚い。北野天満宮境内にも文子天満宮があります。
渉成園から間之町通りを北へ徒歩約1分
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