島原大門 島原は江戸時代以来の公許の花街として発展してきた町で、寛永18年(1641)に島原の前身である六条三筋町から現在の朱雀野に移された。その慌しい移転騒動が島原の乱を思わせたところから「島原」と呼ばれる。現在で云う、料亭にあたる「角屋」・置屋(太夫や芸妓を派遣する店)の「輪違屋」が残っている。幕末の頃、新撰組をはじめ勤王佐幕を問わず各藩の志士たちで賑わった

JR京都駅から市バス206番で島原口下車、すぐ

近辺の観光情報はHPからどうぞ
http://homepage2.nifty.com/zip/kyoto.htm

メルマガでは観光地を詳しく紹介しております。この機会に是非ご登録お願いします http://www.mag2.com/m/0000132508.htm