●実験ノート、8カ月でわずか4ページ
画像の取り違えは小保方氏自らが気づいたとしており、12年1月に取り出し、6月に染色・撮影したという真正のテラトーマ画像「画像B」が存在すると主張している。だが、その根拠となる実験ノートの記述が、きわめてあいまいだったという。
画像Bについての記述があるという75ページには日付がなく、73ページに「6/28」、76ページに「2/29」または「2/19」(いずれか判読不能)、81ページに「10月」と記載があるのみ(いずれも年の記載なし)。75ページには、日付の記載がなかっただけでなく、このテラトーマがどんな細胞と方法で作製されたかも記載されていないという。
小保方氏の実験ノート、8カ月で4ページ 画像切り貼り、「Science」からも指摘 理研「再調査なし」の理由
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140508-00000111-zdn_n-sci
実験が8ヶ月で4ページとか、小保方は理研で毎日何やってたんだろうか?
オレの大学時代の電子工学実験レポートは1回の実験で
A4のレポート用紙数十枚分になったんだけどな。
どう考えても小保方はエア実験してたとしか思えない。
しかし、オレも人のこと言えないな。
プログラムの勉強をまとめていって、公開できる情報を
qiitaとブログに投稿してるが、全然進んでない。
非公開情報のまとめも進んでない。