その村で可愛がられていて、まだ1歳の母犬の旺旺(わんわん)は産まれたばかりの子犬たちを守って一生懸命生きていたのです。
2026年6月28日
5人の小学生のゴミ野郎どもによる旺旺親子への拷問は産まれたばかりの子犬たちから始まりました。
母犬の旺旺の目の前で、3頭は棒で何度も殴打され、頭を突かれ亡くなりました。中には踊りながら笑いながら叩いてるゴミ野郎もいました💢💢
旺旺はゴミ野郎どもから1時間に亘り、針金を首に巻かれひきづりまわされ、鎖で引っ掻かれ、目をくり抜かれました。それでも旺旺は噛みついたりなどは一切しませんでした。
そんな旺旺にゴミ野郎どもはガソリンをかけ、生きたまま火を付けました。
火だるまになった旺旺はもがき苦しみ、悲鳴を上げながら、子犬の亡骸まで辿り着き子犬に鼻を擦り寄せ亡くなりました。
ゴミ野郎どもは「いい匂いがする」などと言いながら面白がり、その様子をスマホで録画して動画を投稿しました。
昨日まで私は動画を見ることが出来ませんでした。デモに参加するにあたり自分の目で見ないといけないと思い、恐る恐る見ようとしたのですが何回も途中で止まりました。
結局全ては見れませんでした。
今日のデモ行進には200名あまりが参加され、関東や北海道からも参加する為に来られている方もいました。
デモの主旨は
この事件を知ってもらう
動物虐待反対
可哀想で終わらせない
奪われた命を忘れない
命の重さを教えよう
中国政府は動物保護 虐待防止の法律を作れ
未成年でも許されない
再発防止を求める
日本の犬肉輸入廃止
ゴミ野郎どもはした事に責任を取るべきできちんと罰を受けなくてはいけません。
私から意見を言わせて頂くと、生きる価値は無いと考えます。
笑いながら平気で苦しみを与えるとは、人間として終わってます。
果たしてこんな野郎が更生するのか。いや、無理だ。
なかなか世の中を変えることは難しいですが、言いたい事は伝えないとわからないままですから。
伝えても変わらないのが常ですが、それでも言わないといけないと思うのです。
旺旺事件はなかなかメディアでは取り上げてもらえなくて、今週の週刊新潮にやっと浅田美代子さんが意見してくださいました。
だから買いました。週刊誌を買うのは実は初めてです。
この事件で今後中国へは絶対行かないと決めました。何回か旅行で行きましたが、悠久の歴史があり土地は魅力的ではありますが住んでる人や政府への不信感が増強しました。
今、日本へも中国人の旅行者が減少してるのは中国政府が中国の旅行会社の営業権を握っていて、日本への旅行を団体客は制限しているからだと新聞に掲載されてます。
その措置は大歓迎😊
なんなら これから永久にずーっと来なくていいよ‼️




















































































































































