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【25チームを振り返って】 3年 れい


こんにちは!3年MGのれいです💡

平素より、共立女子大学ラクロス部を応援してくださっている皆さま、誠にありがとうございます。

今回は『25チームを振り返って』をテーマにブログを書いていきます!



25チームは、プラスな感情もマイナスな感情も持った1年で、あっという間に過ぎ去ってしまったように感じます。


個人の動きとしては、まだまだ出来ることがあったのではないかといった気持ちです。

具体的には、マネージャーという立場で客観的な視点を求められているのにも関わらず、目先のことに囚われてしまい、俯瞰的にチームを見て行動できていたのかと疑問に思ってしまいます。

その結果、起きた事象への『対処』はできても、未然に防ぐための『予測』や『発信』が後手に回ってしまう場面がありました。



序盤から後悔が全面に出てしまったので、ここからはトピックに分けて振り返ろうと思います^^;

毎度長くなってしまうのですが、お時間のある際に読んでくださると嬉しいです!


🕊️ MG最高学年+初めての後輩スタッフ✨️

24チームでりりーさん、ういさん、ここさんが引退されて、上級生の立場になるんだと覚悟を持つと同時に、
 マネージャーとして最高学年になることに対して不安に感じました。


実は、部活に関して気分の沈みが激しい時などは、OGさんや他大のスタッフの方のブログを検索して沢山読んでいるのですが、

19チームのれおんさんの引退ブログは、恐らく1年の頃から何度も拝読しています。


素敵なブログの中で特に心に残っているのが

新チームが始まって最高学年になる人、
あるいは先輩がいない下級生の人、
1番上というものは、想像を絶するくらい、とても孤独です。

という部分です。

スタッフえつさんはいらっしゃるけど、ASで普段の活動でやることは違うので、MGというポジションが1人になったことで、これまで以上に責任を持たなければならないと感じました。

2年まではスタッフの後輩はいなかったので、
流石に25チームではスタッフの後輩を入れないと、と思い、
新歓では絶対マネージャーいれるぞ!という気持ちでいたけど、結果はMG 0人、AS 1人という結果でした。(ゆずありがとう🥹)

でも、同じ時期にせなからMGになることを考えてると伝えてもらい、沢山考えた上での意見だと汲み取れたので、とても心強く、嬉しく感じました💖(せなありがとう🥲)


個性豊かな1年生が沢山入ってくれて、25チームの活動が改めて始まると同時に、
部員のみんなの目まぐるしい成長に自分は圧倒されました。



🌴 ちょっと苦しかった夏 🌺

自分的には、夏がモチベーションが下がりやすい時期だなと毎年感じているのですが、
25チームはかなり重度で、初めて部活辞めたいって思ってしまった数日間がありました、💧‬

これまでは、自分に対して悲観的になることでモチベーションが下がってたけど、
夏合宿後の練習で疲れているのもあったかもしれないけど、練習中に全く選手から声が出ていなくて、『VOICE』は何処に行ったの?
とチームに対して悲観的になってしまい、

端的に言うと、チームのことがどうでもいいと感じ、自分がいる意味ってなんだろうと1人で抱え込んで、同期ではなくChatGPTに相談していました。

しかし、ChatGPTと会話しているうちに冷静になり、チームを変えるには、自分の行動を変えることから始めるべきだと考え直しました。

(その後、同期に口を割らせられてすこしすっきりした気がします。)

そこからチームに求める声を出せるようになったのかなと思います🌱‬‪




❤️‍🔥強みと課題を見つけられたリーグ期❤️‍🔥

25リーグ期は、強みを発揮できた部分と、まだまだ伸びしろがある部分が自分の中では明白になった時だと感じています。

強みを発揮できた部分としては、
テーピングの知識だと感じてます💪🏻  ̖́-

テーピングは、高校でラグビー部のマネージャーとして活動していた経験があるから、正直自信があるし、負けたくない分野だと思ってます^^


練習や試合前に、調子が優れない選手と会話して、求めていることを察知して提案して、なるべく最善の状態で選手を送れること


怪我せず、テーピングの必要がないのが何よりですが、
テーピングが自分の中のやりがい、存在意義に繋がるのではないかと感じるようになりました🔥



そう感じるようになると、自分の中で大切にしたいことが明確になり、モチベーションに繋がりました!



MGの仕事は、向き不向きはあれど、覚えてしまえば誰でも出来るものなので、
最初は出来ることがどんどん増えて成長を感じやすいですが、学年が上がるにつれて成長を感じにくいのではないかなと個人的には考えてます。

これが強みだと自信を持てることを25で見つけられたことで、26の活力に繋がるのではないかと思います!




一方で、伸びしろがある部分としては、
先の先を見据えた行動ができるようになる
ことです🌀


先を見据えた行動が課題であると感じたのは、
11月15日の実践女子大学戦の日です。

この日は、最後の動きの確認として12:00から2時間グラウンドで練習してから、MTG、19:00ドローと午後の活動がぎっしり詰まっていた半日でした。

授業がある部員が多く、えつさんと私もクリライの練習に入って新鮮だったのを覚えています。

練習に入るのは想定外で、夜の試合に備えて来たのもありますが、普段はあまりしない昼の練習は11月にもかかわらず、暑くて汗をかきました🥵

この時点で暑くて汗をかきやすいと身をもって感じていたなら、普段より水分多めに取って!!とチームに発信すれば良かったと反省しています。


試合前、普段からテーピングをしている人に加え、つり防止したいと伝えてくれた人が多い印象でした。

それを踏まえて、レスト中、ベンチに立たせてもらっている自分がチームのために出来ることは、
"選手全員のコンディションを確認して、残りの試合を走りきれる状態になるよう支えること"
だと考えました。

実践戦では特にみんなの体調気にしてたので、うみが座って足ほぐしていた事に気づき、事前に処置することができました。


これまでは、自分の中では考える量が多い方かと考えていましたが、
この一連の出来事から、先の先を見据えた行動、もしもと仮説まで考えが及ぶようになる必要があると考えました。




25チームが終わった後の理想像として掲げていた、

・チームに影響を与えられるような存在感のあるMG(自分から発信)
・自信を持ってファールの笛を吹ける

ですが、

復唱を求める声とかは出せたものの、チームが出来ていないことを指摘するような厳しい内容には言及できなかったり、


ファールは見れる日と見れない日とムラがあったり、吹けても自信持ててない時がほとんどだったとFBもいただいたので、

理想には届かなかったなと感じました。

ただ、25チームを振り返って、良いと思った所、もっと伸ばせる所をバネに変えて26チームを最後まで走りきりたいと思います!


💐最後に4年生の先輩方へ💐

引退式では想いが溢れてしまい、途中から何を言いたいのか分からなくなってしまいましたが、

先輩方と一緒に活動する時間が当たり前すぎてMTGにいないのもちょっと違和感あるし、
おそらく練習が始まってから、より喪失感を感じるのではないかなと感じてます。

3年間ありがとうございました!!
沢山迷惑をおかけしてしまいすみません🙇🏻‍♀️‪‪

るなさん、えまさん、えつさんと一緒に活動できて良かったです!
25チーム楽しかったです!


26のリーグと夏合宿は全通お待ちしてます!!^^
練習もいつでも来てください!!




26チームはついに最高学年になります。
何事にもラストが付くのに対してドキドキが止まりません。

26チームで、『3部制覇・2部昇格』を絶対達成したいです。

1人がチームのための行動を率先して実行することで、伝播して、チームが一丸になり大きな目標に達成出来ると考えてます。

その意識を忘れずに26チームも全力で活動したいです‪👊🏻❤️‍🔥



最後まで読んでいただきありがとうございました!

以上です!

【25チームを振り返って】 3年 いお


こんにちは!いおです!💙
今回のお題は「25チームを振り返って」ということで、この1年の25チームでの活動や、そこで感じたことをまとめていこうと思います。

長いようであっという間だった25チームでの時間を振り返ると、ワクワクした瞬間も、悔しさでいっぱいだった瞬間も、全部が自分を大きく成長させてくれた大切な経験でした。今回はそんな中で自分が1番印象に残っている「夏」と「リーグ期」の2つで分けて、自分がどんな気持ちで過ごしていたのかを、素直に書いていきたいと思います!

それでは、最後まで読んでもらえたら嬉しいです!🙂‍↕️



この夏は、これまで以上に自分自身と向き合う時間が多い期間でした。

うまくいったこともあれば、思うようにいかず悩んだこと、壁にぶつかったこともたくさんありました。プレー面では、自分の強みをどうチームに還元できるのかを考え続け、試行錯誤の日々だったと思います。

特に印象に残っているのは、苦しい練習や試合形式の中で、チーム全体の雰囲気がプレーに直結することを改めて実感したことです。誰かの一言で空気が変わったり、声が増えるだけで前向きな流れが生まれたりする場面を何度も見てきました。だからこそ、自分が声を出し続ける意味、存在意義をより強く感じるようになりました。

また、この夏は「挑戦すること」の大切さも学びました。失敗を恐れて消極的になるよりも、思い切ってチャレンジした方が得られるものは大きいと感じたし、結果がすぐに出なくても、その経験は必ず次につながる。そう思えるようになったこと自体が、私にとってこの夏の大きな成長でした


ここからはリーグ1戦ずつを振り返りたいと思います。

【1戦目vs本女】
この試合の思い出は初戦として負けたことが自分的にはすごく悔しくて、でもすごく内容の濃い試合だった記憶です。((足をつったのも
前半に6点取られてからのレストのみんなの切り替えが特に印象深くて、気持ちの切り替えでここまでみんながまっすぐになっていくところ、コートに入っていく姿が私には夏を乗り越えた成長がここで見えたし、私もまだまだこれから!って気持ちがどんどん大きくなって絶対巻き返してやろうって思う瞬間でした。
結果は負けてしまったけど、
悔しい、次こそはという気持ちが強くなりました。


【2戦目vs帝京】
この帝京戦は、4試合の中でも一番楽しかった試合でした。
ウェルカムマッチという特別な舞台で、たくさんの方に応援に来ていただき、会場全体が一体となって戦えた試合でした。
また、集客は広報班の活動をきっかけに始まり、他大学の方やOGの皆さまにもご協力をいただき、最終的には約140人もの方が観客席に足を運んでくださいました。これまでの積み重ねが形となり、多くの方に見守られながらプレーできたことは、本当に嬉しく、忘れられない経験です。

試合中は、観客席からの声援がダイレクトにピッチまで届き、応援と私たちのプレーが繋がっていることを改めて実感しました。声があるからこそ最後まで走り切れたし、苦しい場面でも前を向くことができたと思います。
結果だけでなく、応援される中で戦う喜びを強く感じることができた一戦でした。


【3戦目vs実践】
この試合は面白い試合でした。3Qで同点。ここからが本番、絶対に相手の流れに持っていかれないと、DFとしても正直やばいと思ってしまった時がいっぱいあったけど、ここで初戦を思い出してたくさんコミュニケーション取ろうとしたし、とにかく乗り切ろうと、ドローから声を出したりもっともっとと、欲を出した試合だったと思います。
ラン突破でやったことなかったけどリストレ超えて自分でシュート行ってみたり、、、
グラボで取れなかった悔しさを1番感じる試合でもあったけど、4Qで4点取れたことで9-6で勝つことができました。
試合が終わった時には楽しかった、面白かったと言える試合になりました。


【4戦目vs千葉】
この試合はすべてを出し切れた試合でした。
でも、レスト中に考えてしまっていたのは、いつも練習でやっていたことや、できていたことをあたりまえに出せているのか、ということでした。
気持ちはいつも昇格を見ているからこその焦りや不安もありました。
周りのみんなを見ていればそんなのは自分だけの焦りだったのかもって気づいたし、みんなで勝って、みんなで昇格するんだから、ここで踏ん張って頑張っていかないと、って思った。
4Q。残された時間で私は可能性しか感じなかった。まだまだこれから。「こっからこっから!」「まず1点!」「ドロー1本ファイト!」「守りきろう!」
出せる声は全部出しきった。
結果は負けてしまったけど、この1試合の中で感情も技術も全てが乗っかってフルで出た試合だった。
悔しくて、悔しくて、最後るなさんが挨拶をしているのを見守りながら思わず泣いてしまったけど心から「よくやった」とチームにも自分にも言えたいい試合でした。



こうして振り返ると、1年間は本当にあっという間でした。((学年が上がるごとに、時間が過ぎるスピードがどんどん早くなっている気がします..)


改めて、るなさん、えまさん、えつさんへ。
本当にありがとうございました。
プレーでも、言葉でも、たくさんのことを教えてもらいました。苦しい時に前を向く姿や最後までやり切る姿が、目標であり、支えでした。
本当にありがとうございました!!




次は自分たちが4年生。考えたら不安しかないけどそれでも、着実に1歩1歩を歩み始めています。

今後の26チームにぜひ期待していてください!✨️





以上で私のブログを終わりにしたいと思います!最後まで読んでいただきありがとうございました!

#10 いお

【25チームを振り返って】 3年 うみ


こんにちは!うみです!

今回は【25チームを振り返って】というテーマで書かせていただきます!
少し長くなってしまいましたが最後まで読んでいただけると嬉しいです。


25 チームが始動した当初は、このチームで二部昇格が果たせるのか、そもそも三部には通用するのか、正直不安な気持ちが大きかったです。
自分自身も遂に上級生となり、4年生を支えますと口では言ったものの、技術も発信力も何もない私に一体何ができるんだろうか。このチームにおいて私の役割ってなんだろうか。
上級生としての存在意義というものを見出せずにいた記憶があります。

そんなことを考えてる間にも時は過ぎ、あっという間に新歓が終わり、沢山の1年生が入部してくれて25 チームが完全体となりました。

そして迎えた夏合宿
練習試合においてATの得点率が低過ぎて問題なりました。(夏合宿から始まった問題ではないですが…)
試合で点を決めているのはどの試合もMDのみ。自分はこの夏合宿中の試合で勝利に少しも貢献できませんでした。夏合宿を通して自分の無力さにかなり絶望しました。もっとAT全体の技術を上げないと。でも人の技術をどうこう言う前に自分の技術をもっともっともっと上げないとと思い、りりーさんに裏ワンのコツを教えていただき、夏合宿以降はとにかく裏ワンを練習しまくりました。


そして遂にやってきた初戦!がまさかの試合開始直前で延期。
続く2戦目も試合前日に延期。
最初は気持ちも追いついてこず、途方に暮れましたが周りのみんなが次の本女戦に向けて気持ちを切り替えて頑張っている姿を見て、自分もスイッチを入れて頑張ることができました。


迎えた初戦  vs日本女子大学
相手は去年も昇格戦に行っている三部上位校ということもあり、正直とっても怖かったです。
けれど不思議とコートに立った時は緊張も不安も感じませんでした。
いつもの精神状態で試合に出れたからなのか、はたまた自主練の成果なのか、私のリーグ初得点が決まりました。
イメージしていたシュートシーンとはあまりにもかけ離れた下手くそシュートだし、試合の中でたかが1点しか決めていませんが自分の中では少し自信に繋がる大きな得点でした。
結果は5-9 敗戦
相手側に主導権を握られることの多かった悔いが残る試合でした。


2戦目 vs帝京大学
Welcome match ということで、観客100人を目標にりろさんと広報班が中心となって集客の呼びかけを行なって下さいました。(りろさん、広報班のみなさん本当にありがとうございます。)
試合当日にはなんと140名を超える方々が現地に応援に駆けつけて下さり、こんなにも多くの方に応援していただけているんだなと実感しました。
会場の雰囲気から巻き込むことができ、結果は16-7  無事25チーム初勝利を納めることができました。
会場まで応援に来てくださった皆様、本当にありがとうございました。


3戦目 vs実践大学
今シーズンで1番楽しい試合でした。
同点に追いつかれて3Qを終えた時は正直やばいと思いました。
でもみんなの堂々としている姿を見るとそんな不安もどこかへ消え、みんなとなら絶対勝てると思えました。
4Q開始早々、といがドローから点を決めてくれて共立の流れを作ってくれました。
そこからりゅう、けいと点を決めてくれ、最後にATのブレイクで点を決めました。
あの得点シーンは多分一生忘れません笑
結果は9-6   
4Q終了の笛が鳴った時心の底から安堵しました。本当に本当に勝ててよかったです。


4戦目 vs千葉大学
ワイルドカード進出がかかった大事な試合でした。4年生をこの試合で引退させないために、もっと25チームでラクロスをするために、目標を達成するために絶対に勝たなくてはいけない試合でした。
しかし、私個人のコンディションはかなり最悪でした。前日の練習で全然うまく行かず、やばいかもという気持ちのまま当日を迎えてしまいました。
グラ内アップのシュー練もメンバーチェックが終わった後のシュー練も焦りの気持ちからか、いつもなら入るシュートが枠内にすら入らずさらに焦りました。
焦るだけ無駄だと思い、自分なりに落ち着いて試合には臨んだつもりでしたが、パスも酷いしボールを持っても強気に攻めることができませんでした。自分のミスでボールを奪われてしまった焦りからクロス振ってしまいイエローをもらった時は、正直もうだめかもと思ってしまいました。
なんとか気持ちを切り替え、残りの時間戦い抜きましたが最後まで自分の納得するプレーができずに試合が終わってしまいました。
結果は5-9 
4年生の引退がかかった大事な試合で何もできなかった自分が本当に悔しくて不甲斐なくて、試合が終わった直後は感情が追いついてこず、悔し涙すら出ませんでした。
でも全員が勝利だけを見てがむしゃらに戦った千葉戦はきっとどの試合よりも1番熱い試合だったのではないかなと思います。






自分がもっと活躍できる選手だったら、もっと起点となれる選手だったら、もっと周りを見れる余裕がある選手だったら、るなさんの負担やプレッシャーを少しでも減らせたんじゃないかなとリーグ期間中何度も何度も思いました。
最後までへなちょこで頼りないATですみません。
りりーさん、るなさんから受け継いだATを今度は私が引っ張っていけるように頑張ります。

25チーム1番の心残りは、4年生に二部昇格という恩返しができなかったことです。
昇格どころか、ワイルドカードの舞台にすら立つことができなかった。
本当に悔しい気持ちでいっぱいです。
25 チームで達成できなかった二部昇格
るなさん、えまさん、えつさんの想いを引き継いで、必ず26チームで二部昇格を達成します。


るなさん🌙えまさん🫐えつさん🫑
4年間のラクロス生活本当にお疲れ様でした。
日々の部活に笑顔が溢れていたのは、間違いなく3人がいて下さったからだと思います。
人数が少ない中、これだけ沢山の後輩を誰1人置いて行くことなく、どんな状況でも前を向いてチームを引っ張っていく4年生の姿はとっても頼もしかったです!
25チーム本当に楽しかったです!!
引退なんて寂しすぎるので沢山部活に遊びにきてください^^
3年間ありがとうございました!