kyoritsu-utsunomiyaのブログ

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二重まぶた、いわゆる「埋没法」のモニター患者様です。

時系列で見ていきましょう。

治療前の状態です

右目は一重、左目は薄くラインがありました。

両眼ともしっかりした自然なラインを希望されました。

2糸使用の4点留め(皮膚に4ヶ所針穴が開く)です。

眼球を絶対に傷つけないP-PL挙筋法ですので、治療直後からコンタクトレンズも可能です。

料金は永久保証制度が付いて13万円(税別、腫れ留めセット込み)です。学割ならば12万円(同上)です。

他のクリニックで多く見られる「・・万円〜」という不明瞭な料金表示はしていません。

治療中、糸が垂れ下がった仮縫い状態で起き上がって確認します

共立美容外科宇都宮院の二重埋没法の一番のアピールポイントはこの「起き上がっての治療中の確認」です。

この「起き上がっての治療中確認」をしてくれるクリニックは中々ありません。

カウンセリングの際のブジー(二重を作る針金)による二重と実際に手術した際の二重の状態は違ってしまう事が多くあります。

原因は脂肪や皮膚のたるみ、挙筋の状態、など様々です。

帰宅して腫れが引いた時点で「希望の二重と違っていた」「左右のバランスが悪い」などという事の無いように治療中に確認するのです。

もちろん、この時点で左右のアンバランスなどがあればその場で修正します。

治療後まぶたを冷却後の状態です

眼帯が必要な腫れではありません。

この状態で帰宅していただきます。

もちろん、車の運転も問題ありません。

帰宅後はよくまぶたを冷やしていただきます。

運動やサウナ、過度の飲酒なども控えてもらいます。

治療翌日の状態です

治療直後よりも腫れています。

腫れのピークは当日ではなく、翌日なのです。

上まぶたの皮膚に抗生剤軟膏を塗って「針穴を塞いだ」状態ならば薄化粧を許可しています。

治療後1週間の状態です

腫れは大体引いていますが、糸の食い込みが残っているので「まだ腫れている」ように見えてしまいますし、希望よりも幅が広くなっています。

1週間後の状態は決して「仕上がり」ではありません。

治療後1ヶ月の状態です

糸の食い込みも浅くなりとても自然な仕上がりです。

もう一つのアピールポイントは「永久保証制度」です。

埋没法の二重まぶたは決して永久的なものではありません。

目頭の形(蒙古ひだが多い)や二重の幅が広い、眼窩脂肪が多い、加齢で皮膚が余っている、などの原因で将来的に二重のラインが崩れてくる可能性があります。

そのような場合でも共立美容外科宇都宮院独自の永久保証制度を選択された患者様は「二重のラインが戻ってしまった場合は3年間は手術代金が無料」「4年目以降はクリニックが存続している限りは片目1万円」で何度でも再手術が出来ます。

宇都宮院にいらっしゃる二重の患者様の95%は永久保証制度を選択されています。

当院ホームページには閉眼時の画像など、より詳細にアップされています。

ご興味のある方は以下のサイトもご覧下さい。

https://kyoritsu-u.com/menu-2/me/maibotsu/