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きょんすけのブログ

疑問に思ったこと、趣味のこと・・・徒然なるままに書き連ねています。
ヨロシクお願いします。

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ブーランジェリー テール・ヴィヴァン。

テール・ヴィヴァンとは、『生き生きとした大地』と言う意味だそうです。

外観は、一見パン屋さんとは見えない造り。

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入り口。


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入り口には、花がお迎えしてくれます。


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駐車場も完備されています。
駐車場の入り口には、お店のボードが飾ってあります。


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パンの種類は多くて、どれを食べようか迷ってしまいます。

私のお気に入りは、サーモンサンド。
サーモンも肉厚で、食べた感があります。

パイ生地もサクサク。

パン生地もふんわりとしていて、当たり外れがありません。

次回は何を食べようかな❓

楽しみが出来ました。

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《オランジェリー》のサバラン。

オレンジの香りと共にフンワリとお酒の香りが漂うサバラン。

生クリームの上には、生のオレンジとオレンジピール。

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フワッとしたブリオッシュ生地に、たっぷりのシロップ。
甘さ控えめで、お酒の香りがしっかりと口の中に広がるサバラン。

旅先で、美味しいサバランに出会えました。




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代官山の
パティスリー トレトール《シェ・リュイ》のサバラン。

セルフィーユ
オレンジ
ブルーベリー
キウイ
ラズベリー
と、フルーツが沢山乗ったサバラン。


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モチモチとした生地には、少し甘めのラム酒が、しっかりたっぷり染み込んでいます。

生クリームの下には、固めのカスタードが。

フルーツを堪能出来る、サバランでした。

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お菓子工房 伸 の
紅茶とオレンジ
のサバラン。

オレンジ、ブルーベリー、サクランボが生クリームの上に乗っています。

ラム酒ベースのシロップがたっぷり染み込んだ生地は、もちもち。

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間にはバニラビーンズの入ったカスタードクリーム。

生地の下にもカスタードクリーム。
食べ進んで、ニンマリとしてしまいました。

紅茶の風味は、あまり感じられないものの、少し甘めのサバランでした。




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小平にある   ナイトー洋菓子店のサバラン。

昔ながらの商店街にナイトー洋菓子店はあり、ショーケースの中には所狭しと、色々なケーキが並んでいます。
どのケーキも、リーズナブルなお値段。

店構えも、昭和を醸し出し、なんだか懐かしい気持ちになります。


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見た目も、昔ながらのサバラン。

TOPは、アプリコットジャムでコーティングされています。
甘めの生クリームに、ラム酒のシロップがたっぷり染み込んだブリオッシュ生地。

シンプルなサバランですが、食べ応えがありました。