きょんすけのブログ

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疑問に思ったこと、趣味のこと・・・徒然なるままに書き連ねています。
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イルフェジュールの
サバラン

アラザンのかかった チョコレート

生クリーム

ラム酒がたっぷり染み込んだサバラン生地

スポイトには、ディロンラム(バーディネー社のディロン蒸留所で造られ最高級のラム酒)
ラム酒の調整をしながら、サバランが頂けます。
 
以前のサバランに比べて、甘さは控え目。

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好みにもよるけれど、お酒の調整がスポイトで出来る、リニューアルのサバランの方が 私は好きです。

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イルフェジュールの
サバラン オランジュ

オレンジジュースベースのシロップにグランマニエが入ったサバラン。

オレンジ
生クリーム
生地には、オレンジジュースとグランマニエのシロップがたっぷり染み込んでいます。

少し甘めのシロップですが、スポイトの中のグランマニエが、甘さを消し去り、口の中を香り豊かにしてくれるサバランです。

生クリームの下にはカスタードクリーム
スポイトの中には、グランマニエ

お酒の調整をしてくれる、大人が喜ぶサバランです。


久しぶりのサバラン。

ヴェールの丘のサバラン オ ラム。
サバランがリニューアルしていたので、オ~~‼︎って思い購入。

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スポイトの中には、ラム酒。
近頃、お酒が調整出来る大人にサバランが増えて、嬉しい限り。

フランベされたバニラクリーム
ラム酒の香りいっぱいのクリーム
ラム酒たっぷり染み込んだ、ブリオッシュ生地
底には、再度
ラム酒の香りいっぱいのクリーム
の5層になっていました。

甘さは、そこそこ。
でも、ラム酒の香りでさほど気にならず、一口ごとにサバランを満喫する事ができます。

以前のサバイヨンソースのかかったサバランも良いけれど、私は層に分かれて、ラム酒の調整が出来る今回のサバランの方が好きです。
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中央線 高円寺駅から少し歩いた所にある、パティスリー ラブリコチエの
『サバラン・オ・パルファン・ドゥ・乙』。

「ジンロ乙」が、ベースに使われている、珍しいサバラン。

香りがいつものサバランと違う~~!
コレは何⁇
…と、言うのが第一印象。


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たっぷりの生クリームの上に、ラズベリー。
イチジクと洋ナシ、そしてチョコレート細工が乗っています。

生クリームの下には、ラズベリーソース。
キュラメルクリームは、イチジクが練り込まれているのか、プチプチとした食感。

シロップは、たっぷりで少し甘め。

香りが楽しめた、不思議なサバランでした。




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因みに↑は、昨年9月に購入した『洋なしのサバラン』。
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千歳烏山   
ラ・ヴィエイユ・フランス
のサバラン。

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ブルーベリー
もも
イチゴ
ラズベリー
キウイ
オレンジ
…と、フルーツが沢山乗った、見た目も豪華なサバラン。

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フルーツの下には、バニラビーズの香のカスタードクリーム。
香ばし感じがする生地には、たっぷりのラム酒が染み込み、食べ応えのあるサバランです。