ではでは『必殺処刑人』 に続きまして、『ヒットマン』をご紹介!
『ヒットマン』はDVDで見る感じかなー?っと思ってDVD出るまで待ってたやつでした(笑)
プレステ2にセットして見出したら日本語になってて慌てて英語に切り替えました(^▽^;)
何で初期設定で日本語になってるんだYO!
映画は字幕で見る派なんだよきょんは!!
ということですがなかなか面白かったです(´∀`)
でも何か『キルビル』とか『300(スリーハンドレット)』に似てるかなー
なので体の中を流れる赤い液体が噴出したりするのが大嫌いな人にはお勧めしません(;^_^A
友達に擦り傷でも血が出てるの見たら気を失う子がいるんですが、その子がこの映画を見たら天国行ってますね。
でも大丈夫な人ならこんな感じかーってぐらいですね
見るまで知らなかったんですけどあれゲームが元らしいですね。スタイリッシュアクションな感じが出てて良い味出してました(笑)作中主人公が主人公のゲームをしてる部屋に飛び込むシーンがありました(分かりにくっ)
デビルメイクライを静かにした感じ?
なんか会話は少なかったです。『ボーンアイデンティティー』にも似てるかも。
主人公顔カッコ可愛いし、頭の形キレイでしたが声はもうちょっと低いほうが好みでした(趣味かよ!)
電車の駅での戦闘シーンはなかなかカッコ良かったです
なんか主人公と主人公を狙う暗殺者3人で戦うんですけど、銃を向け合ってこう着状態に陥るんですよ。
その時に主人公が「フェアにいこう」とか何とか言って皆うなずいて小刀2本皆が出して戦いがはじまるんですけど、え、皆おそろいじゃん!とかそれでうなずいちゃうんだ!とか思いました(笑)
主人公も暗殺者も同じ所のエージェントになるから皆同じ武器だったみたいだけど。
とりあえずそんなこんなしてヒロインつれて逃げて最後はヒロインのストーカーになる話でした!(ぇ)
いや、最後の場面でヒロインが普通の生活してるのを建物の上から銃のスコープでヒロインを見てるんですけど、その足元には暗殺者Aが死んでて、主人公が「彼女に近づくからだ」とか何とか死体チラ見して言うんだけど、え、ストーカー独占欲つえぇな!とか思ったり(笑)
とりあえずこんな感じの映画でした。
なかなか洗練されたシーンが多いので一度見てみるのもお勧めしますヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノ