巨大企業が世界を支配する? | どら猫トラのブログ♪

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みなさんおはようございますニコニコ

 

 

GWに入ってからは、連日忙しいです^^;

しかし、仕事に関しては、私の性に合っているのか、

疲れは感じませんウインク

 

 

今日の記事は 『宇宙と世界と日本の動向』 ブログ様から。

http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/

 

 

ココから。

 

TPPにより巨大多国籍企業が加盟国の全てを支配するようになると

言われていますが、今後世界を支配するのは6大企業のようです。

インターネットが世界中で使われている今、インターネットを牛耳る

企業が世界を支配できるようになります。インターネット上で監視、

検閲を強化し全世界の人々の情報を盗み取ることができるのもこれら6社でしょう。


インターネット上で自由に情報を流すことも難しくなる時代が来るのでしょうか。

今でも全てが支配層(グローバリスト)の管理下に置かれていますから、

インターネットも完全に管理されるようになるということなのでしょう。
地球は刑務所とも言われていますが、まさに活動が制限された刑務所ですね。

http://beforeitsnews.com/conspiracy-theories/2018/04/six-corporations-will-soon-rule-the-world-social-media-will-dominate-2489391.html
(概要)
4月30日付け

今後、成長をし続ける6つの多国籍企業が世界を支配することになります。

そしてアメリカという国も終わってしまいます。


ほんの数社が世界を支配する時代がもうじきと到来するでしょう。
ソーシャルメディアを観察しているとソーシャルメディアを牛耳っている

多国籍IT企業が世界を支配することになるのが分かります。


オウッ?と呼ばれる企業は、ネットの検閲を行いながら全ての人々の

個人データを盗み撮り一般市場で販売しています。さらに、

誰かがメールを送信するときにはそこに好きなだけ広告を載せる

ことができるようにしてあります。あまりにも常軌を逸した振舞いです。


この先にあるものは、ドラコニアン的検閲社会です。ヤフーやAOLは

保守的な考えをシャットアウトしています。多国籍IT企業は人々の

自由と権利を奪い取る検閲を強化していきます。グーグルは

検索エンジンの80%をコントロールしています。彼等にとって不都合な

ユーザーには検索エンジンを使えなくしています。


グーグルは投票結果や検索ランキングをねつ造しています。

グーグルはユーチューブを所有していますが、ユーチューブ動画サイトは

ネットワークよりも大きく成長しています。ユーチューブチャンネルの

広告料がかなり高額になっています。


フェースブックやツイッターもその線で行っています。VerizonはM&Aで

既存AOLと買収したYahooをOathというグループに統合しました。

これらの多国籍IT企業はM&Aを通して拡大していきます。

ネットフレックスもこれらの巨大企業のどれかに

吸収されてしまうと思います。


多分、グーグルがアマゾンに対抗するためにネットフレックスを

買収するのではないかと思います。今後はソーシャルメディアと

ネットワークのパートナーシップが次々に結ばれていくでしょう。

そして最終的には、以下の通り、ほんの数社がメディアの全てを

支配することになります。

 

そしてネット上の活動の監視、検閲が大幅に強化され、

全ての人々の個人データが盗み取られ一般市場で販売される

ようになります。これこそが全体主義体制下の姿です。

今後、世界を支配することになる企業:

  1. Amazon
  2. Google
  3. Facebook
  4. General Electric (ABC、ESPN、ファストフードの全て、他)
  5. DARPA (民営化され軍産複合体を支配する。)
  6. 国際決済銀行が全ての金融機関を支配する。

 

 

※(ブログ管理人より)

 この、ブログ主様の心配は無用ですニコニコ

 あ、先日、近所のミスター・ドーナ○ツが閉店しました(祝!)

 

 あとは残っているマ○ドナ○ドや

 ケ○タッキー などのジャンクフード店の撤退を

 望んで頂きたいと、個人的に思う所存ですウインク