きょうのオンナ -12ページ目

きょうのオンナ

同姓同名の女ふたりが、今日も女を暴きます

2017年、平成29年

かなりのマイペースですが

このブログ、続きます(笑)

165、今年もゆるくいきます。

 

 

 

若いときほど、前年の振り返りや

新年の意気込みがあると思う。

 

けれど、今年なんて

職場の誰とも

その手の会話はまったく無し。

 

まさに、今を生きる!

って感じかな(笑)

 

年初めの大切なことは

書類に記入する年度をミスらないこと。

そのことばかり考えてるうちに

あと1週間で、1月も終わってしまうのだ。

 

最近、若い子がポロっと言った。

「今年こそ落ち着きたい」と。

充分過ぎるほど、落ち着いてる。

けど、その真意は・・・

 

思考のスタートの問題だそうだ。

 

一瞬、無心になることで

急ぐにしても、怒るにしても

今までよりも、少し落ち着いた行動や態度を

とりたいのだそうだ。

 

すごーくむずかしいことだけれど

誰でも思うことだと思う。

自分のとった行動にがっかりしたり恥じたりして、

後悔しちゃうってことあるもんね。

 

さて、もう昼だ。

 

今日の予定をメモしてあるから

まずは、そのメモをたよりに冷静に行動しようかな(笑)

 

 

 

 

 

■161へ

 

「スーパーサラリーマン左江内氏」

キョンキョン、向かうところ敵無し!ってくらい

今回もいいなぁ♪人間臭さで女優業こなしてる人って

案外少ないからね。演技力より人間臭さが彼女の最大の魅力だよね。

 

「大貧乏」

小雪、これまたいい!

冷めた態度・・・上手すぎる!安心したときのほどけた表情も本物っぽい。

この人も、やはり力ではなく臭さ勝負なんだよねー。

 

「カルテット」

これは、全員合格!見事な組み合わせ!

あの古臭い、建物背景や全体の色味の中で

誰一人、まったく違和感のないのがすごい。

そして、エンディングの椎名林檎の曲・・・やばいね。

彼女は、いつまでこんなに色気のある曲をつくれるのか。

彼女の旬は、何度訪れるのか?永遠に不滅・・・。

 

「東京タラレバ娘」

配役に疑問は残るけれど、面白い。

女たちは世間的に隠してるだけで

おおいに勘違いしたり、あせりまくったりして生きてる。

視聴率とか、脚本とか、とにかくあれこれ関係なく

こういう、”あるある!””そうそう”!”と頷きながら

見て楽しむのが本来のドラマだと思う。

榮倉が坂口健太郎に、「あんたのせいで・・・」と

無理矢理の合コンねらいで店に出向いたことや

こっぴどく振られたというか、相手にされなかったことを

素直にぶつけちゃうところも、よかった。

ドラマの中で、もったいぶるとか、ためる感じ・・・いらない。

 

 

あ、ドラマ話・・・長くなってしまった(恥)

では、また!!

 

■165より

 

 

 

 

 

 

 

どーも。161です。

 

2016年もあと3日。

 

年々、出不精に磨きがかかる気がして、

今年も、活動量の足りなさを反省。

 

来年こそ、あっちこっち遊びまわりたい。

まわれるものなら....。

 

 

ずいぶん前に年賀状で、

 

「決意さえあれば、どこへでもゆける」

 

というフレーズを記した。

というのも、

だれかと旅の話になると、

 

「いいわね〜、旅。私も行きたいわー」

 

とよく言われる。

言われるたび、本当に行きたいのか、あいづちなのか、

と思う。

 

だって、本当に行きたいなら、

諸事情を乗り越え、

行けるんじゃ、と思う時があるから。

 

私だけが、人より旅行資金に余裕のある

リッチウーマンなわけではない。

 

旅の優先順位が高いか低いかだ。

 

だから、郊外に引っ込んで、

あー都会で遊びまわりたい、という私自身も

自ら選択して出不精なのだ、と思う。

 

ただ、決意がないだけだ。

だんだん、年々、そうなる。

 

年の初めに、今年こそ、と決意して、

2017年こそ、歩きまわろう。

会いたい人と会おう。

行きたいところに行ってみよう。

 

 

ーーーーー

165ネエさん、

 

ドラマも終わり、また

来クールに期待、だね。

 

年始は会えないけど、

そのうちね。

 

よいお年をね。

 

ーーーーー

 

パンダ

 

 

 

 

 

 

少し体調を崩してる165ですが

年内はなんとか元気に頑張りぬきたいものです。

 

 

 

さて、オンナについて語るこのブログ

・・・ってことに関わらず

いつも、オンナという生き物が気になる165。

 

犬を飼ってる165は

犬の散歩をしている人とすれ違うと

まずは飼い主が気になる。

 

だって、犬は可愛いに決まってる。

好みの犬種でも、そーでなくても

みんな可愛い。

 

だから、どんな人が飼ってるのか?

どんな顔して、散歩してるのか?

が、まずは気になるのだ。

 

男の飼い主は、みんな性格悪そうに見える。

なぜなら、犬の前で見せる表情を必死に隠して

かっこつけてるからだ。

妙に、固い表情の人が多い。

(奥さんと一緒の場合は別。こちらは真逆で

妙にニコニコしていて少し引いてしまうことも)

 

オンナの場合。

 

男とは違って、世間の目ではなく

愛犬のことだけを考えて見つめて散歩してるから

みんな、うれしそうだ。

 

キラキラしてる。

老いも若きも、みなニコニコ

いいオンナだ。

 

そして、今日のナンバーワンなオンナは

うちのワンコを触ったあとに

「触らせてくれて、ありがとうございました」と言った、あなた!

 

すかさず、「触ってくれて、ありがとうございました!」と返してしまった(笑)

 

 

では

 

 

 

 

 

**********161へ

ドラマに関しては

ほぼ、最終回を目前にしてるため

リアルタイムでみない165は

どの順番で見倒していくか

悩むところなのだ。

 

「逃げ恥」は文句なしの1位!

"ホタルノヒカリ"(綾瀬はるか)についで

何度でも再放送を見ることができる作品だ。

 

「校閲」は、見てるけど・・・

ガッキーの可愛さ!台詞表現の強弱のはまり具合!

とにかくガッキーの見事な新鮮さで

今回は残念だけど、石原さとみがまったく可愛くないのだ。

そのかわり、本田翼がいい!彼女はこのくらいの

大人っぽい役のほうが魅力的だ。

笑顔が少ないほどいい。

 

「黒い十人の女」終盤に少し飽きてしまったところはあるけれど

バカリズム、本当にセンスいいなーと思う。

これ言えたらスカッとするのにー!って言うところを

うまくついていて、笑えるというより気持ちよいのだ!

愛人だらけという色気満載のはずのドラマが

非常に暴力的で、エグくて・・・なのに、みんなどこか可愛らしい。

 

「運命」は、原田知世のおばさん臭さが気になって

キャスティングが違えば、もう少しマシだったかもと思う。

 

中園ミホは、彼女自身が輝いてるし面白いから

きっと作品もまだまだいいもの作れそうだよね。

あの人の、いい感じのなげやりさが好きだな。

 

ま、今回もドラマ見まくってるので

話すとつきないから、このへんで。

 

165より**********good night

 

 

 

 

 

 

 

 

どーも。161です。

 

お・ひ・さ。ふふ。

 

 

どちらかというと、世間話が得意でない。

 

「きょうは寒いですねー」と話しかけられても

「本当ですねー」の後が続かない。

 

道端で長い立ち話ができない。

 

「旅、映画、恋」の話は、

あんなにたくさんの時間を費やせるのに。

 

とは言っても、

 

恋は、現役じゃないので、

現役の友だちの話を楽しく聞いている。

 

映画も、話題のロードショウを制覇してた時代の作品は

語れても

旬の邦画は、「へぇー。そうなの?」

と内容を聞いて驚くばかり。

 

旅ですら、北欧以外は、遠い過去だ。

 

当事者で、現在形で語れるはずの”世間話”が

できないとなると

 

ひょっとして私は、

”過去形のオンナ”なのではないだろうか。

 

 

あぁ、現在形で楽しい話がしたい。

 

 

 

165ネエさん、

 

今期ドラマは、

「逃げ恥」「校閲ガール」の2本でキャーキャー盛り上がって、

「運命に似た、恋」で、北川悦吏子はもう面白くない、

と嘆いているよ。

 

再来年の鈴木亮平主演の大河ドラマが、

中園ミホ脚本だそうなので、

期待するばかりです。

中園ミホは、まだイケると思うけど、

(花子とアンで確信)

ネエさん、どうでしょう。

 

 

パンダ

 

 

 

 

涼しい・・・というよりは

寒い!と感じる朝と晩に

すでに来年の夏が恋しい165です。

 

 

 

動物好きが多い職場。

 

みんな、何かしら飼っているので

遠慮なくいつでも自慢話ができる環境なのだ。

 

けど、いつも話してる途中で

なんだか変な気分になる。

 

それは・・・

 

今は犬を飼っていても、昔は猫も飼っていたとか

鳥も飼っていたとか

数種経験してる人ばかりだから

 

 

たまたま猫の話になったとする。

すると、

「私、完全にネコ派なの!」

「私、実はネコ派なんだよね!」

 

別な日に・・・犬の話になったとする。

すると、

「私、断然イヌ派~♪」

「私、なんだかんだ言ってイヌかな!」

 

となる。同じオンナだが

順位が変わるのだ。

 

 

動物好きに悪い人はいない!と、

よく耳にするが、そのオンナもそうだ。

いい人なのだ。

みんなに好かれてる。

 

そして、そのオンナは動物がみんな好き。

だから、話のターゲットになったものが

その時は一番好きだと感じるのだと思う。

 

そんなことを思うようになり

165の中では、順位無しの横並びになったのだ。

 

 

 

 

 

165より、161へ------------------------

 

 

話した方は覚えていないものだね(笑)

理由は簡単に、おかっぱヘアーだっただけさ。

 

 

欅坂46が出演「徳山大五郎を誰が殺したか?

はまってる。最終回を目前に

犯人が誰なのか!?ワクワクドキドキ。

 

そして、最近なんでかなー

アイドルが可愛いのだ♪

 

こんなドラマを見なかったら・・・

たった5人ぐらいのグループでも

顔を覚えなかったりするのに

 

この中には魅力的な子がゴロゴロいる。

主題歌の、 『世界には愛しかない』も

仕事前の自分を元気付けてくれる。

 

やはり、マニアックなドラマは

やめられないのだ(笑)

 

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