抱えたもの | 紫幻想

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翔くんの発する言葉を読むのが私はとても好き。言葉のチョイスや表現、リズムが良くて頭の良さを感じる。
最近は5人か松本くん掲載の雑誌しか買わないけれど、これは購入👇
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今考えていることを随分吐き出しているような気がする。言えて良かったなって思ったけど、心配したり、悲しい気持ちになる人もいるんだろうな。
翔くんが『嵐の総意ではなく、あくまで僕個人の思い…』ときちんと自分の意見であることを主張しているのがちょっと気になった。
話し合いもしたって言ってるから各々の考えがあるんだろうなぁ。

今回のインタビューを読んで頭に‘Still…’が流れた

『抱えた物の多さに潰れそうなその時には 思い出して ずっと繋いできた その手は嘘じゃないから
戻れるはずもない日が愛おしいよ でも明日も僕達を待っている 何処へだってまだ行ける』

常に前を向いて歩いている人だけど、ちゃんと横も見れる人。歩いているうちに道幅がどんどん広くなっていき、いつの間にかその幅さえ自分が確認出来ない広さになって。後ろから目に見えない力に押され、自分のペースで歩けなくなってきて。一歩一歩を確実に踏みしめたいのに、フワフワした感じ?

並んで歩いている、繋いでいる4人のその手の先にはまた別の手が繋がれていると思ってくれたらいいな。彼が想像している以上の繋がれた手があり、広がった道幅位にはなるはず。
きっと。。。



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