こんにちは
TIAMAT きょんLOGの時間です #4


※かなりのボリュームだから
お茶でも飲みながら読んでね看板持ち
 

日本人ならだいたい知ってる
かごめ歌
以前にハマって調べた時に
辿り着いた歌の解釈は
 
 
時代が変わる
あり得ないことがある世界で、
陰陽・外と内・分離していたものが
統べって隠されていた真実が出てくる
出てくるのは日本の真実であり、
ホントの自分自身であり、
物質世界から解放された私たち


だった。まさに今の時代じゃん!
と改めて思うけど
私の解釈のキーワードがこちら↓↓↓
 


【かごめ】
籠目=六芒星
△は火(陽)で▽は水(陰)
つまりカミで陰陽
 
【かごの中の鳥】
籠目の中のトリ
トリは十理(十のことわり)
十は宇宙・神・生命をあらわす記号
△は神界で▽は霊界で、その
真ん中が物質的な人間界(3次元)
つまり、この世界”宇宙”の理のこと

【夜明けの晩】
夜(世)が明ける前の晩(暗闇)
って解釈になるけど夜明けに晩はない不安
 

からの!今回、改めて
調べて気づいたこと
 

①【ツルとカメ】三種の神器説!
剣と甕=草薙剣、マナの壺(マナ=勾玉)
甕に水をはると鏡になる(八咫鏡) 
日本の起源を表すもの…
つまり、ずっと隠されてた日本の真実
 

②【ツルとカメ】も匂わせがすごい
【うしろの正面】って言葉も
明治以降に古神道・考古学の研究者が
加えたもの!だからその人が
メッセージを込めたんじゃね?説
 

③昔は遊び方が違った!
手を繋いで輪になった子どもたちが
繋いでる一箇所を皆でくぐって
輪がひっくり返る遊び方だった。
感覚的には裏表逆にする=参(産)道を
戻って鳥居をくぐり次元を越える
御神事みがあふれて仕方がない🥹
 

④元伊勢・籠神社と眞名井神社の歌説!
詳細を省くと、うしろの正面
と言うのは真名井神社のことで
その御祭神がこの歌の正体!
 

⑤かごめは巫女説!
かごめ=かぐめ=神宮女つまりは巫女
上記の1〜4を合わせると伊勢神宮の
斎王であった倭姫ってことになり…
なんか繋がる!
 
 
って感じなんだけど、こう言う説は
あちらこちらにあるのが事実指差し



まして神様は元人間の神々だったり
宇宙や高次元の存在だったり…
情報もその時の政治や権力者によって
簡単に変えられたり隠されたりする。
古事記とか聖書とか…書物は特に!

だから【絶対的な正解】ってないよね