たかはし日日新聞は24日、きょうの東京競馬メインレース「皐月賞」の予想を発表しました。牡馬クラシック競走の一冠目となるレース。本命には1枠1番のステラロッサを指名しました。現在、単勝8番人気です。

 たかはしさんは「皐月賞の東京開催は23年ぶり。開幕週、しかも府中の芝2千。誰がどう考えても内枠有利なのだ」と述べています。

 対抗には2枠4番で現在1番人気のサダムパテックを指名。要注意の一頭に、外枠に入ったデボネアを挙げています。
 最前線に送り込まれ、11日目。ついに後任がきまり、きょう帰還します。間違いなくこれまでの人生で一番働きました。充実してました。そういうことで、少し寂しい気もします。

 広島着は22時ごろです。では、そういうことで。
 土曜日までの任期が延長され、水曜までとなりました。こちらにくるまではイヤでしたが、慣れとは怖いことに、最前線の仕事にモチベーションは最高潮です。入社5年目にして最大のモチベーションです。もう少しがんばります。
 きょう11日は、たかはしさんの27歳の誕生日です。しかし、そんなことはどうでもいいような状況下におります。詳しくは後日。なお、土曜まで東京出張のため、ブログの更新はしばらくお休みします。では、そういうことで…
 たかはし日日新聞は10日、きょうの阪神競馬のメインレース「桜花賞」の予想を発表しました。本命は(1)フォーエバーマーク、対抗は(16)ホエールキャプチャを指名。(1)の単複を抑えた上で、馬連(16)との組み合わせ一点で勝負します。

 きょうから一週間、東京出張のたかはしさんは「ウインズと駅が近くてよかった。ただでさえめんどくさいのに、外れたら最悪のテンションで4時間も新幹線に揺られねばならない」と述べています。
 たかはし日日新聞はこのほど、チャリ通勤を再開しました。2年前、広島に異動してきた直後に近所のホームセンターで購入した7,980円のママチャリ「オバマ号」から、スタイリッシュな折りたたみ自転車に乗り変わりました。車名については決定次第、公表する予定です。

 きょう5日は、こじゃれたショットバーから自宅までの所要時間の計測を開始。タイムは14分38秒7でした。天候は晴れ、馬場状態は良でした。

 たかはしさんは「少し暖かくなり、チャリでも通勤可能と判断した。目標は10分切り」と述べました。
 帰り際、いつものように上司に飲みに誘われる。

 めんどくさいので、「予定があるので」と適当なこといって帰る。

 こじゃれたショットバーに行く途中、鬼のようにおなかがすいたので、大手飲食チェーン店に入る。

 カウンター席で食べてる途中、隣に客が来る。

 5分後くらいに「たかはし!」と驚いた声で呼ばれ、隣にいたのが上司だと気がつく。

 飲みを断られた上司と、予定があるからと飲みを断った部下が隣同士でゴハンを食べるグダグダな展開になる。

 グダグダな言い訳をして店をあとにする。以上。
 たかはし日日新聞は3日、きょうの阪神競馬メインレース「産経大阪杯」の予想を発表しました。本命は(2)リディルで、現在単勝6番人気。相手には(7)ドリームジャーニー、(10)ダノンシャンティ、(15)エイシンフラッシュを指名しました。(2)の単複を抑えた上で、3連単も購入する予定です。

 たかはしさんは「馬券を買い始め、きょうから9年目を迎える。3週間も馬券を買わなかったのは今回が始めて。再開したのだからなんとしても当てたい」と意気込んでいます。

一方で「最近どうもATMに行く回数が減ったと思ったら、馬券による支出がなかったからだということも判明した。うむ、情けない」とも話しています。

たかはし日日新聞


 3月中旬からの鬼のような忙しさにより、ブログの更新がおろそかになりつつありました。きょうから通常モードに戻りたいと思います。自粛していた「たか日ケイバ」も再開です。新年度を迎えましたが引き続き、たかはし日日新聞をよろしくお願いします。


 さて、そろそろマンネリ化してきた「たか日」で新しい試みです。上の画像をご覧ください。「たか日」が、いよいよ本格的にリトルプレス事業に着手いたしました。まだまだ改良の余地ありですが、早ければ来週からスタートさせようと思います。週1回のペースで発行できればと思っております。よろしくお願いいたします。


 なお、題字付近のレイアウトがY売新聞に酷似していることなどは、特に気にせずいきましょう。では、そういうことで。