明日(正確には今日)、受験当日を迎える通称おさる。
もちろん、今はぐっすり眠ってる。
2時間程前に、飲み屋からいい調子で帰ってきたバアサマ。
タチの悪い酔っ払いになってた。
ヤケにキッチンでガチャガチャガタガタと音がするなぁ…バアサマ、また何かやらかしてるか?早く寝てくれ…
なんて考えてたら、階段のところで2階に向かって叫ぶ声が…
「○○(通称おさるの名前)ちゃ~ん!○○ちゃ~ん!ちょっと作ったから、食べに下りといで~!」
…
…
…
ちょっとちょっとバアサマ!
夜中の1時ですよ!
子供たちはとっくにねてます!
その後、子供部屋に夜食を持って行こうとするバアサマを阻止するわたしと一悶着あり…。
勘弁してよ…タチの悪い酔っ払いは大っ嫌いだーっ!
さ、わたしも早く寝なくちゃ!
わたしがお風呂に入る前に、濡れてるバスマットを、和室に持って行って、畳の上に広げて置いてる。
翌朝すぐに干したいから掃き出し窓近くに置いてるのか?
まだこれからわたしが使うのですが?
以前は、浴室の湯気湿気が家を傷ませるから、という理由で、真冬でも自分が入ったあとには、窓全開に。
その当時、80歳を超える大バアチャンもいたのに。
今は、ナゼか入口が全開に。
もちろん、湯気湿気は家の中に拡がってゆく。
不可解な行動が目立つバアサマ。
絶対ヘンだよ。その行動、おかしいよ。
嫌がらせもあるだろうけど、ちょっと脳に変化が?って気もしないでもない。
翌朝すぐに干したいから掃き出し窓近くに置いてるのか?
まだこれからわたしが使うのですが?
以前は、浴室の湯気湿気が家を傷ませるから、という理由で、真冬でも自分が入ったあとには、窓全開に。
その当時、80歳を超える大バアチャンもいたのに。
今は、ナゼか入口が全開に。
もちろん、湯気湿気は家の中に拡がってゆく。
不可解な行動が目立つバアサマ。
絶対ヘンだよ。その行動、おかしいよ。
嫌がらせもあるだろうけど、ちょっと脳に変化が?って気もしないでもない。
昨日、片道3時間の道のりをドライブして、知り合いのお宅を訪問。
わずか40分程しか立ち寄らなかったけれど、そのお宅のご家族みなさんの持つ、人をいたわり思いやる気持ち、そして 、家族で支え合う温かさに触れ、本当の家族ってこういうモノなんだろうな、って思った。
我が家には失くなってしまった温かさ。
口を開けば棘のあるコトバを、わたしだけでなく子供達の心にまで突き刺す。
そのコトバが作り出す棘のある空気は、わたしと子供達との間にも時折影響を及ぼす。
「帰ってくるなって言っただろ!」
イラついたバアサマの本日の発言。
既に何度となくわたしに対して繰り返し発せられているコトバ。
「あんた達もママと一緒に出ていけ!」
子供達に向けられたコトバ。
そんなことばかり言うから、子供達はあなたのコトが、大嫌いなんですよ。
わずか40分程しか立ち寄らなかったけれど、そのお宅のご家族みなさんの持つ、人をいたわり思いやる気持ち、そして 、家族で支え合う温かさに触れ、本当の家族ってこういうモノなんだろうな、って思った。
我が家には失くなってしまった温かさ。
口を開けば棘のあるコトバを、わたしだけでなく子供達の心にまで突き刺す。
そのコトバが作り出す棘のある空気は、わたしと子供達との間にも時折影響を及ぼす。
「帰ってくるなって言っただろ!」
イラついたバアサマの本日の発言。
既に何度となくわたしに対して繰り返し発せられているコトバ。
「あんた達もママと一緒に出ていけ!」
子供達に向けられたコトバ。
そんなことばかり言うから、子供達はあなたのコトが、大嫌いなんですよ。
嫌がらせをできるものなんだなぁ…と、感心した。
ゆうべいつものように、子供がお風呂に入ったあと、わたしが入ろうとしたら、お湯が空っぽ。
子供に聞いたら、
バアサマが湯を抜け
と言い、
まだママが入るでしょ
と抵抗を試みるも、
あんな奴入らなくたっていい!
と、自ら湯を抜いて行った、とのこと。
呆れて口開いちゃったよ。
ゆうべいつものように、子供がお風呂に入ったあと、わたしが入ろうとしたら、お湯が空っぽ。
子供に聞いたら、
バアサマが湯を抜け
と言い、
まだママが入るでしょ
と抵抗を試みるも、
あんな奴入らなくたっていい!
と、自ら湯を抜いて行った、とのこと。
呆れて口開いちゃったよ。
