バトル。今朝、まだ朝日も昇らないうちからバトっていた。正義の味方の最終回で、良川ママが槇子を罵倒していたが、そんな生やさしいモノじゃなかった。事実は小説より奇なり。ドラマより非情なり。投げかけられる言葉はどれも憎しみがこもってた。もともと「わたしは賛成も反対もしない」というズルいポジションをとっていたにもかかわらず、口出しはする。こちらも真面目に対応を考えなくては。