先日は、小説講座でした。
長編小説を先生に見ていただいたのですが、私ときたら、ずーっと落選続き。
こんなに何回も出して、通らない人も珍しいですよ、とのことで。
やばいっす😅
私って、本当に、昔からそうで、中学や高校の文芸部でも落ちこぼれだったし、
以前、行ってたシナリオ教室でも、周りは、どんどん上手くなるのに、自分だけは、ちっとも上手くならなかったんですよね。
もう、こうなったら、ハルウララじゃないけど、とにかく頑張るしかないです!
それにしても、です。
本当に日本人全員が、長編小説を書く習慣がなくてよかったです。みんながみんな小説を書いたら、私など下から2割ぐらいのレベルだと思いますからね。(1割かもしれんが……)
でも、下手だから上達していく過程が楽しめるという利点?(本当に上達できるかは、疑問だけど、好きなことなのでやるのです)もあるので、書いていくのみです。
さらに、自宅に帰って来たら、採点中だった大学のレポートがひとつ不合格😵
まさかのダブルパンチ!!
でも、大学の先生は、とてもわかりやすい解説で、こことここをこんな風に直してくださいとアドバイスをつけてくださっていたので、再提出もなんとかなりそうです。
小説講座でも、ありがた〜いアドバイスをいただいたので、肝に命じます。
こういう機会があるって、本当に幸せなことですよね。
そして、明日は、大学の4科目テスト!
早く終わらせて、次の長編作品書くのだ。
(でも、宿題のプロットと短編も書かなきゃならないよ〜。さらにスクーリングのレポートもあるんだよ〜)