4月も終わりですね。

1月の初めに投稿した小説の賞の一次に通っていました。

ずっと、予選落ちが続いていたので、久しぶりの通過。

しかし、喜んでは、いられません。
それは、新作ではないのです。
3〜4年前に投稿して、別の文学賞の二次まで通過した作品を出し直したもの。(改稿は一切なし)

ちゃんと新しい作品で、結果を出さないと。

連休は、執筆を少しでも進めたいなあ。