全てではありませんが3:42動画↓↓
☆パク·ヨンハのマネージャー法廷拘束(真夜中のTV芸能437回)

☆パク・ヨンハさんの姉の夫「俳優ソ・ジソブ、今も名節に電話くる」
☆パク・ヨンハさんの姉の夫「俳優ソ・ジソブ、今も名節に電話くる」

パク・ヨンハさんの遺族が、故人の預金請求書偽造容疑を
受けている元マネジャーに下された量刑についての考えを明らかにした。
故人の姉の夫は19日、韓国日刊スポーツとのインタビューで
「遺族の立場としては8カ月という量刑が残念なのは事実」と話した。
イ氏は15日、ソウル中央地方裁判所で開かれた結審公判で、
裁判所から文書偽造・窃盗などの容疑で懲役8カ月の実刑を
宣告されて法廷拘束された。
裁判所は「イ氏が日本で預金請求書を発行して200万円を
引き出す過程について公判で述べた内容は、適切な根拠にはならない。
当時引き出した金額が1800万円相当の巨額であり、
故人の会社の物品を同意なく持ち出した」と判断した。
元マネージャーはパク・ヨンハさんが亡くなった後の
2010年7月7日に、東京の銀行で
自身が管理していたパク・ヨンハさんの印鑑を利用し、
約2億4000万ウォン(約2200万円)を引き出そうとした容疑を受けている。
同月14日、ソウル江南(カンナム)にある所属事務所の事務室から
市価720万ウォン相当のパク・ヨンハさん写真集をはじめ、
市価2645万ウォン相当のレコードやカメラなどを
持ち出した容疑も受けている。
元マネージャーは判決に不服として18日、裁判所に控訴状を提出した。
--元マネージャーが受けた懲役8カ月の量刑について満足しているか。
「遺族の立場としては、どうしてもあまりに少ない量刑だ。
法枠の中で宣告すると、実際の犯罪に比べて低い量刑にとどまった。
初めて遺族側から提起したさまざまな疑惑のうちで、
実際の法廷で扱われたものは一部分に過ぎない。
実際の横領はもっと多いが、ヨンハの生前に行われた部分は
当事者がいないからどうしようもできない」
--法廷で元マネージャーが見せた
「全く認めることはできない」という反応についてはどう思うか。
「彼の立場では少しでも罰を受けないために当然の行為だったのだろう。
3年前、ヨンハの死亡直後1~2週間後にそんなことをした人だ。
当時、遺族や側近は彼の行為を全て知って警告したが、
法廷まで引っ張りたくはなかった。
その時にイ氏がすぐに申し訳ないと謝罪してくれていれば
ここまで来ることはなかっただろう」
--18日に元マネージャーが裁判所に控訴状を提出したが。
「控訴は最終宣告が出てきて1週間以内にしなければならない。
ところがいまだ控訴理由書を提出していないようだ。
裁判所が理由書を見て控訴審の可否を判断しなければならないが、
まだ進行されていないのだ。
理由書の内容が話にならないものであれば控訴自体が
棄却される可能性もある。その内容を見て適切に対応するだろう」
--俳優ソ・ジソブとはずっと連絡しているのか。
「最近も名節(旧盆)になると安否を伝えてくる。
夏もSBSドラマ『主君の太陽』に入る前にヨンハの母親と食事をした」

☆박용하 측 “전 매니저 사과 전혀 없었다” 분노
☆박용하 측 “전 매니저 사과 전혀 없었다” 분노

☆パク·ヨンハ側"の元マネージャー反省全くなかった"怒り
パク·ヨンハ、遺族が元マネージャーの空しさを吐露した。
11月20日放送されたSBS '一夜のTV芸能'で
パク·ヨンハの元マネージャー李氏法廷拘束のニュースを伝えた。
パク·ヨンハ前マネージャーは懲役8月の実刑を宣告された。
パク·ヨンハ死亡後に元マネージャーは、
パク·ヨンハ通帳の2億ウォン相当の金額を引き出している途中に失敗。
この他にも、故人の会社でかなりの量の物品を窃盗したという疑いを受けている。
パク·ヨンハ遺族側は"元マネージャーと呼ばれる人々が
金銭的なだけでなく、そんなことを取ろうとしたのが
痛みや怒りは計り知れない"とし、 "7月7日、日本の銀行から
巨額の引き出ししようとした。
家族がしましたから、自分が引きと言った銀行から疑わしい。
韓国の家族と連絡をするようにして知った"と話した。
続いて、 "実際に7月7日5千万ウォンを引き出して持って行った。
一月後に知ることになっ追及するから戻ってお金を持ってきた"と付け加えた。
一週間後に別の容疑が捉えられた。
遺族側は"オフィスに大きな倉庫があった。
7月15日出勤してみるとガラガラ空いていた。
CCTVで30箱以上をペネガは場面を確認した"と明らかにした。
元マネージャーは最近結審公判で、
"預金はマネージャーとして使う権限があると思っていたアルバムなどは
遺品を整理して、これまでの情報を考えて所蔵したかった"と酩酊した。
元マネージャーは、法廷拘束されたが、判決に不服して控訴を提出した。
パク·ヨンハ遺族側は"謝罪はまだ全然聞かなかった。
現在も、他の事務所でマネージャーとして働いているので、
遺族の立場では、第2,3の被害者が出ないようにするのが目的でもある"と話した。
↑↑翻訳機使用なので意味が通じないところありすみません;;