zoomで話すと

頭が真っ白になってしまう

アナウンサーのわたしが

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「検討します」

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Zoomセールス改善法

 

話すのが苦手でも選ばれちゃう♡

 

Zoomセールス成約率改善プロデューサー

安藤きょうこ

 

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「もっと勉強しなきゃ……」

 

そう思って、

また新しい講座を探す。

またセールスの本を読む。

また「売れる人」の発信を見る。

 

そして、

知識はどんどん増えていく。

 

なのに、

なぜか売れない。

 

 

こんな人、

めちゃくちゃ多いです。

 

でも、ちょっと待って!

 

あなたに足りないのは、

知識じゃないかもしれない。

 

……というより、

もう十分、知ってる。

 

セールスの流れも知っている。

クロージングの方法も知っている。

お客様の悩みを聞くことも知っている。

SNSで何を発信すればいいか、も

だいたい分かっている。

 

なのに、

セールスになると、

急に自信がなくなる。

 

「この言い方で合ってるかな」

「もっと説明した方がいいかな」

「今の言葉、変じゃなかったかな」

「価格、高いと思われたかな」

 

頭の中が、

「正解探し」だらけになる。

 

そして、

目の前のお客様が見えなくなる。

 

これ、

すごくもったいない!!

 

セールスって、

正解を当てるゲームじゃないんです。

 

目の前にいる一人の人と、

ちゃんと向き合う時間です。

 

たとえば、セールス中にお客様が、

「すごく興味はあるんですけど、
わたしにできるか不安で……」

と言ったとする。

 

ここで、

「大丈夫です! 

 みなさん成果が出ていますよ!」

 

と、用意していた説明を

続けるのか。

 

それとも、一度立ち止まって、

「そうなんですね。

 どんなところが不安ですか?」

と、相手の本音を聴くのか。

 

この差は大きい。

自分が売ることに夢中になると、
目の前の人が見えなくなる。

 

セールスで大切なのは、
うまい言葉で説得することじゃない。

 

相手が何に迷い、

何に不安を感じているのか。
そこに気づくこと。

 

 

だから、

「もっと上手に話そう」

とする前に、

 

もっと相手を見てほしい。

 

相手が話しているときは、

ちゃんと聴く。

 

相手が考えているときは、

待つ。

 

表情が変わったら、

気づく。

 

言葉の奥にある不安を、

受け取る。

 

 

「何を言えば申し込んでもらえる?」

ではなく、

「この人は、今どんな気持ちなんだろう?」

を見る。

だから、

「もっと勉強しなきゃ」

と焦っている人に、

わたしは言いたい。

 

いったん、

勉強を増やすのをやめてもいい。

 

次のセールスで

新しいテクニックを1つ増やすより、

相手の話を

いつもより少し長く聴いてみて。

 

相手が黙ったら、

すぐに言葉を足さずに待ってみて。

 

完璧な言葉を探さなくていい。

目の前の人を、ちゃんと見る。

それだけで、

セールスは変わります。

 

もちろん、

学ぶことは大事。

でも、

 

学んだことを全部

「正解」にしなくていい。

 

あなたには、

あなたにしか話せない経験がある。

あなたにしか分からない痛みがある。

あなたにしか出せない言葉がある。

 

あなたの声も、

表情も、

人柄も、

全部セールスの武器です。

 

だから、

「もっと足りないものを探さなきゃ」

と焦る前に、

 

今のあなたが持っているものを、
ちゃんと使ってみて。

 

セールスが上手な人は、

話がうまい人だけじゃない。

 

人をちゃんと見られる人。

 

自分が何を話すかより、

相手が何を感じているかを

大切にできる人。

 

そんな人は、

強い。

 

そして、

そんな人だからこそ、

 

「この人にお願いしたい」

「この人から買いたい」

と思ってもらえる。

 

もっと勉強する前に、

もっと「人」を見よう。

 

きょん赤薔薇

 

 

 

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第8話 子宮を失った日、わたしは夫も手放すと決めた。

 

 

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「嫌われたくないから、言えない」

 

そんなこと、

ありませんか?

 

「この人には、今のやり方を変えたほうがいい」

本当はそう思っているのに、

 

「上から目線と思われたらどうしよう」
「押し売りだと思われたくない」

そう考えて、

 

「そうですよね」
「大変でしたよね」
「無理に変えなくても大丈夫ですよ」

 

と、

相手に合わせて終わってしまう。

 

これ、優しい人ほどやりがちです。

でも、

 

「寄り添うこと」

と

「嫌われないこと」

は

同じじゃない。

 

 

相手の悩みを

本気で解決したいなら、

ときには耳の痛いことも

伝える必要があります。

 

「今のやり方を続けても、

 同じところで悩み続けると思います」

 

「今必要なのは、もっと頑張ることではなく

 やり方を変えることです」

 

そんな言葉を、

嫌われるのが怖くて言えない。

 

すると、

相手にとって本当に必要なことを

伝えないまま、

「いい人」で終わってしまう。

 

でも、

ちょっと考えてみてほしい。

 

あなたは、

嫌われないために

 セールスをしているのでしょうか?」

 

それとも、

 

その人の悩みを解決するために

 セールスをしているのでしょうか?

 

もちろん、

否定したり、

無理やり買わせたりする必要はありません。

 

大切なのは、

「この人のために、

 今、何を伝える必要がある?」

と考えること。

 

そして、もう一つ。

 

「嫌われたくない」

という気持ちが強すぎると、

 

実は、相手のためではなく、

自分を守っているだけ。

 

 

嫌な顔をされたくない。

断られたくない。

「売り込まれた」と

思われたくない。

 

だから、

言わない。

踏み込まない。

提案しない。

 

でも、それで

相手の悩みは解決するでしょうか?

もしあなたの商品が

本当にその人の役に立つと思うなら、

 

「嫌われないセールス」

ではなく

「信頼されるセールス」

を目指してほしい。

 

 

優しさは、捨てなくていい。

ただ、

優しいまま、必要なことを言える人になる。

それが、

わたしが考える「寄り添うセールス」です。

 

きょん赤薔薇

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第8話 子宮を失った日、わたしは夫も手放すと決めた。

 

 

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AIをちゃんと学ばないと

仕事がなくなっちゃうアセアセ

 

 

そんな不安を感じたこと、ありませんか?

 

先日、

あるAIアカデミーのセミナーに参加しました。

 

 

”これからはAIが使えないと仕事がなくなる”

”AIを使える人と使えない人で、収入に差がつく”

 

そんな、将来の不安を

強い言い方で煽る内容でした。

正直に言うと、 

使えるかどうかで

差が出てくること自体は

その通りだと思います。

 

実際、わたしも今

AIカンパニーを作って

寝ている間に優秀な秘書たちが

わたしの代わりに仕事をしてくれる

仕組みを取り入れていますよニコニコ

 

 

また、昨日は

動画編集のAIも導入しました。

今後、

わたしのSNSの動画は

AIに丸投げであっという間に完成ですキラキラ

 

 

文章、画像、動画、リサーチ……

今までなら

人に頼んでいたことも、

AIを使えば自分でできるようになってきた。

 

AIの進化は、本当にすごい。

だから私は、

 

「AIに仕事を奪われる」

ではなく

 

「AIを使えることが

 仕事をする上での

 大きな武器になる」

 

と思っています。

 

でも、これって

すでによく聞く話。

 

「じゃあAIを勉強しなきゃ!」

だけの話ではなく

 

わたしは、もう一つ

ものすごく大事なことがある

と思っています。

 

それは、

AIが進化するほど、
「人から買いたい」

と思われる力が大切になる

ということ。

 

なぜなら、

AIはこれから

 

商品の説明もできる。

セールストークも作れる。

営業資料も作れる。

文章も書ける。

動画も作れる。

情報を整理することもできる。

 

つまり、

「正しい情報を伝える」

だけでは、

人と人との差がつきにくくなっていく。

 

では、

最後に何が人を動かすのか。

 

たとえば、

Zoomでお客様が話しているとき。

 

「うん、うん、うん……」

と、ものすごい速さで

うなずいてしまう。

 

本人は、

「ちゃんと聞いていますよ」

というつもり。

 

でも相手からすると、

「早く話を終わらせたほうがいいのかな?」

と感じることがある。

 

あるいは、

相手が価格を聞いて、

少し黙った瞬間。

 

その沈黙が怖くなって、

 

「もちろん無理に決めなくても

 大丈夫です!」

「一度ゆっくり考えていただいて……」

と、

こちらからどんどん

話してしまう。

 

本人は親切のつもり

かもしれない。

でも、

相手が考える時間を

奪ってしまうことがあります。

 

逆に、

相手の表情が少し変わったとき、

「今、何か引っかかったかな?」

と気づける人。

 

相手が黙っても、

焦って言葉を埋めずに待てる人。

 

相手の言葉だけではなく、

その奥にある、

不安や迷いまで受け取れる人。

 

そんな人と話していると、

 

「この人、

 ちゃんと私のことを見てくれている」

「この人になら

 相談してもいいかも」おねがい

 

と思いませんか?

ここは、

AIがどれだけ進化しても、

人間にしかできない部分

だと思うんです。

 

 

だから私は、

AI時代だからこそ、

非言語コミュニケーションや
人の心に寄り添うセールスが、
ますます大切になる

と思っています。

 

声のトーン。

表情。

目線。

姿勢。

うなずき。

間。

 

そして、

「売りたい」ではなく、

「この人の力になりたい」

という気持ち。

 

言葉にしていなくても、

相手に伝わります。

 

わたしが今、

非言語セールスを伝えているのも、

結局ここなんです。

 

”AIを使えるようになる”

もちろんこれは、

これからますます必要になる。

 

でも、

AIと同じように、

速く。

正確に。

それだけを目指す必要はない。

 

むしろ、

AIにはできない、

「あなたから買いたい」

と言われる人になる。

 

これからの時代は、

そこに大きな価値が

生まれるんじゃないかなと

思っています。

 

AIを使うことと、

人間らしさを磨くこと。

 

この2つは、

どちらか一つではなく、

両方あっていい。

 

いや、

これからは両方必要なのです。

 

AIにはAIの得意なことを任せる。

 

そして私たちは、

目の前にいる

「一人の人」をしっかり見る。

 

その人の話を聴く。

その人の不安に気づく。

その人が安心して

決断できる空気をつくる。

 

AI時代だからこそ、
「あなたから買いたい」

と言われる人になる。

 

 

わたしは、

そんなセールスを伝えていきたいと

思っています。

きょん赤薔薇

 

 

 

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第8話 子宮を失った日、わたしは夫も手放すと決めた。

 

 

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「売れなかった」を
「自分の商品が悪かった」
で終わらせる前に、

まずちゃんと調べよう。

 

という話を

前回の記事で書きました。

 

でも、

市場を調べても、
商品を見直しても、

それでも売れない。

 

そんなときに
見てほしいのが、

「言葉以外の部分」です。

これ、

本人はほとんど

気づいていません。

 

たとえば、

 

相手が一生懸命話しているとき。

「ちゃんと聞いてますよ」
という気持ちで、

うん、うん、うん、うん……

と、

ものすごく速く

うなずいていませんか?

赤べこのように。。。

 

本人は、

「ちゃんと聞いてあげなきゃ」

と思っている。

 

でも相手からすると、

「早く話を終わらせたほうがいいのかな?」

と感じることがある。

 

怖いですよね。

 

だって、

本人はむしろ
「ちゃんと聞いているつもり」
なんだから。

 

もうひとつ。

相手が話し終わって、

ふっと黙った瞬間。

 

その沈黙が怖くて、

「そうですよね!ちなみに……」

「それなら、こういう方法もあって……」

と、

すぐに話し始めていませんか?

 

これも、

「会話を止めないように」

という優しさだったりする。

 

でも、

その沈黙は、

相手が考えている時間

かもしれない。

 

今の話を
自分に当てはめている
のかもしれない。

 

「これ、私が欲しかったものかも」

と、心の中で

整理しているのかもしれない。

 

なのにこちらが先回りして話してしまうと、

 

その人が
「決める時間」を
奪ってしまうことがある。

 

そして、もっと怖いのが、

こういうことって
全部無意識にやっていること。

だから、

「そんなことしてないです」

と思っていても、

 

実際に録画したZoomを見返すと、

「あれ……?」

ってなる。

 

わたしは長年、
アナウンサーとして人前で話し、

モデルとして
「どう見えるか」を

意識してきました。

 

だからこそ分かる。

 

人は、

自分が思っている以上に、
自分の“クセ”を知らない。

 

声の大きさ。

 

話すスピード。

 

語尾。

 

表情。

 

視線。

 

うなずき方。

 

相手との距離感。

 

 

そして、

沈黙したときにどうするか。

 

ここにも、
その人のセールスに対する
「心の状態」が出ます。

 

「断られたくない」

「嫌われたくない」

「ちゃんと説明しなきゃ」

「沈黙したら気まずい」

 

そんな気持ちがあると

 

声が少し高くなったり、

早口になったり、

笑いが増えたり、

必要以上にうなずいたり、

相手が考える前に
こちらが話してしまったりする。

 

 

言葉では、

「ご検討ください」

と言っていても、

 

非言語では、

「お願いだから断らないで」

が伝わってしまうことだってある。

 

だから私は、

「もっと堂々と話しましょう」

だけでは解決しないと思っています。

 

大切なのは、

自分がどう見えるかではなく、
「相手が今どう感じているか」

を見ること。

 

相手が話しているなら、
急いでうなずかなくていい。

 

相手が黙ったなら、
すぐに埋めなくていい。

 

相手が考えているなら、
待っていい。

 

そして、

自分の説明を続けるより、

相手の表情や声の変化を
ちゃんと見る。

 

それだけで、
会話の質は大きく変わります。

 

セールスは、

「上手に話す競技」じゃない。

 

相手との間にあるものを感じながら、
一緒に答えを見つけていく時間。

だから、

「何を話そう?」

だけを考えるのではなく、

 

次のZoomやセールスでは一度、

「わたし、相手をちゃんと見てる?」

と、

自分に聞いてみてほしい。

 

もしかしたら、

売れない原因は
「話す内容」ではなく、

あなたが無意識にやっている
小さなクセの中にあるかもしれません。

 

そして、そのクセは、

直すことができます。

 

まずは次のZoomを、
録画してみてください。

 

自分の話し方を見るのではなく、

「相手が話しているときの自分」

を見てみる。

 

うなずく速さ。

表情。

視線。

沈黙したときの反応。

 

きっと、

「え、わたしこんなことしてたんだ」

という発見があるはずです。

 

非言語は、

言葉になっていないからこそ、
自分では気づきにくい。

 

でも、

気づけば変えられる。

 

そして、
伝わり方が変われば、

 

セールスの空気そのものが変わりますよ。

きょん赤薔薇

 

 

 

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わたしの知り合いの

 

「自分で骨盤矯正をして、身体を整えれるようになるセルフケア講師」の

福田マユミさんが、

 

9月27日(日)19時30分から開催の

「夢工房オンラインフェス」

に出店されます。
 
腰痛や首肩こりに一生悩まされる人と、

繰り返す人の違いって何だと思いますか?
 
マユミさんがお話するテーマは、

「腰痛や首肩こりになる人とならない人の違いとは?」
 
腰痛や首肩こりを繰り返している方には、ぜひ聞いていただきたい内容です。
 
当日はミニ体験もあり、参加は無料です💕。
 
そしてこのオンラインフェスでは、マユミさんの他にも

・腸活
・瞑想
・お家で楽しめる抹茶ラテ
・子供の行動理由

などのお話や体験を楽しめます。
 
子供の行動理由のお話は、大人にも当てはまるそうで、

人間関係に悩んでいる方にも

ためになる内容だそうですよ🥰

オンライン(ZOOM)なので、ご自宅から気軽に参加できます。
 
腰痛や首肩こりが気になっている方も、

気になる体験やお話がある方も、

ぜひ一緒に楽しんでみませんか?🌈
  
参加方法は、こちらから確認して下さいね。