次男くん、8ヶ月になりかなーりアクティブにアセアセ

ずりばいやつたい歩きはお手の物。


にぃにのベッドに行きたくて仕方ありません。

いろいろと考えつかない行動をするので、赤ちゃん目線になり家の中の配置を変えたり撤去したりと毎日模様替え状態です。

そんななか、彼にとってのおもちゃは医療品。

吸引器のホースを噛みたい。
モニターのダイヤルをぐるぐる回したい。
呼吸器回路をぶん回したい。
シリンジを両刀遣いでキメたい。

etc…。

そして昨日、目を離したすきに呼吸器の電源を入れてしまいました。
まぁ、切ってしまうよりは良いのですが急にあのでかい音がしたのでびっくりポーン

手の届くところに置かなきゃ良い話なのですが、ベッドと棚の兼ね合いがありましてチーン


これは早急に改善しなくては!!
と2人を連れてダイソーさんに行きました。


これまたびっくり!
大型店に行ったのに障害者用駐車場はありませんでした。
バギーの乗り入れもあるためとなりに車がいるとなかなか冷や汗ものなので、結局とーくのおそらく誰もとなりに停めないだろう場所に駐車真顔


いろいろな施設が隣接しているダイソーだったから、もしかしたら駐車場の管理はダイソーじゃないのかもね。
でも、地味に悲しかったかな。



やっぱり日曜日なので激混み。
買いたいものは携帯に入力していたし、場所も把握していたからちゃっちゃと済ませようとおもってもやっぱりいろいろ買ってしまうニヒヒ


『うわ、なにあれ』
by小学生くらいの男の子。


ムシムシ。


ほとんどすれ違うひとが二度見。

ムシムシ。



実母と同じぐらいのおばさまが
『あら…お気の毒にね。大丈夫なのお子さん』

なにが気の毒なんですか⁈
と昔のわたしなら怒鳴っていたのかな?

でも、声をかける側も勇気がいるだろうし、受ける側もその人を知らないけど悪意があるかないかなんてだいたいわかる。

緊張も入ってきてグズグズし出すし、もう会計だけだったので大丈夫です。とだけ答えて去りましたが。

おそらくおばさんは、その一言を求めていたわけではないですよね。

綺麗事のように書き綴っていますがらやはり心の中では少しだけもやっとするわけで。


でも、ちょっとだけ大人な対応が出来たのかな。と自画自賛。

なんならもっと可愛いうちの子たちを存分にみてくださいって言えば良かったかな。

そのおばさん、悪気はなかったと思いますよ。

周りからの視線にはだいぶ慣れましたが、直接的に何かを言われることへの免疫がないのです。


でも、見てしまうのは仕方のないこと。
好奇の目でも。
そりゃ、珍しいはずさ。


でも、出来るならわたしはいらぬ想像をされたり、見られても良いからそっとしておいて欲しい派かな。
暖かい目とまでは言わないからさ。


な〜んて。
夜分遅くに更新すみません。
吸引器のブログはまた後ほど真顔