「蘭亭」
書の神様、王羲之が書いた「蘭亭序」はこの場所で書かれた。


「鵞池」写真を撮りましょうか、と声をかけていただいた。


池に落ちた落ち葉を長い竹で丁寧に掬っている。


山に抱かれた「蘭亭」


瓦の修復。楽しそうで、「どこから来たの?」
「日本から。30年ぶりやわ」


池の水も毎日掃除するのかな。


30年前は街角でよく見かけた。


紹興の竹は美しい。