13日(月)は、第15回 国際シニア合唱祭 ゴールデンウェーブ in 横浜にて、みたかブルーコーラスの伴奏をさせていただきました♪
横浜みなとみらいホール 大ホールで3日間にわたって開催される合唱祭で、今回は123団体が出演!
13日の講評者は、岸信介さん、木下牧子さん、なかにしあかねさん、名島啓太さん、信長貴富さん、宮本益光さんという豪華な顔ぶれでした![]()
みたかブルーコーラスの演奏曲は、なかにしあかね作曲「いつだったか」、信長貴富作曲「きみ歌えよ」の2曲で、作曲者のお二人にお聴きいただける貴重な機会となりました。
講評では嬉しいコメントをいただけて励みになりました![]()
みなとみらいホールでの出演は初めてで、舞台袖近くのピアニストの楽屋に行こうとしたら5階に変更になっており、エレベーターで移動しようとしたら3階までしか行けず、もう一度戻って確認して別のエレベーターで移動したり、出演前は集合場所のアーティストラウンジがわからずにあちこちでお聞きしたり、いろいろな方にお世話になりながら歩数を伸ばしました…笑
大学院同期のYくんも伴奏者として出演していて、久々の再会でした!
帰りに少しだけお散歩。
みなとみらいの景色はやっぱり素敵ですね![]()
日にちが前後しますが、11日(土)は、久しぶりに母校の国立音楽大学へ行きました。
朝、Facebookを見ていたら、パイプオルガンを聴けるイベントがあることを知り、ちょうど行けそうな時間帯だったので足を運んでみました♪
旧1号館がなくなってから訪れたのは初めてでした。
今は新しく7号館ができたようです。
パイプオルガンコンサートの後には、「前川建築と国立音楽大学」をテーマにしたレクチャーもあり、音楽ホールの建築に関する興味深いお話も聞けて、久しぶりの講堂大ホールで貴重な時間を過ごすことができました。




















