昨日庭の柵にペンキを塗ったんですけど、水性ペンキを塗った後のコーティング剤はどうすればいいんでしょうね


最初から油性ペンキでぬればよかったのか・・・すでにおそし。


ペンキの後に塗るための保護剤について、やはり塗ったほうがいいんでしょうね。


水性ペンキを塗ったあと、乾いた後でも少し傷付けただけでペンキが剥げてしまいます。たぶん油性でも同じかも・・・なので、ペンキを保護するコーティング剤のようなものを塗りたいのです。


出来れば塗るのが下手なので、スプレー状の吹き付けるタイプが理想。なければ、刷毛で塗るタイプのものでもいいんだけどなあ。


特殊なコーティング剤のようなものは、なんだか高そうですね。安いものはあるのかな。



人間の体は、目から入った色で反応の準備をするんですって。


なので、リフォームするときは、色をよく考えて選んだらいいと思います、。


たとえばバスルームに使う色は、リラックスできる色がいいですよね。お風呂場はそういう場所ですから、刺激の強い色はふさわしくないです。タブーなのは黒や赤です。


黒という色は、陰の色です。赤は脳を興奮させます。ようするにどぎつい色は、風呂場には使わないようにしましょう。気分が落ち着きません。クリーム色や薄いピンク、ベージュなどがベストでしょうね。自分の好みというより、そういうことも考えつつ、色を選ぶのがいいです。

風呂場は大事なところです。


特に浴槽には、ヒノキが一番よいとされています。でもなかなかそれを実現するのは、難しいですね。。。


でも、ステンレスの浴槽は、気を反射して運気を逃してしまう恐れがあるそうですよ。でもそういう浴槽のうちは多いですよね。なら、バスタブに薬石やヒノキの香りなどを入れて、よい気を呼ぶようにしたらいいです。

バスルームのリフォームのポイントは、バスルームが一体どういうところかってことをよく考えることでしょうね。


お風呂は1日の疲れをただ癒すだけでなく、生きていくためのエネルギーが再生されるような空間にすること。これがポイントです。


風呂場は清潔で暖かく、明るい雰囲気にすること。


そうすれば、財と健康の運気がアップする場所になると思います。そういうことを考えてリフォームしたらいいかもしれません。