こんばんは、はじめまして。
初SNS発信であり、初ブログです。
今までずっと楽しくアメブロを閲覧させていただいていました。
66歳になり人生終盤を迎え、何でも悔いを残さずやってみたい衝動にかられ、まずは文章を書きたいと、初のブログ参戦をさせていただく事といたします。
過去の武勇伝を語るオバさんはイタイと思いますが、お聞き苦しい所はどうぞご容赦くださいね。
初のアメブロ投稿でスマホ操作には明るくないので、システムや要領がわからないところもあり、ご迷惑をお掛けする事もあると思います。
少しずつ覚えていきますので、よろしくお願いいたします。
ずっと保育士をしていました。
そして、夜はパートとしてラブホの掃除業をしていました。
保育士として顔が知られているので、顔を出さずに本業の合間に出来る仕事として、いろいろな仕事を探しました。
テレアポ、車の代行業、訪問介護士…、
でも、どれも、一切顔を出さず出来る仕事ではありません。
最終的に選んだ仕事が、ラブホの仕事…。
コレは、顔を見られてはいけないのが鉄則‼️
同僚たちもワケ有りが多くて、アレコレ聞きません。
疑心暗鬼に受けた面接では、本業の仕事には理解を示してくれ、すんなり仕事始めとなりました。
きっと支配人もワケ有りの人たちを多く見ていた為、こんな人間には慣れているんでしょうね。
(仕事さえしっかりしてくれれば…的に)
初日は、まぁとにかくカルチャーショックの連続で、あっという間終わりました。
部屋清掃は3人1組!
部屋掃除の女性2人、風呂掃除の男性1人…
エレベーターは使えず、常に階段‼️
1階の清掃が終われば5階の清掃、お次は2階…と、掃除道具一式を持っては空いた部屋を順次素早く移動し、清掃します。
(初日の帰りは足がガクガクで、その翌日は子どもたちを園庭で遊ばせるのも、足を引きずってはガクガク!環境の差が激しすぎる〜💦)
でも、思惑通り誰に顔を見られる事もなく出来る仕事なので、頑張れるかな〜と、一安心したものです。
しかし、翌日2回目の出勤をした時に先輩従業員に言われた一言が衝撃的でした。
初の投稿で、掻い摘んでの話しはどこまで書けばよいのか…、
切り上げの文章など思いつかなく…、
この辺で失礼します。
つたない文章で、お見苦しい点などご容赦ください。
読んでいただきありがとうございました。