ペンキには大きく分けて水性と油性という2種類水性ペンキは塗料を水で薄めることができ、最後も刷毛やローラーを水で洗うことができます。臭いもないので比較的使いやすいと思います。

用途としてペンキの缶にいろいろと書いてますが、主に室内の壁、コンクリートの外壁、室内の木枠などに使います。

知らなかったです・・・。

そして、コンクリートに塗る場合下地としてシーラーと呼ばれる透明の材料をがっちり塗っておきます。ペンキとコンクリートの接着剤みたいなものです。発色もよくなるしペンキも長持ちするそうですよ。
シーラーが完璧に乾いてから,紙やすりをかけてから塗りましょう。木枠は吸い込みますので一回目はざっと荒らすように塗ってやるとうまくみたい・・・

ペンキ塗装を自分でする方法について、塗装がはがれてしまったり、亀裂が入ってしまったりすると、水がかかる所などは特に水がしみ込んで、風化や錆びなどで腐食や破損してしまうおそれもあります。


ペンキ塗装の一番の目的は、ものを保護することです。好みの色を塗り、自分流のコーディネートを楽しむことができます


ペンキ塗装はきれいに仕上げるといった目的もあります。ペンキを塗ることで、塗装皮膜をつくり、雨風や日光、さびやカビなどから物を守ります。



塗装は一回失敗すると、元に直すのがものすごく大変です。


塗装の塗りなおしって、手間がもとの3倍も4倍もかかるんですよね・・・いったいどうしたら。


人に頼むとまたお金がかかるので、なんとか自分でやりたいんですけど、そもそも下地処理をしなけりゃいけなかったのかも、と反省してます。

塗料もケチらないで、高いけどウレタンとかが長持ちしたのかもしれませんねえ。

でこぼこが少なかったから、刷毛じゃなくてローラーでやったら失敗がなかったかもしれません。 ローラー塗装もきれいに塗るためにはそれなりの技術が必要だけど、・・・

そうそう。 ローラーでぬれない部分はあらかじめ刷毛で塗っておくと成功率が高い。

刷毛で塗るよりローラーのほうが技術のレベルは低くても良いですから大丈夫!