ロクなことはないでつなぁ~
常に平常心ではいるように心掛けるんだけどね。
乱れる原因はいろいろとあるんだけどなぁ~
でも…
気にしなければいいんだけどね。
切替が大事ではあるでつ。
まぁ~いいかとかしゃーないとかそう思うのがいいでつなぁ~
知るかボケもいいかも…
そう思うようにすると意外とスーとするでつ。
気にしないことがストレス貯まらない。
ストレスが一番体に良くない。
まぁ~いいか、しゃーない、知るかボケを一呼吸して言ってみる。
こりが…
メンタルを安定させるでつなぁ~
ロクなことはないでつなぁ~
常に平常心ではいるように心掛けるんだけどね。
乱れる原因はいろいろとあるんだけどなぁ~
でも…
気にしなければいいんだけどね。
切替が大事ではあるでつ。
まぁ~いいかとかしゃーないとかそう思うのがいいでつなぁ~
知るかボケもいいかも…
そう思うようにすると意外とスーとするでつ。
気にしないことがストレス貯まらない。
ストレスが一番体に良くない。
まぁ~いいか、しゃーない、知るかボケを一呼吸して言ってみる。
こりが…
メンタルを安定させるでつなぁ~
イオンモール橿原に利久食堂が出来たから月一くらい行くでつ。
利久食堂は、牛タンもだけど季節ごとというか牛タン以外のメニューがあるでつ。
牛タン食べたいんだけど、牛タン以外のメニューがまたいいでつなぁ~
で~
モツ鍋があると行ってしまうでつなぁ~
最近、九州行かないからモツ鍋はご無沙汰。
まぁ~仙台だけどモツはどこでもあるしね。
ということで…
モツ鍋にはニンニクがあるからこりは夜でないとでつ。
さて煮える間に…
やはり…
牛タンは外せないでつ。
しかも丸タンも付けてでつなぁ~
牛タンを先に食べてる間に…
仙台モツ鍋をいただくでつ。
う~ん、超まいう~
で~
シメはラーメン。
コリも…
超まいう~
さらに、汁かけご飯でしめるところが、さすがでつなぁ~
牛タンとモツを両方いただけるのは、ありがたい。
超満足でつなぁ~
欲しい車がないなら旧車というのも狙い目。
旧車だとセダンも多いからと探してみたでつ。
インサイトの残価考えると残価ローン完結した方が得な感じ。
ちゅうか…
もう下取価格が残価を大きく下回ったからなぁ~
市場はシビアだなぁ~
でも来年、インサイトの残価ローンが完了するまでにほしい車出るかなぁ~
そこが問題だから旧車も視野に入れたでつ。
レクサスISは半額位で、上手くいけば新古車くらいはと思ったでつ。
んがぁ~
新車より高い価格。
冷静に考えてみると残価設定で購入してるわけで、価格は高め。
さらに買取でも高額で買取してるから自然と新車近く価格が上がるでつ。
10万キロ走ってても新車と同等。
で~ディーラ認定も数が少ない。
基本的には走行距離が短いのが欲しいところ。
400Rは中古でも手が出ない。
意外とメルセデスやBMWはまだマシかなぁ~
セダンも出てる数が少ないのもあるかなぁ~
だけど旧車だといいセダンが多いなぁ~
旧車狙いもだけど新車と変わらないなら…
とかなってしまうでつ。
クルマもなかから手ごわいなぁ~
コロナ渦以降、働き方が変わったでつなぁ~
つまりテレビ会議の普及。
どこでも仕事が出来るようになったでつ。
とくに…
会社に出なくても自宅で出来るのは、ありがたい。
サテンはそういう意味では、コーヒー飲めるし、ランチもOK。
自習室とかそういうのも出来てるでつなぁ~
ただ電話は声が大きいから外になるでつなぁ~
最近、タクシーも乗らないなぁ~
タクシー内ではあまり電話とかは無理だし、PCは車酔うしね。
まぁ~運転手さんと話するか寝るかだなぁ~
でも寝てると目的地付近では起きてないとってのはあるでつなぁ~
だけど…
どこでも仕事が出来るのはいいことだなぁ~
家で仕事してるとラジオ聴けるし、朝ゆっくり、夜遅くになりそうだなぁ~
オフィスはフリーアクセスだから好きなところに座れるしね。
令和になって働き方が大きく変わってきてるでつなぁ~
25年間、ポテンシャルを活用しきれなかった技術。
ごみからガスを作るプラントを作る。
こりは半世紀以上の夢の技術。
だけど…
25年前のガス化炉で可能性が見えた感があるけど、そこから停滞したでつ。
廃棄物の持つエネルギーをガスとして回収するWtC。
WtCは、Waste-to-Chemical、頭文字を取ったもので、廃棄物ケミカルリサイクル。
廃棄物ガス化技術は、廃棄物をガス化炉に入れ、そこに酸素を吹き込む。
廃棄物自身の熱で反応が進み、水素とCOを含むガス化が起きるでつ。
なぜか、世界で実用化に成功しないのが実情。
そりは…
廃棄物ガス化では、廃棄物と酸素のバランスを制御し、不完全燃焼の状態を
つくることが必要。
プラスチックのみでなく、一般ごみも対象。
原材料が幅広い点も優位性があるでつ。
一方で、中身の不明な廃棄物に対し適切な酸素量を見極めるには、
多くの試行錯誤とたゆまぬ挑戦が求めらるでつ。
技術の確立では、製鉄分野における酸素やガスを取り扱う知恵が生かされるでつ。
鉄鋼でも不純物を燃焼するために酸素を吹き込むでつ。
だけど、炉に入っているのは鉄。
原料を分析し酸素量を最適化できるでつ。
そこで20年のごみ処理の施設運営の中で様々なデータを収集。
ガス化炉内部の状況を類推して廃棄物の入れ方、酸素量などを制御する技術を確立。
2000℃に達するガス化炉の維持にも製鉄時代の経験が役立つでつ。
同社の技術は今、廃棄物ケミカルリサイクルの観点で注目が高まるでつ。
回収したガスから動脈産業のプラスチックやSAFの原料などへ利用促進を図るでつ。
資源循環の実現を目指すでつ。
世界でも商用運用の成功例はまだないけど…
こりをJFEさんが実証施設を作ったでつ。
千葉事業所の敷地内に立地するJ&T環境千葉リサイクルセンター内に建設されたと
いうことは、サーモセレクトの技術の応用かなぁ~
でも同じ敷地でも別の場所だなぁ~
実証設備は、廃棄物・資源循環分野におけるカーボンニュートラル実現が
プロジェクトの研究テーマの1つであるガス化改質と微生物を用いた
エタノール製造による廃棄物ケミカルリサイクル技術の開発を推進するのが核。
廃棄物から合成ガスを製造し、続いて合成ガスから高付加価値な化学品の製造を
目指すのが目的。
でもこの技術はJFEさんでないと無理でもあるなぁ~
廃棄物をガス化する商用規模の設備を1999年に建設。
国内で25年以上にわたり運転・保守のノウハウを蓄積。
この豊富な運転実績が、設備の安定稼働と、化学品メーカーへの高品質合成ガスの
安定供給という2つの要件を技術的に裏打ちする信頼性の基盤となっているでつ。
こりはサーモセレクトのことだなぁ~
本ガス化技術の特徴は…
まず、通常の焼却炉が空気を使い、炭素をCO2になるまで完全に燃焼させるのに
対し、本技術では、空気の代わりに酸素を投入。
廃棄物の一部は熱分解されるでつ。
廃棄物中に含まれる炭素分を不完全酸化することで、H2, COがそれぞれ30%以上、
CO2が30%以下、窒素が5%以下の合成ガスが得られるでつ。
生成ガスはダイオキシン対策のため急冷された後、多段にわたる洗浄処理が
施されることで、有害物質が除去されたクリーンなガスとして精製されるでつ。
精製合成ガスのH2, CO濃度は化学品原料として利用も可能なレベル。
だけど技術が導入された2000年代前半にはそうしたニーズがなく、ガス燃焼による
発電が実施されてきたるでつ。
また、ガス化炉の底部は、1600℃から2000℃という超高温で運転されるでつ。
この超高温下で設備を健全な状態に維持する技術は、製鉄プロセスの経験で
培われた耐火物や水冷技術の応用で実現されたもの。
この高温処理能力により、紙くず、厨芥、プラスチックなどに加え、リサイクルが
難しいために多くが焼却・埋立に回されていた自動車シュレッダーダストや
異材複合品などの廃棄物も原料として受け入れることが可能。
投入された廃棄物は熱分解・ガス化され、その残渣は完全に溶融。
スラグ、つまりごみ中の灰分などが高温で溶融された後に冷却・固化したものや
メタルとして回収・有効利用されるため、廃棄物の最終処分量削減にも貢献。
こうした従来技術の特徴と運転実績を踏まえて、本研究テーマで開発する技術は
多岐にわたるでつ。
まず最も重要な開発項目が、スクリューフィーダーを用いた連続給じんシステム。
これは従来の油圧式バッチ投入方式では難しかった廃棄物の連続投入を可能にする
技術。
廃棄物の連続投入は、炉内への安定した原料供給を可能にし、COやH2といった
生成するガスの量やガス品質の変動を抑制する効果があるでつ。
さらに、炉内が正圧つまり1.2気圧程度で運転されることによるCO高濃度ガスの
設備外への漏洩リスクを最小限に抑えるため、フィーダー構造にガス遮断
機能などの改良を加え、安全性と連続投入の両立を実現するでつ。
また、合成ガス中のCO濃度を高めるために、合成ガスに含まれ、後段の化学品製造
プロセスで余剰となりやすいCO2を回収してガス化改質炉に戻して投入。
COに転換する技術も開発。
今回の小型炉実証設備には後段の化学品製造プロセスは設置されてないけど、
別途調達したCO2をガス化改質炉に投入する試験を行い、CO濃度が向上するか
確認するでつ。
さらに、今回の開発では熱回収にもチャレンジするでつ。
従来、生成されたガスはダイオキシン対策のため、ダイオキシンが生成しやすい
温度帯200~500℃で滞留しないよう、1200℃から 70℃付近まで 1 秒未満という
短時間で急冷。
今回、プロセス全体のエネルギー効率改善とダイオキシン低減との両立を目指し、
ボイラーを設置して1200℃から 600~800℃付近まで熱回収を実施した後に急冷する
プロセスに変更。
高温のガスに付随する溶融スラグやダストなどがボイラー伝熱面に付着して
トラブルが発生する懸念があり難易度は高いでつが、付着防止対策を図りながら
熱回収に取り組むでつ。
このほか、生成ガスの冷却技術も新たに開発。
従来は冷却水の顕熱により冷却していましたが、冷却後の水を再利用するために
大きな熱交換器を設置し、冷却水温度を下げるプロセスが必要となっていたでつ。
今回はそうしたプロセスを省き、設備費とメンテナンス費用を低減するため、
比較的高温の水を蒸発させる“蒸発潜熱”による冷却技術を開発。
本プロジェクトの社会実装に向けたロードマップでは、段階的にスケールアップしていくでつ。
まず、今回竣工した小型炉実証設備を使って2026年度の上半期まで本格的な廃棄物処理実証試験を実施。
技術的な信頼性を検証。
合成ガスの生成量は日量20トン規模を予定。
その後、2027年度末までに大規模実証設備の基本設計を実施。
2028年以降は、日量150トン規模の商用機スケールに拡張した大規模実証設備の
建設、そして大規模実証へと移行。
大規模実証では、生成したガスを用い、パートナー企業が連携して化学品を
製造するまでの一貫した実証を行う計画。
今後、別の企業と連携して、大規模実証を進める予定。
最終的に、実証の成果を踏まえ、2030年までの社会実装を目指し、以降は国内外で
最適なパートナーと連携した商用化プロジェクトを順次実施していく方針。
廃棄物ガス化改質プロセスと合成ガスを利用した化学品製造が社会に浸透する
ためには、技術的な成功だけでなく、経済的な事業性の確立が不可欠。
廃棄物から高品質な合成ガスつまり精製合成ガスを安定的に製造・供給する
上流技術のガス化に特化。
合成ガスを具体的な化学品へと転換する下流工程については、化学品メーカーを
はじめとした外部のパートナー企業との協業を通じて、強固なバリューチェーンを
構築する戦略を採る予定。
将来的には、合成ガスからメタノール、ポリマー、そしてSAFなど、幅広い化学品を
製造できるパートナーを探索し、需要側の多様なニーズに合わせた事業化を
推進する計画。
こりはサーモセレクトを知り尽くしたJFEさんならではのプロジェクトだなぁ~
せっかく得た技術だからそりのデメリットを消しつつあるでつ。
だけど問題はライフサイクルコストだなぁ~
イニシャルもランニングも高いとだけど、ガスの単価で上手くイニシャルが
回収できれば、資源のない日本では廃棄物は有効な資源になるでつ。
でもこのプロジェクトは超注目だなぁ~
太陽光パネルも今は中国製品ばかり。
90年代は日本の全盛。
21世紀になったとたん、韓国や中国に抜かれてしまったでつ。
その…
日本全盛期の象徴がソーラアーク。
新幹線で岐阜県に入ると巨大なランドマークが車窓から見えるでつ。
こりは今はパナソニックだけど三洋電機が会社設立50周年記念事業として建設。
全長約315メートル・高さ37メートルの巨大な太陽光発電モニュメント。
残念ながら三洋電機の岐阜事業所には行ったことがないので実物を間近では
見たことないけど、車窓では見たなぁ~
ちゅうか名古屋行く時は寝過ごさないように米原過ぎたら起きてたからなぁ~
ソーラーアークの最大出力は、630kW。
メガソーラではないけど、そこそこ大きい割にはってとこかなぁ~
三洋電機は電池事業では世界でトップクラスだったんだけどね。
単結晶シリコン太陽電池が、5,046枚。
名神高速からも見えたみたいだけど…
コリも電子立国だった日本の象徴でもあったでつ。
2002年だから役割は果たしたのかなぁ~
だけど太陽光パネルも今では世界から遅れてるしね。
パナソニックになっても三洋電機の技術をもっと出してほしいところだなぁ~
お盆は過ぎたけど、大文字の送り火についてというか。
大文字の送り火は、奈良と京都だけかなぁ~
ふと不思議なのが送り火の日。
なぜか…
1日違うでつ。
奈良は8月15日。
京都は8月16日。
奈良は1961年からで、京都は江戸時代からでつ。
奈良と京都の違いは始まった時期で明確になってるです。
奈良は戦争で犠牲になった人への慰霊と世界平和を願って始まったから
終戦懸念日になったです。
京都は、お盆に戻ってこらえれたご先祖様を再び夜空の送り火とともに送り返して
あげるです。
こちらはお盆の翌日なのは、お盆期間は自宅におられるからということ。
となるとご先祖様を送る8月16日までがお盆休みということかなぁ~
なんか奈良のご先祖様だけ早く帰ってるのかなぁ~とか思ってたけど違ったです。
奈良もご先祖さんは8月16日まで居られるということがわかってよかったです。
ここ5年くらいは出張がないから飛行機に乗る機会がないでつ。
飛行場行くと結構というかメチャテンション上がるでつ。
こういう登り坂の滑走路ってどんな感じなのかなぁ~
ちゅうか…
離陸体制整ってからのゴー掛かってからのGは凄い。
シートに押し付けれらてる感じだなぁ~
シートベルトしてなかったた吹っ飛ばされてるなぁ~
あのスタートからの感じは、車でいうとゼロヨンだなぁ~
離陸した時も空へって感じだけど、目空けて風景見ると酔うからなぁ~
縦Gというか縦揺れがキツイでつ。
そいとゾウさんの鼻水も気になるから通路側になるでつ。
で~最近というか今頃というかねぇ~
気付いたというか…
奈良市上空って、よく飛行機飛んでるでつ。
ということは空の上から家が見えてるでつ。
だけど空の上に居るとどこ飛んでるかわかんないからなぁ~
何か目印とか思うけど、1万メートル上空ではねぇ~
クルマのシートって黒が多い。
ハンドルもだなぁ~
だから夏はシートやハンドルが異常に熱くなるでつ。
こりは…
エアコン入ってても背中が熱くなるのでなかなか涼めない。
そん中で、水冷シートが出てきたでつ。
真夏の車内で従来の送風式クールシートとは異なるアプローチしたのが、
ペルチェ式 冷水循環シート。
一般的な送風タイプのクールシートがファンで風を送り込むのに対し、75Wの
ペルチェ素子によって冷却液を16℃まで冷却。
その冷却液をシート内部の水路に循環させる仕組みを採用しているでつ。
冷却液は約18秒でシート内を1周して、背もたれと座面を同時に冷やすことで、
身体と接する広い面を効率的に冷却するのがポイント。
メーカーによれば、冷却水路の温度は最大で10℃低下。
起動後は1分あたり約1℃の温度低下を確認しているでつ。
なお、これは室温26℃での自社試験による数値。
実際の使用環境によって効果は異なるでつ。
風を当てるのではなく、冷たい水を身体の近くで循環させるという発想。
とくに汗によるシートの蒸れが気になるドライバーにとっては、注目したい方式。
もうひとつ見逃せないのが薄さ。
シートの厚さは約8mm。重量は約2.26kg。
サイズは約1320×455mm。
シート下に大きなスペースを必要とするタイプではないため、メーカーは
2シーターのスポーツカーやフルバケットシート、シート下のスペースが限られる
車両にも装着できるでつ。
最大耐荷重は100kg。
そして、送風式ではないため風が衣服をバタつかせることもないでつ。
動作音は最強モードでも約40dB。
風そのものが苦手な人にとっても選択肢になるでつ。
一方で、購入前に確認しておきたい条件もあるでつ。
DC12Vのシガーソケットを電源として使用する12V車専用品。
また、1つのシガーソケットから分配器などを使って2台を同時接続することは
できないでつ。
さらに、冷却ユニットの排気口周辺には1cm以上の隙間を確保する必要があるでつ。
車種やシート形状によっては、取り付けスペースを事前に確認しておきたいところ。
暦の上では秋に入ったとはいえ、残暑の厳しい時期はまだ続く。
こり、メーカー標準で搭載されないかなぁ~
日本アルプスは中部山岳ともいうでつ。
そりは、本州の中部地方にある以下の3つの山脈の総称。
長野の方へ行く時に絶景が見れるでつ。
特に…
雪景色がいいでつなぁ~
日本アルプスは、飛驒山脈が北アルプスと言われているでつ。
富山県・岐阜県・長野県・新潟県の4県にまたがる山脈。
最高峰は奥穂高岳。
木曽山脈が中央アルプスと言われているでつ。
長野県に存在する山脈。
最高峰は木曽駒ヶ岳。
赤石山脈が南アルプスと言われているでつ。
長野県・山梨県・静岡県の3県にまたがる山脈。
最高峰は北岳。
松本や上田とかに泊まると朝の雪景色が絶景。
温泉も露天が最高。
雪山と星空がいいコラボして呉れるでつ。
アルプスに向って車走らせると気持ちいいだろうなぁ~