インサイトもまる4年が経過。

残価クレジットにしてからは最長だなぁ~

 

ともかくほしい車がニャイ。

ちゅうかぁ~2ボックスの車がねぇ~

で~セダンは古いか価格が高い。

 

となるとインサイトを継続して乗ってもいいかなぁ~とか思うでつ。

パワーは十分だし、クーペ風のセダンでスタイルもキャコいい。

燃費もリッター20キロは行くしね。

 

セダンで走りも燃費も良く、キャコもいいというのはインサイトだけだなぁ~

セダンで言うとマツダ3が価格的にはいいけど、シャーシが古いのと燃費だなぁ~

カローラHVはパワー不足と燃費が悪すぎるでつ。

 

レクサスISはシャーシが古すぎるのがねぇ~

となると新型カムリに期待したいとこだけど、デカイ高いだろうなぁ~

外車だとルノーのアルカナが良さそうだなぁ~

 

だけどアウトバック風のSUVはどうしてダンゴムシみたいなデザインになるのかなぁ~

メルセデスA180もいいけどHVがないのがねぇ~

BMWのグランクーペも3気筒でなければねぇ~

 

どの車も一長一短あるなぁ~

プリウスPHVは補助金は魅力だけど車があまりにもダメすぎ。

さてボチボチ、ディーラ廻りするかなぁ~

連日の猛暑に、気候変動の問題がいよいよ身近に迫ってきたことを改めて感じるでつ。

個別の技術や啓発に加え、都市計画・都市政策の果たす役割は大きいでつ。

 

ちなみにカーボンニュートラルとは、ライフサイクル全体で見たときに、

二酸化炭素の排出量と吸収量とがプラスマイナスゼロの状態になることを指すでつ。

大きく分けて2つの文脈で使わるでつ。

 

 

1つはエネルギー分野において、植物由来のバイオマスなどに関し、燃焼するときにCO2を排出するが、

植物の成長過程で光合成によりCO2を吸収しているので、実質的にはCO2の排出量はプラスマイナスゼロに

なる状態のこと。

 

もう1つは、社会や企業における生産活動において、脱炭素化に向けて最大限の努力をしたうえでやむを

えず出てしまうCO2排出分を排出権の購入や植樹などによって、実質的にゼロの状態にすることの

意味合いで用いられまるでつ。

 

ではどのように街づくりをしていく必要があるのかということでつ。

CO2排出量の総量のうち、家庭部門や都市において社会経済活動を行うオフィスや商業等、

自動車・鉄道等からの排出量が全体の半分を占めているでつ。

 

日本の総人口の94%が都市計画区域に居住。

人口のほとんどが都市に集中しているため、今後も家庭部門におけるCO2は都市で

多く排出されることが予想されるでつ。

 

都市が脱炭素化に取り組むことが、日本全体のCO2排出量を削減する上で重要。

カーボンニュートラルなまちづくりの事例としては…

 

イギリス政府は2050年までのカーボンニュートラル必達を掲げ、2025年以降の新築の家への

ガスボイラー設置を禁止。

そこで、ロンドン北部イズリントン地区では、地下鉄から発生する排熱を家庭や企業の暖房として

活用する世界初のプロジェクトが進行中。

現在、ロンドンの暖房需要の38%を満たすほどの熱が地下鉄で浪費されていると推定。

 

排熱が冬場の代替熱源となることが期待されるでつ。

2030年までに40%、2050年までに80%のカーボンニュートラル化を目標とするニューヨーク市。

建物のエネルギー効率改善を図るべく、2020年10月から大型建物のエネルギー効率の可視化の取組を開始。

 

25,000平方フィート以上の面積を擁する建物を対象に、水とエネルギーの利用・排出や効率性を

一定基準に基づき算出したあと、A~Dの4段階で評価し、その等級を建物入り口付近に掲示することを

義務付けるもの。

 

実施しない管理会社には罰金が課せられる仕組み。

2024年には、このエネルギー効率化対策は次のフェーズに入る予定。

一定のエネルギー効率改善指標にそぐわない事例に対しても罰金が課せられるようになるでつ。

建物の付近を通りかかった人々にも建物の等級が見えるようになってるでつ。

建物所有者に等級の改善を促す効果が期待されるでつ。

 

SDGs未来都市としてさまざまな気候変動対策に取り組む神奈川県横浜市。

海に生息する海草・海藻類によって吸収・固定される炭素ブルーカーボンと、海洋でのエネルギー利活用による

CO2の削減効果にあたるブルーリソースを活用した独自のカーボン・オフセット認証取引制度、

横浜ブルーカーボン事業を運営。

ブルーカーボンを活用したカーボン・オフセット認証取引制度としては、世界でも唯一となる取り組み。

 

都市のカーボンニュートラル化に向けて意識したいポイントは…

各自治体がカーボンニュートラル化へのプロジェクトを効果的に進めるためには、他の自治体や企業、NPO、

住民を巻き込みながらカーボンニュートラルへのロードマップを策定。

 

各セクターが具体的なアクションプランを実行していくことが求められるでつ。

横浜ブルーカーボンの事例においては、プロジェクトの目的や地域の課題、進捗状況に

関する積極的な情報公開・発信がなされるでつ。

 

一般市民を含めたあらゆる個人・団体が参加しやすい形となっているでつ。

たとえカーボンニュートラル化を推進する取り組みであっても、その地域に弊害をもたらす場合もあるでつ。

リスクも含めた住民による理解が不可欠。

 

ニューヨークのエネルギー効率可視化の取り組みのように評価を伴うケースは、不適切な評価を受けると

評価される側の風評被害となる可能性があるでつ。

また、再生可能エネルギーの導入を進めた地域において、景観悪化や騒音等のトラブル、災害リスクと

いった懸念への十分な説明がなされず、地域での合意形成の不足によって導入が見送られた事例もあるでつ。

したがって、必要な情報を住民に開示し、透明性を確保すること、環境への影響や経済効果を検証した上で

住民に取り組みの必要性を説明し、納得してもらうことが必要。

 

カーボンニュートラルへの取組もなかなか進まないけど、温暖化は増々進んでいくわけで…

そういう訳だからもっと有効なことやエネルギーの変換とか対策はあるけど…

スピードが遅いのもあるけど変えようという意識が薄い気がするでつ。

ホンダがローンの金利キャンペーンやってるでつなぁ~

その中でZR-Vが通常5.2%が0.9%になるでつ。

 

そり見積シュミレーションすると月々の支払いがビックリすくらい安くなるでつ。

だけど…

出来ればシビックやってほしなぁ~

 

さて今まだ気にも掛けてなかったZR-V。

で~調べてみるとシビックをベースにしてるSUV。

エンジンはシビックと同じHVで2.0L。

 

価格的にはヴィゼルとCR-Vとの間に位置する車。

サイズが、全長4,570mm × 全幅1,840mm × 全高1,620mm。

今乗ってるインサイトが、全長4,675mm×全幅1,820mm×全高1,410mm。

 

全長は短いけど幅は若干広い。

ベースのシビックは、全長4,550mm、全幅1,800mm、全高1,415mm。

やっぱり着座は低い位置がいいなぁ~

 

走りは自動車ジャーナリストさんは絶賛してたけど、まずは試乗してみるかなぁ~

重量は今乗ってるインサイトが、1,390kg。

ZR^Vは、1,580kg。

 

パワーウエイトレシオは変わらないかなぁ~

シビックは、1,460kgだから動力性能は同じエンジンだからシビックのが

車高も低いからいいでつなぁ~

 

さてまずは、ホンダハイブリット2.0Lの乗り味見てからだなぁ~

良ければ、シビックが低金利やるまで待つかなぁ~

になるのかなぁ~

ガスの転換期に入ったのかなぁ~

13Bの天然ガスに変わったのが40~50年くらい前かなぁ~

 

NEDOから採択された助成事業のもと、都市ガスのカーボンニュートラル化に

向けたCO2-メタネーションシステムの実用化を目指した技術開発事業を2021年より

開始したでつ。

 

2023年からは世界最大級となる400 Nm3-CO2/h(年間製造能力が家庭用 約1 万戸分のガス消費量に相当)の

試験設備の建設。

今般、試験設備に係る建設工事及び試運転が完了し、実証運転を開始。

 

さらに、製造した合成メタン(e-methane)の天然ガスパイプラインへの注入を2月20日に実施。

試験設備は、原料供給、メタネーションおよびユーティリティー設備等で構成されて、原料として

プラント内で分離・回収したCO2を用いて、合成メタンを製造する設備。

 

試験設備の試運転にて技術開発目標であるメタン濃度96%の合成メタンが製造できたことから、

製造された一部の合成メタンは天然ガスパイプラインへ注入される計画。

引き続き安全や環境に十分に配慮して実証運転を続けるでつ。

 

eメタンの技術も普及するとガスの安定供給になるでつ。

メタネーションの技術状況の情報収集したいんだけど、

展示会とかはビックサイドなんだよねぇ~関西でもやってほしいでつ。

松本城の天守は安土桃山時代末期-江戸時代初期に建造された現存天守の一つ。

国宝に指定され、城跡は国の史跡に指定されているでつ。

 

天守が国宝指定された5城の一つ。

で~

その5城は、姫路城、松本城、犬山城、彦根城、松江城。

 

 

日本アルプスをバックにすると絶景だなぁ~

戦国時代の永正年間1504-1520年に、信濃守護家府中小笠原氏が林城を築城。

その支城の一つとして深志城が築城されたのが始まりといわれているでつ。

 

構造は、典型的な平城。

本丸、二の丸、三の丸ともほぼ方形に整地されているでつ。

南西部に天守を置いた本丸を、北部を欠いた凹型の二の丸が囲み、さらにそれを四方から三の丸が囲むという、

梯郭式に輪郭式を加えた縄張り。

これらは全て水堀により隔てられているでつ。

 

現存12天守の中では唯一の平城。

天守は層塔型5重6階の天守を中心にし、大天守北面に乾小天守を渡櫓で連結し、東面に辰巳附櫓・月見櫓を

複合した複合連結式天守。

 

大天守は、初重に袴形の石落としを付け、窓は突上窓、破風は2重目南北面と3重目東西面に千鳥破風、

3重目南北面に向唐破風の出窓を付けているでつ。

松本城は1回行ったなぁ~

 

確かに階段や坂はなかったなぁ~

城の中も面白かったなぁ~

やっぱり天守から見るアルプス側が景色が一番いいなぁ~

コンセプトは似てるけど、どことなく違うような感じ。

6気筒基本のソアラとレパードに対して4気筒のピアッツア。

 

イルムシャやロータスとか走りのエキスを入れてたのがピアッツア。

それに対して…

最新のテクノロジーをふんだんに取り込んでいたのがソアラ。

 

 

コンセプトが定まらなかったのでレパード。

ソアラもレパードも国内専用ではよかったけど、アメリカへ輸出したところで

影が薄くなったでつ。

 

レクサスLFAはソアラのニオイはする感じはあるけど、レパードはアブデカで存在感出してるかなぁ~

ソアラはトヨタの最新技術を取り入れた80年代はフラグシップな存在だったなぁ~

レパードがこの分野のパイオニアなんだけど、そこから熟成するのがトヨタだなぁ~

 

いすゞの走りもいい。

ピアッツアはジェミニがベースだからやっぱり足回りはいい。

街の遊撃手と言われたあのCMから車は足で決まるというのもうなずけるでつ。

 

ジュージアローのデザインもいいでつなぁ~

いすゞの乗用車は良かったんだけどなぁ~

また復活しないかなぁ~

 

さてプレリュードも復活したことだし、この3車も復活しないかなぁ~

新車検討で、いろいろと調べてみるとPHEVの補助金凄いなぁ~

プリウスPHEVの補助金は900千円。

 

つまり値引きとか考慮すると1,000千円ほどの値引きがいけるでつ。

となると…

プリウスPHEVの最上グレードが、3,000千円台で購入可。

 

Gシリーズの至っては、2,000千円で購入できるでつ。

こりだけなら即買いかもだけどね。

ただ前モデル乗ってたのもあるけど、インスピも賛否両論。

 

自動車ジャーナリストさんの意見は辛口派の意見を重視した方がよさそう。

確かにトヨタ車の高金利ローンを考えると補助金が魅力。

走りも2Lになったから期待値は高いんだけどね。

 

そりでも高いけどシビックHEVのがいい気がするでつ。

安全性よりデザイン重視の車を作りトヨタの車作りにも疑問があるしね。

まぁ~一度、プリウスは試乗してみる必要はあるなぁ~

 

人の意見程、あまり信用できないとこあるからね。

冬は、乾燥するので朝は窓が水浸し。

毎朝、拭かないとなんだけど朝はバタバタで拭けない。

 

この間、ネット見ると窓ふきロボットがあったでつ。

普通の…

掃除ロボの応用だなぁ~

 

 

こりは便利だなぁ~

朝の忙しい時にセットしておけばOKだなぁ~

こういうのが開発されると、ありがたいでつ。

石ちゃんのYouTube見てて、まいう~にいただいていたので、即行ったでつ。

奈良には橿原にあるでつなぁ~

 

赤から鍋に行きたいけど二人前からなので他に食べたいメニューがあったでつ。

特に…

焼肉系でつなぁ~

 

 

ユッケもあるし、お肉系は充実してそう。

赤からだから…

辛い系だなぁ~

 

 

タレ焼肉がいいでつなぁ~

 

 

いただく前に喉を潤してでつなぁ~

 

 

美味しいタレ焼肉には、ご飯は必須。

 

 

 

名古屋系だから味噌カツ串は必須。

 

 

こりを、ご飯の上に載せて、味噌カツでつなぁ~

 

 

ホルモンもいいでつなぁ~

赤からは、石ちゃん絶賛したとおり、コストパフォーマンスも含めて

まいう~でつなぁ~

原油とか水は備蓄が出来るけど電気は難しい。

作った電気は、すぐ消費するというのが今まで送電システム。

 

現在は再生エネルギーの利用を考慮すると不安定な電力システムになるでつ。

それを…

補うのが蓄電所。

 

蓄電所つまり系統用蓄電池は、大型リチウムイオン電池コンテナを電力系統に直接接続。

発電所のように機能する施設。

余剰電力を充電し、不足時に放電する時間的シフトで系統の安定化と再エネ有効活用に貢献。

 

新たな投資・収益ビジネスとして注目されているでつ。

蓄電所の主な概要と役割としては…
仕組みでは、電力需要が少ない時間帯に充電し、需要が多い時間帯に放電して売電。


目的は、太陽光や風力など変動しやすい再生可能エネルギーの安定供給、周波数調整、電力需給バランスの調整。

設置は、発電所と連携せず、単独で系統に接続可能。

太陽光パネルが設置できない日陰の土地などにも設置しやすいでつ。
市場とトレンド: 2030年までに世界で650GWの導入が見込まれる成長市場であり、10MW以上は

発電所として扱われるでつ。

 

メリットと特徴は…


収益性: 電力卸市場や長期脱炭素電源オークションを活用したビジネスモデルが確立されているでつ。
即応性: 1秒未満の迅速な応答が可能で、系統運用者に貢献するでつ。
土地活用: 太陽光発電所と比較して小規模(約数十分の一)な土地でも設置が可能。

 

ビジネスモデルの例としては…
市場取引: 安価な電気を充電し、高騰時に売電する裁定取引。
調整力提供: 電力需給のバランスを取るアンシラリーサービス。

 

以前にNASシステムが蓄電所のモデルになったけど…

 

NAS電池は、ナトリウム硫黄電池で、メガワット級の大容量・長寿命な二次電池。

300℃の高温で作動し、コンパクトながら安定した電力を長時間供給できるため、

再エネの安定化や電力負荷平準に利用されたでつ。

 

主な特徴とメリットとしては…

大容量・高エネルギー密度: 鉛電池の約3分の1のサイズで同等の電力量を貯蔵可能。
長寿命: 15年の長寿命設計。
自己放電がない: 貯めた電気を効率よく利用可能。
大規模用途: 600kW〜数万kWクラスの産業用・電力用として適しているでつ。

 

課題とデメリットは…
作動温度: 300℃程度に維持する必要があり、取り扱いに高い安全性が求められる。
コスト高: 原材料高騰やリチウムイオン電池の台頭により、競争力が低下。

 

ということでリチウムイオン電池に置き換わってしまったでつ。

こりに全固体電池とか出てくるとまた勢力が変わるでつ。