関西に居るとブルーインパルスが見れないでつなぁ~

埼玉とか基地の近くにいると練習してるとことか見れるんだけどね。

 

航空ショーは行ったことないけど、東京在住時には行っておくべきだったなぁ~

で~

舞鶴の方とか行くと見れるのかなぁ~

 

 

ブルーインパルスは華麗なアクロバット飛行を披露する専門のチームのこと。

航空自衛隊の航空祭や国民的な大きな行事がある時に披露するでつなぁ~

正式名称は、宮城県松島基地の第4航空団に所属する「第11飛行隊」。

 

 

 

青と白にカラーリングされた6機の機体が、大空で展開する一糸乱れぬフォーメーション。

そしてダイナミックなソロ演技。

コリをライブで見たらメッチャ~テンション上がるなぁ~

 

初代の機体F-86は、アメリカから供与された当時の主力戦闘機。

2代目は、国産のT-2超音速高等練習機。

こりだけ接近して飛行する出来るのは凄い。

 

 

練習見てるだけでも仕事そっちのけで見入ってしまうでつ。

一度は行きたいとこでつなぁ~

そいと機体も生で見たらテンションマックスになるなぁ~

 

と言えば初代カリーナのキャッチコピーでつなぁ~

カリーナは確かセリカと同時に出てきた車で、コロナをヤング化した車かなぁ~

 

コロナが「落ち着いたファミリーセダン」である反面、カリーナは「スポーツ感覚を忘れない4ドアセダン」という

キャラクターでつ。

あんにパワーを追い求めるのではなく足回りに力を入れた車だなぁ~

 

 

でも代を重ねるごとにシニア向けになっていった感があるなぁ~

カムリがセリカの4ドアセダンと出てきてからはコロナの兄弟車になったでつ。

初代の2ドアクーペは太陽にほえろに使われたくらいキャコいい車だったでつ。

 

マニュアルミッションで乗りたい車でつなぁ~

エンジンの吹き上がりもいいけど、コーナーはトヨタ車の中でダントツだなぁ~

そいと、やっぱりFRだった3代目までがよかったでつなぁ~

 

FFになると足のいいやつが影を潜めたでつ。

ジジくさくなった感じ。

EDで巻き返した感はあるけど…

 

やっぱりカリーナは2ドアクーペが一番似合う車だなぁ~

初代セリカのハッチバックと双璧だなぁ~

パワーのセリカに足のカリーナってとこかなぁ~

最近の学会誌は、カーボンニュートラルに関することが多いでつ。

21世紀に入った時は、1700℃ガスタービンの開発がメインだったなぁ~

 

特に排ガス循環技術。

で~

どこまで進んでるのかは学会誌でも特集組んでないでつなぁ~

 

 

定期講演会も温暖化対策がメイン。

特に水素とアンモニアだなぁ~

製造コストとか考えるとアンモニアが次世代のエネルギーとしては有力かなぁ~

 

航空機エンジも過渡期だなぁ~

羽田とか港湾から見てると凄い数の飛行機が羽田に離着陸してるでつ。

ケロシンだと二酸化炭素の排出が多いんだろうけど燃料を変えるには勇気もいるでつ。

 

しっかりと検証しないとなかなか難しい。

電動化も怖いとこあるし、航空機に関しては検証して完璧に安全だとわかるまでやらないとでつ。

ガスタービンも高温化から多種な燃料への対応へと変わってきたでつ。

スカイツリーも開業14年くらいになるのかなぁ~

今の時期は桜がいいいでつなぁ~

 

夜のイルミネーションの演出もLEDならではだなぁ~

こり…

演出が結構楽しみでもあるでつ。

 

 

夜のスカイツリーはこのLEDの演出がどんなのかってのがSNSに載るでつ。

そりを実際に見るのが東京在住の楽しみでもあったでつ。

スカイツリーも久々に行きたいなぁ~

 

だけどあの狭い場所によく建築したなぁ~

600m超える高さだから工事は多変というか高所恐怖症の人は無理だなぁ~

風も強いしね。

 

日本建築というかタワー建設は世界一の技術があるでつなぁ~

東京タワーから60年後だから3代目の東京タワーは21世紀末かなぁ~

300m、600mと着たから次は900mでロボットが組み立てるのかなぁ~

テレ東は一地方のテレビ局。

特徴的な番組を作ってるでつ。

 

特に経済には力が入ってるでつ。

で~

朝から晩まで経済番組があるでつ。

 

 

特にWBSはテレ東の看板番組で、エース級がキャスターを務めるでつ。

野中さん、小谷さんと続いて、大江さんまでは長期だったなぁ~

わりと経済一筋で来た人ではないところがテレ東らしいところ。

 

WBSは23時からだけど、コロナ渦まではよく見てたけど、最近は見てないなぁ~

日経を見てるからかもだけど…

見るより読む方が頭には入るでつなぁ~

 

そいと朝早くなったからもあるけど最近はテレビ見ないのもあるなぁ~

だけどたまにWBS見るといろいろと参考になること多いでつ。

番組のDNAは引き継がれてるでつ。

横浜のみなとみらいの当たりは造船のドッグがあったのかなぁ~

三菱と石播の造船所があったでつなぁ~

 

今はおしゃれ~な街になったでつ。

う~ん…

東京在住は横浜に行くのはなんか楽しみだったなぁ~

 

 

ラドマークタワーはなんとなく、マクロスがモデル見たいな感じがするなぁ~

マクロスの舞台は横浜な感じもするしね。

ここから山下公園も近いしね。

 

横浜に住んでた時も良かったなぁ~

住むにもいい街な横浜。

横浜駅は海側と山側が未だにわからんとこ…

 

山下公園で思い出したけど港の見える丘は山下公園内にあるのかと思ってたけど違うみたい。

横浜のタワーの方みたい。

ということで横浜行く時は、港の見える丘に行って、ドルフィンで食事でつなぁ~

F40が凄い衝撃的なモデル。

今年、F80が出たでつ。

 

フェラーリF80は、ラフェラーリの系譜を継ぐ世界799台限定の最新ハイブリッド・ハイパーカー。

う~ん…

電動化の流れとは言えだけど、フェラリーがHV作るとこうなるかぁ~って感じだなぁ~

 

 

となると気になるのがエンジンでつなぁ~

3.0L V6ターボエンジンと3基のモーターでシステム最高出力1200CVを発生。

0-100km/h加速は2.15秒、最高速350km/hを誇るでつ。

 

F1やルマン参戦車499Pの技術を投入したカーボン・コンポジット・シャシー、1+1のコックピット、

eターボやアクティブ・サスペンションを採用。

公道走行可能な車としては史上最強のパフォーマンスにしてるでつ。

 

で~気になるのが価格。

価格: 約360万ユーロ(約5億8500万円)

う~ん、この値段だと夢の夢だなぁ~

 

さてさてエンジンでつが…

電動ターボを採用。

フェラーリ・499P由来のTipo F163 CF製の3.0LV型6気筒ツインターボで

エンジン単体の最高出力は900 PS。

3つの電気モーターは最高出力300 PSを発生。

これらのトータル最高出力1,200 PS)を発揮。

 

フェラーリが生産するロードカーの中で最もパワフルな車両。

最高速度は350km/hと公表。

0-100km/h加速は2.15秒、0-200km/h加速は5.75秒

 

また、1トンを超えるダウンフォースを発生させ、高速走行時には1,050kgを生み出すでつ。

こりがハイブリットなのって感じ。

でも欧州車はターボと電動機を組み合わせるのが多いなぁ~

 

日本ではありえないメカだなぁ~

こりだとHVでも走りでは超満足するなぁ~

やることが桁外れだなぁ~

時速300キロを超えた初の新幹線。

キャコは歴代新幹線ではダントツに一番だなぁ~

 

 

今は、広島と岡山間のこだまで運転してるのかなぁ~

こりは西日本開発だったかなぁ~

戦闘機のような細長いノーズと円形断面のボディが特徴。

 

 

トンネル微気圧波対策として先頭車が15mのロングノーズになってるでつ。

そりゆえ、航空機のような円形ボディを採用。

デザイン優先もあったかもだけど、室内は狭いんどよねぇ~

 

 

そして…

 

 

まだまだ走ってほしいなぁ~

 

 

さらにエヴァンゲリオンの車両だなぁ~

この車両に行くとテンションマックスになるでつ。

こりは平日の昼間でないと独占できないところ。

 

 

こういうのは500系でしかできないところ。

新大阪まで走らせてほしいなぁ~

500系はマニュアックな車両だからマニアにはたまらんでつなぁ~

 

インサイトもまる4年が経過。

残価クレジットにしてからは最長だなぁ~

 

ともかくほしい車がニャイ。

ちゅうかぁ~2ボックスの車がねぇ~

で~セダンは古いか価格が高い。

 

となるとインサイトを継続して乗ってもいいかなぁ~とか思うでつ。

パワーは十分だし、クーペ風のセダンでスタイルもキャコいい。

燃費もリッター20キロは行くしね。

 

セダンで走りも燃費も良く、キャコもいいというのはインサイトだけだなぁ~

セダンで言うとマツダ3が価格的にはいいけど、シャーシが古いのと燃費だなぁ~

カローラHVはパワー不足と燃費が悪すぎるでつ。

 

レクサスISはシャーシが古すぎるのがねぇ~

となると新型カムリに期待したいとこだけど、デカイ高いだろうなぁ~

外車だとルノーのアルカナが良さそうだなぁ~

 

だけどアウトバック風のSUVはどうしてダンゴムシみたいなデザインになるのかなぁ~

メルセデスA180もいいけどHVがないのがねぇ~

BMWのグランクーペも3気筒でなければねぇ~

 

どの車も一長一短あるなぁ~

プリウスPHVは補助金は魅力だけど車があまりにもダメすぎ。

さてボチボチ、ディーラ廻りするかなぁ~

連日の猛暑に、気候変動の問題がいよいよ身近に迫ってきたことを改めて感じるでつ。

個別の技術や啓発に加え、都市計画・都市政策の果たす役割は大きいでつ。

 

ちなみにカーボンニュートラルとは、ライフサイクル全体で見たときに、

二酸化炭素の排出量と吸収量とがプラスマイナスゼロの状態になることを指すでつ。

大きく分けて2つの文脈で使わるでつ。

 

 

1つはエネルギー分野において、植物由来のバイオマスなどに関し、燃焼するときにCO2を排出するが、

植物の成長過程で光合成によりCO2を吸収しているので、実質的にはCO2の排出量はプラスマイナスゼロに

なる状態のこと。

 

もう1つは、社会や企業における生産活動において、脱炭素化に向けて最大限の努力をしたうえでやむを

えず出てしまうCO2排出分を排出権の購入や植樹などによって、実質的にゼロの状態にすることの

意味合いで用いられまるでつ。

 

ではどのように街づくりをしていく必要があるのかということでつ。

CO2排出量の総量のうち、家庭部門や都市において社会経済活動を行うオフィスや商業等、

自動車・鉄道等からの排出量が全体の半分を占めているでつ。

 

日本の総人口の94%が都市計画区域に居住。

人口のほとんどが都市に集中しているため、今後も家庭部門におけるCO2は都市で

多く排出されることが予想されるでつ。

 

都市が脱炭素化に取り組むことが、日本全体のCO2排出量を削減する上で重要。

カーボンニュートラルなまちづくりの事例としては…

 

イギリス政府は2050年までのカーボンニュートラル必達を掲げ、2025年以降の新築の家への

ガスボイラー設置を禁止。

そこで、ロンドン北部イズリントン地区では、地下鉄から発生する排熱を家庭や企業の暖房として

活用する世界初のプロジェクトが進行中。

現在、ロンドンの暖房需要の38%を満たすほどの熱が地下鉄で浪費されていると推定。

 

排熱が冬場の代替熱源となることが期待されるでつ。

2030年までに40%、2050年までに80%のカーボンニュートラル化を目標とするニューヨーク市。

建物のエネルギー効率改善を図るべく、2020年10月から大型建物のエネルギー効率の可視化の取組を開始。

 

25,000平方フィート以上の面積を擁する建物を対象に、水とエネルギーの利用・排出や効率性を

一定基準に基づき算出したあと、A~Dの4段階で評価し、その等級を建物入り口付近に掲示することを

義務付けるもの。

 

実施しない管理会社には罰金が課せられる仕組み。

2024年には、このエネルギー効率化対策は次のフェーズに入る予定。

一定のエネルギー効率改善指標にそぐわない事例に対しても罰金が課せられるようになるでつ。

建物の付近を通りかかった人々にも建物の等級が見えるようになってるでつ。

建物所有者に等級の改善を促す効果が期待されるでつ。

 

SDGs未来都市としてさまざまな気候変動対策に取り組む神奈川県横浜市。

海に生息する海草・海藻類によって吸収・固定される炭素ブルーカーボンと、海洋でのエネルギー利活用による

CO2の削減効果にあたるブルーリソースを活用した独自のカーボン・オフセット認証取引制度、

横浜ブルーカーボン事業を運営。

ブルーカーボンを活用したカーボン・オフセット認証取引制度としては、世界でも唯一となる取り組み。

 

都市のカーボンニュートラル化に向けて意識したいポイントは…

各自治体がカーボンニュートラル化へのプロジェクトを効果的に進めるためには、他の自治体や企業、NPO、

住民を巻き込みながらカーボンニュートラルへのロードマップを策定。

 

各セクターが具体的なアクションプランを実行していくことが求められるでつ。

横浜ブルーカーボンの事例においては、プロジェクトの目的や地域の課題、進捗状況に

関する積極的な情報公開・発信がなされるでつ。

 

一般市民を含めたあらゆる個人・団体が参加しやすい形となっているでつ。

たとえカーボンニュートラル化を推進する取り組みであっても、その地域に弊害をもたらす場合もあるでつ。

リスクも含めた住民による理解が不可欠。

 

ニューヨークのエネルギー効率可視化の取り組みのように評価を伴うケースは、不適切な評価を受けると

評価される側の風評被害となる可能性があるでつ。

また、再生可能エネルギーの導入を進めた地域において、景観悪化や騒音等のトラブル、災害リスクと

いった懸念への十分な説明がなされず、地域での合意形成の不足によって導入が見送られた事例もあるでつ。

したがって、必要な情報を住民に開示し、透明性を確保すること、環境への影響や経済効果を検証した上で

住民に取り組みの必要性を説明し、納得してもらうことが必要。

 

カーボンニュートラルへの取組もなかなか進まないけど、温暖化は増々進んでいくわけで…

そういう訳だからもっと有効なことやエネルギーの変換とか対策はあるけど…

スピードが遅いのもあるけど変えようという意識が薄い気がするでつ。