ここに貼り付けた「マンハッタンキス」と「元気を出して」が
とりわけ大好きです。
「マンハッタンキス」は不倫の歌です。
「元気を出して」は失恋後慰めになる歌です。
あいつが、完全にギブアップ。
それを待って、
満を持して用意してた言葉でトドメさした。
しかし、恋愛や依存って年齢関係ないな。
18才を相手に死に物狂いで戦ったぜ。
40過ぎてる自分が
18才と精神年齢が対等だったってこった。
さよなら。
達者でな。
まあ、別れっていうのは、
頭じゃ別れたつもりでも
もろもろの情やしがらみが
まとわりついてるから、
この先寄り戻しの波が
大波小波で押し寄せてくる。
その時はだいじょうぶ、
もう振り切ったと思っても
ボディーブローのように
後から中毒症状が効いてくる。
好きだった相手をいきなり完全に
嫌いになれるわけがない。
※ふつうの人はそうだろうが、
自分の場合、
大好きな相手イコール同時に
大嫌いな相手でもあるけどね。
さあ、あとは時々揺さぶられる中毒症状と
共存しながら地道にあしらっていくだけだ。
まあ、年の功だけあって、
そういうのは経験して
きているつもりだけどね。
KYOIZON(共依存・強依存・凶依存・狂依存)
このブログもこれで終焉に近づいてきたかも。
なぜか、沢田研二の往年のヒット曲
「サムライ」が聴きたくなった。
この曲聴きながら、寝ることとする。
その後、
来てるメール全部無視し続けてる。
これで、5回連続メール無視した。
まったく返信してない。
「怒ってますか」
「何か言ってください」
「まさか生きてますよね」
「もう会ってくれないんですか」
そして、
「○○さん、おしっこするとこ、
見せてください」
もう、ぜーーーったい引っかからない。
これはもう戦争だ。
自分は必ずこの女を斬る。
そして、この女への依存から脱却する。
ははは。
なに言ってんだ、おれw
でも、これぐらいの覚悟がなきゃ
もろいおれはガタガタと崩れるのよ。