ブログタイトル変更しました!

以前は会計士志望でしたが、国税専門官の
憧れが捨てきれず、目指してみようと思いました。ちなみにマルサ希望です

さて、ずいぶん放置してきましたので現在の私の状況をつらつらと書きます

私は関西の某大学一回生。学部は経営学部です

毎日勉強は大変ですが高校と違う雰囲気でできて大変楽しいです

部活は映画研究部に入部しました!
映画撮影を主としたれっきとした部活です

彼女は残念ながらいません
高校で一人告白して付き合い、そして別れ、後輩に告白され、断った恋愛音痴です

部活での仲間もさっそくできて、楽しい毎日です。

ちなみに今年の映研一回生の男女比は7:3
まあいい感じです

部内恋愛禁止なので、男女比とかどうでもいいですが…(笑)

先輩も気の良い人達ばかりで、最近ラーメンをご馳走になりました

私たち一回生の食事代を全て払ってくださるとは二、三回生恐るべしです

映研というか私が通ってる大学の習わしなのか、部活に入ると必ずアダ名が用意されます

私のアダ名を出すと特定されるのかもしれませんので伏せておきますが、すっごい変なアダ名です。笑えます

なんだかんだでこれから行事が目白押しで大学生活が楽しくなりそうな部活です

では今回はここまで!
これから不定期に更新して参ります。
恋愛って何でしょう

最近よく考えます

僕は決して思ってないですが
周りからはイケメンと言われる部類だそうです

しかし、モテてません

年齢=彼女いない歴ではないですが、一人しか付き合っていません

告白されたことはありますが断っています

失礼しました

自慢大会みたいになってしまいました

僕はシャイなんです

というか好かれることが怖いんです

友情が好意に変わるときそれは人を変えてしまう力があると思うからです

割り切った女友達はいじったりいじられたり友好関係を築いていますが、それ以外の女性に対しては自分の中で境界線をしいています

一つ面白いのが女性は積極的であること

昨今草食系肉食系という言葉が流行っています

女性は肉食派が多いように思われます

なぜか僕には逆レイプ願望があります

言い換えればMかもしれません

女性にリードしてほしい

もしかしたら自分は年上好きかもしれませんね

まあ、どうでもいいんです

本題に戻します

僕の恋愛の価値観は「邪魔者」です

彼女がいたりすると四六時中考えてしまうため集中できないんです

現在はグッとこらえて恋愛は放棄しています

絶対大学では勉強に費やすと決めているので彼女は作らないと決めていますが成し遂げられるか心配です

おそらく、自分の性格からすると女性からの好意は拒否反応を示しますから大丈夫だとは思います

女性恐怖症ではないですが、異性として見られると途端にダメになります

告白してきた子とも遭遇しないように必死でした

病気なんですかね

今度調べてみようかな

以上

文才なくてすいません

親が離婚を決意しました

離婚は弟が大学に入学する二年後になるそうです

この騒動をきっかけに自分は恋愛することはあっても結婚したいとは思わないようになりました

最近はボーリングにハマっています

カーブの練習をしていましてなかなか上達していませんが、友人の助言もあってか大分上達しました

さて、話は変わりますが自分は最近、自己分析を始めてみました

私自身のことを考えていくうちに面白いことが発見できました

それは…恋愛をすると何にも手が付かないみたいです 笑

勉強への被害が大きいです

高校の時に一度お付き合いした人がいたのですが、ちょうどその時が中間テストでした

結果は散々たるもの…

成績がガクンと落ちました

その後その方と別れたあとの期末テストは良好でオール4以上をなんとかキープしました

この結果から私は恋愛をすることは自分に害しかないと判断しました

実はそのあと他の方に告白されたのですが断りました

勉強が手に付かなくなるのが嫌だったのです

将来の夢が叶うまで結婚は難しいようです

このような経験みなさんにはあるのではないでしょうか…

花粉症末期です

本当に目が痒くて仕方ありません

今年は早すぎると思います

黄砂で空気が汚れてるのに加えてPM2.5という汚染物質が話題になっています

ただでさえ、家から一歩でも出ると花粉症で死にそうになるのにこれ以上空気が汚れてしまったら家から出る理由が無くなります

入学式の時にはマシになってることを願います
公認会計士試験受験にはほとんど予備校の指導が必要です

独学で受かった方もおられると思いますが
ごく一部です

そこで現在私が通おうと考えているクレアールという予備校の非常識合格法について紹介したいと思います





上記の本は公認会計士である石井和人先生が書いておられ、今までの公認会計士試験受験の方法とは一線を画した勉強方法を教えてくれます

通常、受験といえば分厚いテキストを使い試験範囲を全て理解し、長期間勉強するといった負のイメージがあると思いますが、
非常識合格法は全くの逆です

クレアールの指導方法として有名なのが、非常に薄いテキストです

公認会計士試験の範囲は非常に広く、分厚いテキストを使わなければ網羅できないと思われがちですが、試験合格において重要なのは、基礎を徹底的に抑えることが重要だそうです

説明が長くなるので詳しいことは省きますが、多くの受験生が答えられる所が配点の比重は重いそうです

逆に考えると多くの受験生が答えられないところが配点が軽く得点に繋がりにくいということです

つまり、薄いテキストの理由はここにあったわけです

また、私がこの本の中で一つ共感できたところはベテラン受験生の意見は当てにならないことです

一見ベテラン受験生のノウハウはタメになると思いがちですが、受験に失敗してるからベテランな訳であって、決してタメになるとは言えないのです

受験生において一番タメになるのは、合格者の意見なのです

石井和人先生は心理学も勉強されており、我流の自己暗示を発見されておられます

朝起きた直後や寝る前に「私は日一日とあらゆる面でよくなっている」と自己暗示をかけることです

信じられないことでしょうが、一年間続けてみると、絶大な効力をもたらすそうです

私も今日から始めてみようと思います

また自己暗示と似たような方法で「いいこと日記」という方法をこの本の中で著してくださっています

日記とは日々あったことを書くことですが、内容が良かったことばかりではなく、悪いことも書くことがあります

ですが、「いいこと日記」では悪いことは一切書きません

「今日は5分早く起きれた」といった小さないいことを書くことが大事であり、その積み重ねが自身に繋がるそうです

私が公認会計士になりたい一つの理由は「自己啓発と高収入への期待」という褒められた動機ではありませんが、非常識合格法を信じて勉強してみようと思います








テキストを買いました

実は公認会計士になりたいと言ってる割には、現在高校生が取る全商3級しか持ってません(笑)でも簿記は大好きです。

色々忙しくて最近簿記の勉強はしていませんがやっと暇が出来たので、これから日商簿記3級始めとした資格に挑戦していく予定です。今後は6月に2.3級を取得し、次の試験で1級を狙いに行く予定です。

自分なりに考える簿記の魅力は何かと言いますと、必ず金額が一致することです。一度簿記を勉強していただくとわかるのですが、借方と貸方の金額は必ず一致します。余談ですが、家計簿で用いるのは単式簿記と言い、企業の決算などで用いられるのが、複式簿記です。

就活の際に、簿記1級を取っていただくと非常に有利だとお考えの方が多いと思われる方がいると思いますが、むしろ不利だと思われます。確かに簿記の最も上の級を取ることは大変難しいです。だからといって有利にはなりません。何故なら、仕事で用いる簿記の知識は簿記2級で事足りるからです。1級取得者は資格手当てを払わなければならないので企業からは敬遠されがちです。でも、自己啓発や自分のキャリアアップとして取ることを面接で話すと企業受けは良いと思います。

結果長々と書きましたが、いかんせん高校生のため、知識不足です。まだまだ他の理由があると思います。でも簿記を勉強することによって企業の経営状態が見えるようになります。簿記は企業の本当の姿を映す鏡です。非常に面白い学問です。興味のある方は勉強してみたらいかがでしょうか。

3月1日にとうとう卒業式です。
長いようで短かった3年間。
友人と笑って過ごしたあの校舎ともお別れです。

私の席は窓側の一番後ろの席に位置しており、授業中はこそこそ携帯をいじっている人がいたり、真面目に授業を受けてる人もいたりと、この席になって1年間同じクラスだったのにも関わらず色々な一面が見えました。

京都では割と桜の開花時期が遅く、卒業式の日にはきっと桜は咲いてないと思います。3年前の入学式の日には桜が満開でした。今でもあのときの光景は鮮明に瞼に焼き付いています。

実は私、去年自分の卒業式でないのにも関わらず、恥ずかしながら号泣してしまいました。ブレザーの裾が涙で濡れ、周りにも泣いている子がいたのですが多分一番の泣きっぷりでした。今思えば来年自分もこのようなことを経験するんだと思ってしまい悲しかったんですね。

春は旅立ちの季節であると同時に別れの季節でもあります。

私の高校は商業高校なのでもちろん大学以外にも就職の方がおられます。学生という立場は無くなり春からは社会に出て懸命に働かなければなりません。私は大学卒業後は会計職大学院に行こうと思っているので、少なくとも6年後には社会人になっているでしょう。

そのときにはどんな自分になっているんだろうか…

6年間というと小学生と同じ年数を学校に通うことになります。

この6年間をどう過ごすか。

これが人生のターニングポイントとなるでしょう。

私の夢は変わらず''公認会計士''です。
10年後同窓会で公認会計士になった自分の名刺を渡して「お金のことで困ったら相談して」と言えるように。

これからの6年間を泣いて笑って過ごし、合格を勝ち取れますように。
最近思うのですが
何故、弁護士や検察官などの「法曹」を目指すためには、法科大学院に行く必要があるのに公認会計士は会計職大学院に行く必要がないのでしょうか?


このような職業は社会的評価も高く、責任ある仕事をします
弁護士は法律のプロフェッショナル
会計士は会計のプロフェッショナル

加えて似たような職業で「医師」があります
医師になるためには医学部に入り、医師国家試験に合格する必要があります
これも医学部入学が必須条件です

医師、法曹、会計士
この上記の資格は三大国家試験と位置付けられております
その中で唯一会計士だけが受験資格が規定されていません
高校生の公認会計士もおられるそうです

そのような方たちはきっと血の滲むような努力をされたはずです

来る日も来る日も教材に向かい
四苦八苦しながら戦ってきた猛者です
そんな方たちと肩を並べて働きたいものです





私は京都の商業高校に通っており、春から大学生になります。京都には商業高校が少なく、ある程度特定できると思いますが、歴史と伝統のある商業高校に通っております。


さて、会計士を目指すようになったきっかけというのが、ズバリ!一人で生き抜く力が欲しい!!!という単純明快な理由です。笑本音を言うと高い経済力を持ったビジネスマンになりたいのです。


昨今の不景気で大学生の就職率は6割で、運良く就職できたとしても高いお給料は目指すことができなさそうです。さらに、失業という危険もついて回ります。

ならば、高度な資格を取ればいいじゃないかと言う結論に至り、商業高校で簿記を習っていたため、公認会計士という目標ができました。軽い気持ちで受けようなんて思っておりません。ただ、将来が不安で仕方がないというビビリな性格なので公認会計士を目指そうと思いました。


もうひとつの理由として、国家一種(俗に言うキャリア組)の業界は東大京大などの有名大学出身者の学閥があり、そのような大学以外の方たちが国家一種試験を突破できたとしても風当たりが強いそうです。


対して、公認会計士の業界は学歴があまり関係ないそうです。高校中退の方から東大出身の方まで幅広い方達が働いておられます。そのようなことも目指そうと思ったきっかけの一つです。



色々、ごちゃごちゃ言いましたが、結局は受かるか受からないかの二択なので

公認会計士目指して頑張ろうと思います。当面の目標は会計学を深めたいので、会計職大学院の飛び級を目指しております。



長文駄文失礼いたしました。これからも不定期で更新していく予定です。