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君と出逢ってから僕は変わったよ。
1人を心から好きでいる事の喜びも辛さも知ったけど、
何よりこれから先も生きていたいって思えるようになった。
正直、
毎日不安だった。
まだ好きで居てくれてるかなとか
そういうことばっかり頭の中でぐるぐる回って。
負担になってるんじゃないかって思うと怖くて仕方なくて、
傷付けないさよならの方法がないかってずっと探してた時期もあった。
けどその度に逢って話して、
やっぱりさよならなんて言えないなって思って。
もう四ヶ月なんだ?
凄く早くて凄く長い。
来年の今は2人で何してるかな?
“君が望むならなんだって”
その言葉そっくり返すよ。
本当に、
大好きなんて言葉何回伝えても満足出来ないくらい大好きだから。
まだ自分の事口に出来る程成長はしてないけど
まだ自分の本当の、心からの我侭は言えないけど。
幸せすぎるくらいに幸せ。
もしこれが夢で、
目が覚めたら居ませんでしたなんて事になったら
本当生きていられないんじゃないかって思う。
“もしあの時あぁしてなかったら今頃”
“もしあの時あぁいってなかったら”
そう考えると少し怖くなる。
出逢えたのは運命なのかな、なんて考える。
運命とか信じちゃうタイプですから。
これから先もずっとずっと一緒がいい。
いつか手繋いで、
並んで歩きたい。
1人を心から好きでいる事の喜びも辛さも知ったけど、
何よりこれから先も生きていたいって思えるようになった。
正直、
毎日不安だった。
まだ好きで居てくれてるかなとか
そういうことばっかり頭の中でぐるぐる回って。
負担になってるんじゃないかって思うと怖くて仕方なくて、
傷付けないさよならの方法がないかってずっと探してた時期もあった。
けどその度に逢って話して、
やっぱりさよならなんて言えないなって思って。
もう四ヶ月なんだ?
凄く早くて凄く長い。
来年の今は2人で何してるかな?
“君が望むならなんだって”
その言葉そっくり返すよ。
本当に、
大好きなんて言葉何回伝えても満足出来ないくらい大好きだから。
まだ自分の事口に出来る程成長はしてないけど
まだ自分の本当の、心からの我侭は言えないけど。
幸せすぎるくらいに幸せ。
もしこれが夢で、
目が覚めたら居ませんでしたなんて事になったら
本当生きていられないんじゃないかって思う。
“もしあの時あぁしてなかったら今頃”
“もしあの時あぁいってなかったら”
そう考えると少し怖くなる。
出逢えたのは運命なのかな、なんて考える。
運命とか信じちゃうタイプですから。
これから先もずっとずっと一緒がいい。
いつか手繋いで、
並んで歩きたい。
がん。
がん。
がん。
がん。
あたまががん。
うでががん。
やっぱりさいごはあたまががん。
もう意味分かんないんだからスルーしてくれよ兄貴ィ。
兄貴は最近吾にちょっかい出してきて面白いったらないね。
吾の傍に居てくれれば良いのに。
最近現実逃避したくて仕方ない。
どんなにどんなに逃げようとしても、
現実は影を捕まえて追いかけてきます。
ねぇ、
何でこんなにも厳しいんだろう。
追い込む為に薬を煽った。
でも何の為に?
追い込む為に。
違うよ。
どうにも泣きたくなって、
けど泣きたくないから頑張った。
泣かないように。
そうだ自分をまとめる為に小説でも書いてみようか。
がん。
がん。
がん。
あたまががん。
うでががん。
やっぱりさいごはあたまががん。
もう意味分かんないんだからスルーしてくれよ兄貴ィ。
兄貴は最近吾にちょっかい出してきて面白いったらないね。
吾の傍に居てくれれば良いのに。
最近現実逃避したくて仕方ない。
どんなにどんなに逃げようとしても、
現実は影を捕まえて追いかけてきます。
ねぇ、
何でこんなにも厳しいんだろう。
追い込む為に薬を煽った。
でも何の為に?
追い込む為に。
違うよ。
どうにも泣きたくなって、
けど泣きたくないから頑張った。
泣かないように。
そうだ自分をまとめる為に小説でも書いてみようか。
将来、
何をしようか悩む。
進路どうこうにはまだ早いけど、
就職とかして普通の一生を送りたくはない。
その辺のスーパーの店員とか、
誰にでも出来る仕事は嫌。
専門職に着きたい、とか思ってた。
だけど最近思うのは、
蝕と一緒に同じ時間を過ごしたいな、なんて。
卒業するまでにお金貯めて、
蝕のトコに行っても良い。
…本当可笑しいよな、
なんか…こう、さ。
確証のない今に夢ばっか見て、
独りよがりな妄想に似たことばかり。
口には出さないけど。
蝕が困る かもしれないから、
だから吾は黙ってる。
蝕が吾の事をそこまで愛してくれるまで。
ここからメンタル系に突入。
そんな感じのものが苦手な方は…アレです。アレ。
反転。
なんだか意識が昂って、
傷つけた。
カッターを手にして。
切れ味が悪くてカッターの刃をひとつ折ったら、
驚くくらいあっさり切れた。
普段から傷つける程度にしかしないから、
少し驚いた。
辛いことなんか何もなかったはずなのに
一度切ったら止まらなくて
あちこち傷つけた。
切る事自体が久々。
頭壁に打ちつけるだけで満足してたから。