元帥の気ままなゲーム記録

元帥の気ままなゲーム記録

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まぁ元帥だけど。ゲームでのフレがリレー小説募集とかいてたのでやるんだよ。

この小説はクロスのかいてるFlize beatというやつの第二章からの急展開へとすすむ・・・

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━世界は190X年。

そう、あの戦争から3年後だろう。

その時代には、人間はともかく、ハーフも存在していた。

その話は後ほどだろうが、現在も戦争中ということであり、正義と悪との闘いがあった。

そんな中で正義に向かおうとする1人の青年がいた。

その話をしよう・・・━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

それはクロスとクラインが寝ているときのことだった。

ドンドン!

扉から音がしてクロスは起きた。

【クロス=グリーヴ 職業 ? 現在医学の勉強中】

クロス「扉から音がしたんだけど・・・生存者いるわけでもないし・・・誰でしょうか?」

そういってクロスは扉をあけると、茶色の髪をしている青年が立っていた。

茶色髪青年(以後青年)「頼む!この部屋にとどまさせてくれないか?」

クロス「え?なんでですか・・?」

青年「事情は後でいう。いいからとどまさせてくれ」

クロス「わかりました・・・」

そういうと青年は隠れそうなところに隠れた

その数分後に兵隊らしき人が見えた。

クロス「何しにきたんですかそこの兵隊さん・・・」

兵隊「あぁ君、この写真の人をみなかったか?」

よく見るとさっきこの山小屋にきた青年であった。

クロス「いえ、みかけませんでしたが・・・」

兵隊「そうか、わかった」

そう言うと兵隊は去って行った。

クロス「もう大丈夫だと思いますよ。」

青年「そうか、ありがとう」

クロス「ところで君は・・・?」

青年「俺の名前は恭祐元帥といって元帝国軍のエリートだ」

クロス「帝国軍!?敵じゃないですか。」

恭祐元帥(以後元帥)「あぁ、そうだがわけあって帝国軍から逃げ出した」

クロス「? それってどういうことですか?」

元帥「説明しようか・・・。

俺は帝国軍のところで生まれて、数年後にどんな武器も扱えるようになった

そしてエリートになった

父はこれは正義のためといった

だがそれは嘘だった・・・

俺は夜中トイレにいこうとしたら父の声がきこえた

その言葉とは・・・

全部悪にそめてやるぞ

と・・・

それを聞いた俺は夜逃げしたというわけよ」

クロス「そうなんですか・・・宜しくお願いします。」

元帥「こちらこそ」

こうして正義と悪の闘いが始まった。

一方のハーフ族のすんでる町といえば・・・

終了です。

ではクロスにバトンタッチ。

さいなら~

元帥だよー

始めたばっかりだけどよろ(・ω・)

今日の一枚

っ「ある日の内戦」


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