














日本作詩家協会 9月の定例理事会が、赤坂に引っ越した日本音楽著作権協会 会議室で行われました。
定時社員総会・懇親会収支報告、2026年版 年間詩謡集の寄稿について、第59回日本作詩大賞の進捗状況、下半期の事業予定について、広報委員会の方針について、研修委員会の提案など、内容の充実した理事会でした。
出席理事15名
朝比奈京仔、小野塚清一、紙中礼子、
許瑛子、久仁京介、紺野あずさ、
高杉はじめ、髙畠じゅん子、たきのえいじ、ねじ式、万城たかし、水谷啓二、
山田ひろし、吉井省一、
巻上公一(リモート出席)
出席幹事3名
管林貴子、松浦有希、高柳憲嗣
アドバイザー1名
石原信一
石原信一先生の会長室見学とラウンジでの懇親会。
会員の皆さんのために協会として有意義な話し合いの時間を持てたと思います。
いよいよ9/5から作詩塾2026作詩講座創作科がスタート致します。
今回は8名の先生が塾生の方々と対面いたします。今回以外の理事や許瑛子は次回以降の講師となる予定です。
8/10〜10/4は作詩塾2026作詩講座通信科もスタートしています!
皆様の上達が楽しみです。
#日本作詩家協会


























